Detox with Hot Chili Peppers
連日に渡る暑さもそろそろ忍耐の限界にきている今日この頃。
「今日は猛暑になります」なんておっしゃる、毎朝の
天気予報のおじさんに、
そろそろ他の事を言って頂けるのを期待するのは、無理というものでしょうか
いや、天気予報おじさんは、悪くないのですが…ね
さてさて、昨夜、あまりの暑さに、この際、
「辛いモノでも食べるかぁ…」っとお伺いしたお店。
私のブログを楽しんで読んでくれている友人とだったので、
本日は撮影、完遂です
っで、そのお店はその名も「赤ちり亭」…


「今日は猛暑になります」なんておっしゃる、毎朝の
天気予報のおじさんに、そろそろ他の事を言って頂けるのを期待するのは、無理というものでしょうか

いや、天気予報おじさんは、悪くないのですが…ね

さてさて、昨夜、あまりの暑さに、この際、
「辛いモノでも食べるかぁ…」っとお伺いしたお店。
私のブログを楽しんで読んでくれている友人とだったので、
本日は撮影、完遂です

っで、そのお店はその名も「赤ちり亭」…



いや、とりあえず痩せるために行った訳ではないですが…
過去に計4年の韓国滞在をしているZynaとしては、実は自他共に認める辛モノフェチ
なかなかソンジョソコラのお店の「激辛っ
」には、すでに舌が麻痺しすぎてか、
「えーこれで辛いの?」なんて、心に響く(いや、麻痺した舌に刺激を与える?)、
辛いお店出会えなかったりで
特に今回もあまり期待せず、とりあえずのご訪問でした…
っとテーブルに着席したなり、目に飛び込んできた、こちらのラー油。
お店オリジナルのラー油で、「赤ちりらぁ油」、「塩らぁ油」っと、
世にも毒々しい書体で書かれております…
ちなみに…
赤ちりらぁ油は、サックサクのクラッシュナッツが入った、食感を楽しむ辛めのラー油。
塩らぁ油は、ガーリック、ごま等を入れ、塩ダレとブレンドした旨みあるラー油。
お通しの生キャベツに直ヅケで頂いたら、それはそれは、もぅ、麦酒が進んじゃう…
さらには、そのラー油の後ろにひっそりあった、こちらの二品。
「世界一辛いハバネロ一味」、そして「日本一辛い黄金一味」
こんな凄いモノが秘かにひっそりあるだなんて、っと期待が少々高まります
っと言う訳で、さっそく実食
冷菜5種盛り。
白菜キムチ、オイキムチ(きゅうりのキムチ)、大根キムチにもやしとホウレン草のナムル。
なかなかジャパナイズされたお味だけれど、これはこれで美味しいです
そして、「激辛ハバネロチキン」っもオーダーしたのですが、
なんとなんと、結局
忘れ…
何故かと申し上げますと、「激辛ハバネロチキン」は、5段階の辛さが選べ、
店員のお兄ちゃんに「どんなくらい辛いの?どれがおススメ?」っと聞いたら、
「………5はまじヤバいっすよ、…5がおススメっすよ」っと言われ、
??ヤバいくらい美味しいのか、辛さがヤバいのか、イマドキの若者の言葉使いに、
少々戸惑いを覚えつつ、まぁいいっかっと「5辛」をオーダーしたZyna
出てきたチキンには、なんとディスポのビニール手袋が付属でついて来て、
「食べた後、その指で眼をかくとひどいことになるんで、こちらをご使用ください
」っと…
一口食べるや否や、あまりの辛さにさすがのZynaも…
眼から、額から、そして鼻から(失礼、きちゃなくて…
)大量の水分を放出させられ、
しどろもどろになる、そんな「ザ・激辛ハバネロチキン」…
いんやぁ…これだけ汗かいたのは、ホットヨガをやる時ぐらい??って勢いで、
とっても身体に良いデトックスになりました…
っと言う訳で、見た目から激辛のチキンに興奮したZynaとしては、
もぅ、撮ることも忘れその目の前の真っ赤なモノと、格闘していた次第です…
最後はこちらのお店の名物、「赤ちり鍋」を…
大量のモヤシに思わず
眼を見張るものがありましたが、
あの、激辛チキンで驚愕体験をしていた後だったので、
特別そこまで驚くこともなく…
ある意味、「箸休め」的な勢いで、美味しく頂けました…
えぇ、もちろんこのもやし達も完食です
お店のディスプレイとして壁に飾られた、数々のスパイス達…
ありがとぅ、今宵は君たちのお陰で楽しく美味しい時間をすごせたよっと、
感謝の気持ちを表明しておきました…
帰り道、近くのデパートを〆に
パチり。
あれだけ暑く感じた外も、ポッカポカに身体の芯から燃えてる状態だったためか、
ほどよく夜風を感じれる、そんなひと時となりました…
さてさて、今宵はなんと、実は…
相当楽しい宴になっているかと思われますので、
後日、改めてご報告できるかと…思います
(本記事は予約出稿です。スミマセン、コメント返信遅れてます
)
Hope you all have a wonderful and hot time!
** Zyna
**
↓宜しければポチっとお願い致します

