Souvenirs from Ibaraki
昨日は一日中降り続いた雨、本日はどうなることでしょうか…
とはいぇ、本日は金曜日なので、だいぶ開放的な気分の方も多いのでは?
さてさて、更新が遅くなりましたが、ようやく茨城、ラストリポートです
昨夜は少々事が立て込んでいたため、変則的に朝記事更新です
「水戸=納豆」というイメージがあったのですが、
泊ったホテルの朝食にも納豆は出てこず、一日目のランチもフレンチだったので
すんでのトコロで、納豆の存在を忘れそうになっていたのですが、
2日目午後に車を走らせていたトコロ、突然、田圃に囲まれた場所に現れたのは…
由緒正しいような、でも、まだまだ建てられてから新しい、立派な日本建築のお店。
その名も「舟納豆 」
秘かに納豆好きのZynaとしては、もぅ、見逃せるはずがございません
ほとんど車を急停止させる勢いで、お店敷設の駐車場に乗り込みました
全く存じ上げない名称だったのですが、これはこれはなかなか立派な店構え…
そして、早速店内に入ると、驚くべきばかりの光景に目が釘付け…

なんと、店内には小さな茶席のような一角があり、
そこにはズラリと商品である納豆達が…
お店のおばちゃんに「どーぞ、どーぞ、納豆試食していって下さ~い」と手招かれ
気付けば夢遊病者のように、納豆の前に座っておりました
こちらのお店、よくよくお伺いすれば、地元奥久慈特産の丸大豆、
奥羽産の青仁青豆、北海道産の黒豆といった、
特定の産地からの厳選された原料のみ使用し作られた納豆の専門店
しかも、試食コーナーの後ろには、石○遼君やら、梅宮○夫氏などなど、
名だたる著名な方々が、このお店の納豆を御贔屓にされているという記事などが…
相当有名なお店だったようです。リサーチ不足ですね…
結局、どれもとても美味しく、素材の良さを感じれる製品ばかり…
普段はあまり自分用にお土産を買わない人間なのですが…
(あまり自宅にいないので、食べる機会もないしということで…
)
奥から「ほろ甘なっとう」、そして向かって右手前、お店の看板製品「舟納豆」、
そして左手前は「青仁一粒」(青大豆の納豆)
の計三品を、散々迷った挙句、購入しておりました
<ここから帰宅後、実際に頂いた画像・感想です>
帰宅後の実食風景、あまりPhotogenicではないので、小さめのご紹介…
向かって左(携帯で見ていらっしゃる方は、上の画像)が「舟納豆」、
右は(携帯では下)が「青仁一粒」です
舟納豆は小粒のオーソドックス、トラディショナルな納豆。
舟形の経木に包まれているので、「舟納豆」のようです。
小粒ながらに豆、本来の味と香りが楽しめる、とても美味な一品。
そして、「青仁一粒」は、珍しく青大豆を使用した、大粒の納豆。
豆、一粒一粒にしっかりとお豆らしい味と歯応え。
ご飯とも悪くはないですが、これならお酒のおつまみとしても非常に美味しい、
納豆の存在感をきっちり感じる、至極の逸品
そしてこちらは…
洋モノSweetsだけではなく、和Sweetsも大好きなZyna。
特に甘納豆など、餡子ものは堪えがたい魅力…
黒豆や白花豆などもありましたが、ここは王道の小豆で…
品の良い甘さにしっかり身のしまった小豆。
外側に結晶となっている上白糖が、これまたシャクッとした食感を感じさせてくれる、
これはこれは、もぅ、甘納豆好きにはたまらない、素晴らしい一品でした
※ちなみに、友部SAには、「納豆パフェ」なるモノが、
ソフトクリーム売り場に看板だけでておりましたが、
うーーーーん、余り余る好奇心だけで、勇気が足りず、
チャレンジできませんでした…
せめて、看板だけでも撮ってくればよかったかなぁ…
もし、「納豆パフェ」にチャレンジされた方がいらっしゃいましたら、
是非、ご意見、ご感想をお聞かせください…
さてさて、茨城からの帰り道に戻って…
帰りがけ、車窓より思わず
パチり。
青々とした稲が育つ田圃の向こうには、平屋の家々、そして鬱蒼と茂る山の木々達。
フワッと浮かぶワタアメのような雲が、澄んだ空に気持ち良く浮かんでおりました
これまたニッポンの原風景。なんだか落ち着く光景ですね。
ちなみにこちらは行きの、東京から水戸へ向かうまでの高速にて…
何故か、こう言った奥行きを感じれる場所に惹かれてしまうのか、
高速を飛ばすドライバーの同僚の横で、
「ゆーらーさないでー!」っと無理を言いながら、パチりと一枚
今回の出張、全工程での運転、お疲れ様でした…
(なんせZynaの免許証は、身分証明書なだけなので
)
そして、またもや登場オマケシリーズ。
茨城リポートの〆にはどうかと思う一枚ですが…
@舟納豆の軒先
"Petit Zyna" 第四段(?たぶんそのくらい…)
思わず可愛い赤い日本式茶席にて、くつろぐZyna
なんだか休日のマダームな勢いです(爆)
いやはゃ、すっかりしっかり仕事もOFFも満喫し、
楽しく忙しい茨城旅行でした。
ここまで長々とお付き合い頂きました皆様、
本当にありがとうございました
皆様からのコメントやメッセージ、一つ一つ楽しみながら拝見しております。
ご返信、ご訪問が遅れておりますが、今週は土曜まで出勤のため、
今しばらくお待ち頂けますと、これ、幸いに存じます。
また、しばらくの間、記事の更新頻度もゆるくなりそうですが、
変わらずご愛顧頂けますと、大変光栄です
Hope you all have a wonderful and lovely Friday!
** Zyna
**
↓宜しければポチっとお願い致します

