全てのものに陰と陽がある。

攻めと守り

光と陰


祈りを捧げる対象も

神(天使)と悪魔といった二局に分かれている。

日本の神さまや仏さまま
そのあたりが曖昧になっているので
祈りを捧げる前に確認する事を
おすすめします。

今日、お伝えしたいのが
祈りの内容にも、攻めの祈りと
守りの祈りがあるということ。


例えば金運の祈りを捧げる時

攻めの祈りが、
「お金がたくさん入りますように」

だとしたら、

守りの祈りは
「無駄な出費が抑えられますように」

仕事運をあげる祈りの場合
攻めが「良い成績をあげ上司や役員や社長にみとめられますように」

なら

守りは「ライバルがミスをして、出世競争からいなくなりますように」

といった内容になる。

戦国時代の武将は戦の前に必ずといっていいほど“戦勝祈願”をしてる。

戦に勝つことは相手は負けることになる。

攻めで祈るか、守りで祈るかは
あなた次第