CFP 蒲幸恵(マーガりん先生) -28ページ目

CFP 蒲幸恵(マーガりん先生)

マーガりん先生
福井県でCFPで活躍中
FM福井 ラジアップも出演中。

マーガりんブログの画面をUCFマーケティンidpの
広瀬に作成してもらいました。

ポイント抑えたブログアピール内容で
とても気に入っています。^^

ありがとう!!

彼は、明日誕生日の31歳。(あっという間ですね^^)

20代のころはよく皆で一緒に誕生日を祝いましたし、
私も祝ってもらいました^^

マーケティングという部門をひっぱり、最近では、
facebookセミナーを毎月開催しております。

1月27日も熱い夜になりそうです!

ぜひご興味がある方はご参加ください。

彼のセンスや発想の豊かさ、ひねり案、
そして中小企業発展に向けての売上創造ができる男として
お客様をUCFを引っ張る人材です。

皆さまHEROこと広瀬をよろしくお願いします!



落語は二回目です。

今立芸術館に15年前くらいかな、桂三枝師匠がこられ

落語の面白さを実感したのは。絶対またいこうと思って早15年。

あっという間に時間は過ぎた。

友達の誘いでみんなと立川談志さんの一番弟子の志らくさんの

落語を聞きました。

引きこまれる話、あっという間の時間、笑いが定期的にあって、
一流ってすごいなと感激。

談志さんの話もたくさん出て、志らくさんが最後にいただいた言葉は、

喉頭がんだったので、最後は筆談だったそうですが、ふるえながら書いた、

人生こんなもんだ!
だそうです。
意味は深いんですが、どんなに名声を高く仕事をしても
最後はこんなぶざまな姿で死ぬんだといいたかったんだと、
落語を絡めて面白くお話くださいました。
師匠と弟子。
それも落語の世界はとても厳しいと思う。
でも、落語の中の一言ひとことが二人の信頼関係が深かったんだな
となんだかあったかくなった時間でした。
最後の言葉は、
しっかりとお前らしく生きろ!いうメッセージなのではないかと思った。
その心意気をしっかりと継いで立川志らくさんは、落語の世界をひっぱっていくと
感じました。
残された人の中で生き続ける故人。
死んでも終わりではない。




相続の仕事をしているので、たぶん同じ年代の方よりも
人生の終わり方を考える機会が多い。

隠れファンですが、大好きな山下君がドラマを
やっていますね。最高の人生の終わり方。
~エンディングプランナー~

毎週見ております。

後輩HIROが面白いブログを書いています。
ぜひご一読ください。

ふと、自分はどんな人生の終わり方をしたいのか。

しいては、どんな人生を歩みたいのかを考えます。

自分ミッションを洗いなおし、自分と向き合ってます。

今日読んだ本に、
幸せ感や人生感はひとそれぞれ違うものとあった。

だから、自分の幸せ感や人生感を見つければいい。

どうやって?

まずは、自分を認めること。

認めるとは自分を好きになること。

好きになれないのは、人と他人と比べるからだそうです。

なるほど。と思った土曜の夜でした。









豚足がめちゃおいしいんです

と、かわいい彼女に誘われて今日は楽しい夜を過ごしました。

お料理も雰囲気も自分好みなグッドなお店で祝い酒。

税理士試験課目合格おめでとう!!!!

まずは1課目クリア。

働きながら資格をとるということが、それも国家試験の中で超難関と
いわれる税理士を目指すことが、
どんなに大変で険しい道か知っている
だけに、
今回の課目合格はスペシャルな出来事で自分のことのように
嬉しかったです。
今日は嬉しくて一緒に将来を語り、
稼ぐを論じ、確実に待ってるはずの
希望ある未来にを創造し楽しい夜でした。
自分を信じていくといういうのは、実は一番大変なこと
でもそれができれば、乗り越えることができれば、きっと夢は叶うよ。
自分にもいいながら、トントン会議は夜がふけました。
豚足もごまアイスも最高でした!







2013年のリクルートも始まっている。

新卒採用に関しては「七五三現象」という言葉があるようです。

これは、中卒者、高卒者、大卒者が入社3年以内にそれぞれ
7割、5割、3割が離職するという現象です。

厳しい就職活動を勝ち抜いて希望の会社に就職したのに
なぜ離職率が高いのでしょうか?

職場の人間関係がうまくない。

将来なりたい理想が職場にいない。

自分のスタイルに仕事があわない。

給与があがらない、ボーナスがでない。

とにかく仕事がつらい、残業が多い。

なんとなく・・・とか

理由はいろいろあるでしょう。

新人であれば
オペレーション_(作戦、企業用語でいうと作業)ができる条件
・自分でその作業ができる
・部下にさせることができる
・ただちに採用される(作業)の改善、改革案が提出できる
上記3つがまずできるための教育、訓練が組織内で仕組みとして
できていないとならない。
辞めるのは会社サイドの仕組みがないからだと検証すること。
現在の能力を測り、不足している知識の補充は教育を
不足していう経験の補充は訓練をしていくこと。

やる気があるのに、仕事ができないと
辞めていく若者を組織としてつくって
はならない。
人を育てるのも順番があるし原理原則があるということを
改めて人材育成研修をつくるうえでも勉強をし直しています。
2月9日 鳥瞰塾プレセミナーで弊社BOSSが経営の原理原則を
話ます。ぜひ福井県の方はご参加ください!!