とはいぇ、本日は金曜日なので、だいぶ開放的な気分の方も多いのでは?
さてさて、更新が遅くなりましたが、ようやく茨城、ラストリポートです

昨夜は少々事が立て込んでいたため、変則的に朝記事更新です

「水戸=納豆」というイメージがあったのですが、
泊ったホテルの朝食にも納豆は出てこず、一日目のランチもフレンチだったので

すんでのトコロで、納豆の存在を忘れそうになっていたのですが、
2日目午後に車を走らせていたトコロ、突然、田圃に囲まれた場所に現れたのは…
由緒正しいような、でも、まだまだ建てられてから新しい、立派な日本建築のお店。
その名も「舟納豆 」

秘かに納豆好きのZynaとしては、もぅ、見逃せるはずがございません

ほとんど車を急停止させる勢いで、お店敷設の駐車場に乗り込みました

全く存じ上げない名称だったのですが、これはこれはなかなか立派な店構え…
そして、早速店内に入ると、驚くべきばかりの光景に目が釘付け…


なんと、店内には小さな茶席のような一角があり、
そこにはズラリと商品である納豆達が…

お店のおばちゃんに「どーぞ、どーぞ、納豆試食していって下さ~い」と手招かれ

気付けば夢遊病者のように、納豆の前に座っておりました

こちらのお店、よくよくお伺いすれば、地元奥久慈特産の丸大豆、
奥羽産の青仁青豆、北海道産の黒豆といった、
特定の産地からの厳選された原料のみ使用し作られた納豆の専門店

しかも、試食コーナーの後ろには、石○遼君やら、梅宮○夫氏などなど、
名だたる著名な方々が、このお店の納豆を御贔屓にされているという記事などが…

相当有名なお店だったようです。リサーチ不足ですね…

結局、どれもとても美味しく、素材の良さを感じれる製品ばかり…
普段はあまり自分用にお土産を買わない人間なのですが…
(あまり自宅にいないので、食べる機会もないしということで…
)
奥から「ほろ甘なっとう」、そして向かって右手前、お店の看板製品「舟納豆」、
そして左手前は「青仁一粒」(青大豆の納豆)

の計三品を、散々迷った挙句、購入しておりました

<ここから帰宅後、実際に頂いた画像・感想です>
帰宅後の実食風景、あまりPhotogenicではないので、小さめのご紹介…

向かって左(携帯で見ていらっしゃる方は、上の画像)が「舟納豆」、
右は(携帯では下)が「青仁一粒」です

舟納豆は小粒のオーソドックス、トラディショナルな納豆。
舟形の経木に包まれているので、「舟納豆」のようです。
小粒ながらに豆、本来の味と香りが楽しめる、とても美味な一品。
そして、「青仁一粒」は、珍しく青大豆を使用した、大粒の納豆。
豆、一粒一粒にしっかりとお豆らしい味と歯応え。
ご飯とも悪くはないですが、これならお酒のおつまみとしても非常に美味しい、
納豆の存在感をきっちり感じる、至極の逸品

そしてこちらは…
洋モノSweetsだけではなく、和Sweetsも大好きなZyna。
特に甘納豆など、餡子ものは堪えがたい魅力…

黒豆や白花豆などもありましたが、ここは王道の小豆で…
品の良い甘さにしっかり身のしまった小豆。
外側に結晶となっている上白糖が、これまたシャクッとした食感を感じさせてくれる、
これはこれは、もぅ、甘納豆好きにはたまらない、素晴らしい一品でした

※ちなみに、友部SAには、「納豆パフェ」なるモノが、
ソフトクリーム売り場に看板だけでておりましたが、
うーーーーん、余り余る好奇心だけで、勇気が足りず、
チャレンジできませんでした…

せめて、看板だけでも撮ってくればよかったかなぁ…

もし、「納豆パフェ」にチャレンジされた方がいらっしゃいましたら、
是非、ご意見、ご感想をお聞かせください…

さてさて、茨城からの帰り道に戻って…
帰りがけ、車窓より思わず
パチり。青々とした稲が育つ田圃の向こうには、平屋の家々、そして鬱蒼と茂る山の木々達。
フワッと浮かぶワタアメのような雲が、澄んだ空に気持ち良く浮かんでおりました

これまたニッポンの原風景。なんだか落ち着く光景ですね。
ちなみにこちらは行きの、東京から水戸へ向かうまでの高速にて…
何故か、こう言った奥行きを感じれる場所に惹かれてしまうのか、
高速を飛ばすドライバーの同僚の横で、
「ゆーらーさないでー!」っと無理を言いながら、パチりと一枚

今回の出張、全工程での運転、お疲れ様でした…

(なんせZynaの免許証は、身分証明書なだけなので
)そして、またもや登場オマケシリーズ。
茨城リポートの〆にはどうかと思う一枚ですが…

@舟納豆の軒先
"Petit Zyna" 第四段(?たぶんそのくらい…)
思わず可愛い赤い日本式茶席にて、くつろぐZyna

なんだか休日のマダームな勢いです(爆)
いやはゃ、すっかりしっかり仕事もOFFも満喫し、
楽しく忙しい茨城旅行でした。
ここまで長々とお付き合い頂きました皆様、
本当にありがとうございました

皆様からのコメントやメッセージ、一つ一つ楽しみながら拝見しております。
ご返信、ご訪問が遅れておりますが、今週は土曜まで出勤のため、
今しばらくお待ち頂けますと、これ、幸いに存じます。
また、しばらくの間、記事の更新頻度もゆるくなりそうですが、
変わらずご愛顧頂けますと、大変光栄です

Hope you all have a wonderful and lovely Friday!
** Zyna

Salon de the Leblanc @ Mito
まだまだ暑い日々が続く日本列島
本日が少々過ごしやすく感じたのは、単なる慣れのせいか、
はたまた本当に暑さが和らいだのか、どうにもこうにも分からなくなっている今日この頃。
皆様は如何お過ごしでしたでしょうか?
そろそろ先週末の記事をUPするよりも、日々日常でUPしたいことが増えてきたので、
どうしようかとも迷ったのですが、やはり、せっかくお伺いしたところなので、
本日の記事も含め、明日まで茨城リポートをお届けさせてください
さてさて、2日目の仕事終了後、『シャトーカミヤ』にて
ランチをした後は(その時の記事はこちら⇒☆ )、
Sweetsも頂きたいし、もうちょっと水戸を楽しんで行こうということで、
少々気になっていた『Leblanc』(ルブラン)という地元のフランス菓子店へ
あれだけランチを頂いたのに、まだ食べるの??って・・・??
えぇ、やっぱり別腹ですから…
水戸の市内にあるこちらのお店は、駐車場まで完備された、一軒家のサロン・ド・テ
既に駐車場には何台もの車が止まっており、店内にも多くの人が見えたので、
ますます期待に胸が高まります…
お店の奥に、こじんまりとした喫茶スペース。
お庭が見える窓からは、柔らかい日差しが店内に降り注ぎ、
お庭のグリーン、ブランコなどが見えるその風景は、ちょっとしたおとぎの国に迷いこんだかのよう
外の風景を眺めながら楽しんでいると、
早速オーダーしたSweetsが運ばれて参りました
もぅ、御説明をするまでもなく、Zyna一番お気に入りメニュー、
「モンブランと珈琲」
ケーキの甘みをじっくり味わうため、やはり珈琲はブラックが一番です
我ながら、なかなか頑固だな…っと思うのが、
初めてのお店にお伺いすると、約7割方のヒット率でモンブランに…
でも、分かってはいつつも、このマロンのソバソバなクリームを見ると、
無条件に惹かれてしまう、引力のようなものですかね…
ではでは、さっそく実食…
モンブランと言えば、下の土台はサックサクのメレンゲが好きなZynaですが、
こちらのお店はタルト生地。
しかしながら軽めに香ばしく焼かれたタルト台の中には、たっぷりのカスタード、
そしてマロンの香りが広がるマロンクリームの中には、
マロングラッセと程よく甘い生クリーム
これはこれは、なかなか幸せの一品です
そして同僚チョイスは…
「フォレ・ノワール」
ドイツ南西部にある「黒い森」をイメージして作られたケーキで、
「ブラックフォレスト」や「シュバルツヴェルター・キルシュトルテ」とも呼ばれる、
ヨーロッパでは良く見かけるケーキ
チョコレートのシャンティ、バニラムースに、甘酸っぱいキルシュ・チェリーが
絶妙なるコンビネーション
優しい甘みと可愛らしい見た目のケーキ達、そしてふんわりと温かい雰囲気の店内で、
暫し、同僚と二人、幸せに浸っておりました…
(呆けていた、とも言いますかね…
)
っと…順不同になりますが、初日夜の模様をちょこっと…
一見、ピンクなお店?とも見える…(
)こちらは、
宿泊ホテルのコンシェルジュの方にお勧め頂いたお店。
「GIGINO」(ジーノ)というイタリアンにてディナーを…
仄かに薄暗い店内には、ワインのコルクがずらりと…
これだけでも、なんだかお洒落に見えてしまう、
そんな雰囲気の素敵なお店でした
コンシェルジュの方に「徒歩でも20分ほどですよ」っと言われていたので、
少々食前の運動でお腹を空かして行こうと歩き始めたのが運のツキ…
あの、暑いサナカを、ホテルから約30分ほどかけてたどり着いたので…
お陰さまでキンキンに冷えたスパークリングに、
もぅ、得も言われぬ幸せ感に浸ったこと、想像に難くないかと思われます…
お食事は、お話と食べることに興じていたため、画像なしです…
御了承くださいませ…
帰り道、タクシーに乗り込む前に見つけた、京成デパート前の水のイルミネーション
人気の少ない街中でプクプクと絶え間なく浮き上がる泡が、
一段と輝きを増す、そんな静かな夜。
私としては珍しく、B&Wで撮ってみたその街に、
なんだか愛着が湧いてしまったのは、綺麗な海、
そして、美味しいお食事のせい、かもしれません…

さてさて、いよいょ明日の記事で茨城リポートも終了。
え?水戸に来ているのに納豆の話題がない??
いやはゃ、明日は待望(?)の納豆の話題、
そしてまたもやオマケシリーズも出てくる…かもです
Hope you enjoy your wonderful evening!
** Zyna
**
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本日が少々過ごしやすく感じたのは、単なる慣れのせいか、
はたまた本当に暑さが和らいだのか、どうにもこうにも分からなくなっている今日この頃。
皆様は如何お過ごしでしたでしょうか?
そろそろ先週末の記事をUPするよりも、日々日常でUPしたいことが増えてきたので、
どうしようかとも迷ったのですが、やはり、せっかくお伺いしたところなので、
本日の記事も含め、明日まで茨城リポートをお届けさせてください

さてさて、2日目の仕事終了後、『シャトーカミヤ』にて
ランチをした後は(その時の記事はこちら⇒☆ )、
Sweetsも頂きたいし、もうちょっと水戸を楽しんで行こうということで、
少々気になっていた『Leblanc』(ルブラン)という地元のフランス菓子店へ

あれだけランチを頂いたのに、まだ食べるの??って・・・??
えぇ、やっぱり別腹ですから…

水戸の市内にあるこちらのお店は、駐車場まで完備された、一軒家のサロン・ド・テ

既に駐車場には何台もの車が止まっており、店内にも多くの人が見えたので、
ますます期待に胸が高まります…

お店の奥に、こじんまりとした喫茶スペース。
お庭が見える窓からは、柔らかい日差しが店内に降り注ぎ、
お庭のグリーン、ブランコなどが見えるその風景は、ちょっとしたおとぎの国に迷いこんだかのよう

外の風景を眺めながら楽しんでいると、
早速オーダーしたSweetsが運ばれて参りました

もぅ、御説明をするまでもなく、Zyna一番お気に入りメニュー、
「モンブランと珈琲」
ケーキの甘みをじっくり味わうため、やはり珈琲はブラックが一番です

我ながら、なかなか頑固だな…っと思うのが、
初めてのお店にお伺いすると、約7割方のヒット率でモンブランに…

でも、分かってはいつつも、このマロンのソバソバなクリームを見ると、
無条件に惹かれてしまう、引力のようなものですかね…

ではでは、さっそく実食…

モンブランと言えば、下の土台はサックサクのメレンゲが好きなZynaですが、
こちらのお店はタルト生地。
しかしながら軽めに香ばしく焼かれたタルト台の中には、たっぷりのカスタード、
そしてマロンの香りが広がるマロンクリームの中には、
マロングラッセと程よく甘い生クリーム

これはこれは、なかなか幸せの一品です

そして同僚チョイスは…
ドイツ南西部にある「黒い森」をイメージして作られたケーキで、
「ブラックフォレスト」や「シュバルツヴェルター・キルシュトルテ」とも呼ばれる、
ヨーロッパでは良く見かけるケーキ

チョコレートのシャンティ、バニラムースに、甘酸っぱいキルシュ・チェリーが
絶妙なるコンビネーション

優しい甘みと可愛らしい見た目のケーキ達、そしてふんわりと温かい雰囲気の店内で、
暫し、同僚と二人、幸せに浸っておりました…

(呆けていた、とも言いますかね…
)っと…順不同になりますが、初日夜の模様をちょこっと…

一見、ピンクなお店?とも見える…(
)こちらは、宿泊ホテルのコンシェルジュの方にお勧め頂いたお店。
「GIGINO」(ジーノ)というイタリアンにてディナーを…

仄かに薄暗い店内には、ワインのコルクがずらりと…
これだけでも、なんだかお洒落に見えてしまう、
そんな雰囲気の素敵なお店でした

コンシェルジュの方に「徒歩でも20分ほどですよ」っと言われていたので、
少々食前の運動でお腹を空かして行こうと歩き始めたのが運のツキ…

あの、暑いサナカを、ホテルから約30分ほどかけてたどり着いたので…
お陰さまでキンキンに冷えたスパークリングに、
もぅ、得も言われぬ幸せ感に浸ったこと、想像に難くないかと思われます…

お食事は、お話と食べることに興じていたため、画像なしです…
御了承くださいませ…

帰り道、タクシーに乗り込む前に見つけた、京成デパート前の水のイルミネーション

人気の少ない街中でプクプクと絶え間なく浮き上がる泡が、
一段と輝きを増す、そんな静かな夜。
私としては珍しく、B&Wで撮ってみたその街に、
なんだか愛着が湧いてしまったのは、綺麗な海、
そして、美味しいお食事のせい、かもしれません…


さてさて、いよいょ明日の記事で茨城リポートも終了。
え?水戸に来ているのに納豆の話題がない??
いやはゃ、明日は待望(?)の納豆の話題、
そしてまたもやオマケシリーズも出てくる…かもです

Hope you enjoy your wonderful evening!
** Zyna

Ocean @ Oarai
まだまだ暑い日が続くニッポン
皆様は如何お過ごしでしょうか?
少々立て込んでいた仕事も、ちょっぴり片がつき、
昨日お休みしていたブログアップも再開ですっ
そして本日は、先週末の茨城出張の続きを…
初日の仕事終了後、夕食まで少々の時間があったので、
大急ぎで着替えて、ちょっくら海を眺めに行ってきました
ホテルから近い、茨城では有名な大洗海岸には沢山の人がいて、更には砂浜が相当長かったので、
同僚と「イヤ…もっと静かな、砂浜が狭くて海が近い場所にしよう」っといって、(出た、ヘタレです
)
だいぶ大洗海岸からははずれた場所へ…
ハーフパンツに麦わら帽のおじさんが、釣り糸を垂らしたまま爆睡中…
なんだかとっても平和で幸せな光景でした。
(デフォルトでバカボンパパみたい…あら、失礼っ
)
水着は持っておらず(仕事ですもの…当たり前?
っ
)、
また波が結構立っていたので、そのまま海をぼーっと眺めて…
寄せては返す波の動きが楽しくって、思わず
パチりパチりしておりました
こんな水しぶきの激しさも、なんだか水が生きているようで…
海水が引いた後の砂浜には、水の流れた後が、綺麗な模様になっていました
帰りがけ、海岸っぱたの小道には、波止め(?)の石が、
可愛らしく二っつ、並んでいました
またまた出ました、オマケの“Petit Zyna”
気持ち良い波を見ていたら、思わず裸足になって、
童心に帰って遊ぶZyna。
え?童心に戻らなくっても、いつも子供みたいですって??
…うっ、返す言葉もありません…
ちなみに麦わら帽子のおっちゃんは、ずーっと寝続け、
この↑の写真にも右側にちっちゃく写っております
おじちゃん、肖像権放棄、お願い致します…
そんなこんなでちょこっと海で遊んでマイナスイオンで癒されて…
やっぱり海って気持ち良いなっとつくづく実感です
さてさて、今夜はひさしぶりにゆっくり、まったりと過ごすことに致します
Hope you all have a wonderful and enjoyable night♪
** Zyna
**

皆様は如何お過ごしでしょうか?
少々立て込んでいた仕事も、ちょっぴり片がつき、
昨日お休みしていたブログアップも再開ですっ

そして本日は、先週末の茨城出張の続きを…
初日の仕事終了後、夕食まで少々の時間があったので、
大急ぎで着替えて、ちょっくら海を眺めに行ってきました

ホテルから近い、茨城では有名な大洗海岸には沢山の人がいて、更には砂浜が相当長かったので、
同僚と「イヤ…もっと静かな、砂浜が狭くて海が近い場所にしよう」っといって、(出た、ヘタレです
)だいぶ大洗海岸からははずれた場所へ…
ハーフパンツに麦わら帽のおじさんが、釣り糸を垂らしたまま爆睡中…

なんだかとっても平和で幸せな光景でした。
(デフォルトでバカボンパパみたい…あら、失礼っ
)
水着は持っておらず(仕事ですもの…当たり前?
っ
)、また波が結構立っていたので、そのまま海をぼーっと眺めて…
寄せては返す波の動きが楽しくって、思わず
パチりパチりしておりました
こんな水しぶきの激しさも、なんだか水が生きているようで…
海水が引いた後の砂浜には、水の流れた後が、綺麗な模様になっていました

帰りがけ、海岸っぱたの小道には、波止め(?)の石が、
可愛らしく二っつ、並んでいました

またまた出ました、オマケの“Petit Zyna”

気持ち良い波を見ていたら、思わず裸足になって、
童心に帰って遊ぶZyna。
え?童心に戻らなくっても、いつも子供みたいですって??
…うっ、返す言葉もありません…

ちなみに麦わら帽子のおっちゃんは、ずーっと寝続け、
この↑の写真にも右側にちっちゃく写っております

おじちゃん、肖像権放棄、お願い致します…

そんなこんなでちょこっと海で遊んでマイナスイオンで癒されて…
やっぱり海って気持ち良いなっとつくづく実感です

さてさて、今夜はひさしぶりにゆっくり、まったりと過ごすことに致します

Hope you all have a wonderful and enjoyable night♪
** Zyna