過去に計4年の韓国滞在をしているZynaとしては、実は自他共に認める辛モノフェチ

なかなかソンジョソコラのお店の「激辛っ
」には、すでに舌が麻痺しすぎてか、「えーこれで辛いの?」なんて、心に響く(いや、麻痺した舌に刺激を与える?)、
辛いお店出会えなかったりで
特に今回もあまり期待せず、とりあえずのご訪問でした…

っとテーブルに着席したなり、目に飛び込んできた、こちらのラー油。
お店オリジナルのラー油で、「赤ちりらぁ油」、「塩らぁ油」っと、
世にも毒々しい書体で書かれております…

ちなみに…
赤ちりらぁ油は、サックサクのクラッシュナッツが入った、食感を楽しむ辛めのラー油。
塩らぁ油は、ガーリック、ごま等を入れ、塩ダレとブレンドした旨みあるラー油。
お通しの生キャベツに直ヅケで頂いたら、それはそれは、もぅ、麦酒が進んじゃう…

さらには、そのラー油の後ろにひっそりあった、こちらの二品。
「世界一辛いハバネロ一味」、そして「日本一辛い黄金一味」

こんな凄いモノが秘かにひっそりあるだなんて、っと期待が少々高まります

っと言う訳で、さっそく実食

冷菜5種盛り。
白菜キムチ、オイキムチ(きゅうりのキムチ)、大根キムチにもやしとホウレン草のナムル。
なかなかジャパナイズされたお味だけれど、これはこれで美味しいです

そして、「激辛ハバネロチキン」っもオーダーしたのですが、
なんとなんと、結局
忘れ…何故かと申し上げますと、「激辛ハバネロチキン」は、5段階の辛さが選べ、
店員のお兄ちゃんに「どんなくらい辛いの?どれがおススメ?」っと聞いたら、
「………5はまじヤバいっすよ、…5がおススメっすよ」っと言われ、
??ヤバいくらい美味しいのか、辛さがヤバいのか、イマドキの若者の言葉使いに、
少々戸惑いを覚えつつ、まぁいいっかっと「5辛」をオーダーしたZyna

出てきたチキンには、なんとディスポのビニール手袋が付属でついて来て、
「食べた後、その指で眼をかくとひどいことになるんで、こちらをご使用ください
」っと…一口食べるや否や、あまりの辛さにさすがのZynaも…

眼から、額から、そして鼻から(失礼、きちゃなくて…
)大量の水分を放出させられ、しどろもどろになる、そんな「ザ・激辛ハバネロチキン」…

いんやぁ…これだけ汗かいたのは、ホットヨガをやる時ぐらい??って勢いで、
とっても身体に良いデトックスになりました…

っと言う訳で、見た目から激辛のチキンに興奮したZynaとしては、
もぅ、撮ることも忘れその目の前の真っ赤なモノと、格闘していた次第です…

最後はこちらのお店の名物、「赤ちり鍋」を…
大量のモヤシに思わず
眼を見張るものがありましたが、あの、激辛チキンで驚愕体験をしていた後だったので、
特別そこまで驚くこともなく…
ある意味、「箸休め」的な勢いで、美味しく頂けました…

えぇ、もちろんこのもやし達も完食です

お店のディスプレイとして壁に飾られた、数々のスパイス達…
ありがとぅ、今宵は君たちのお陰で楽しく美味しい時間をすごせたよっと、
感謝の気持ちを表明しておきました…

帰り道、近くのデパートを〆に
パチり。あれだけ暑く感じた外も、ポッカポカに身体の芯から燃えてる状態だったためか、
ほどよく夜風を感じれる、そんなひと時となりました…

さてさて、今宵はなんと、実は…
相当楽しい宴になっているかと思われますので、
後日、改めてご報告できるかと…思います

(本記事は予約出稿です。スミマセン、コメント返信遅れてます
)Hope you all have a wonderful and hot time!
** Zyna
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PHYT'S Haute Protection from France
いやはゃ…連日の暑さが続き、
暑さにも、寒さにも、自分にも弱いZyna的には、
そろそろ壊れ気味な日々…(って結局何に強いんやぃっ??って…?
)
皆様は如何お過ごしでしょうか??
そんなこんなでブログ更新も微妙にゆるくなっておりますが、
本日のネタ的にも微妙にゆる~いもの、
最近GETしたお気に入りグッズをご紹介…
PHYT'Sファンサイト応援中

暑さにも、寒さにも、自分にも弱いZyna的には、
そろそろ壊れ気味な日々…(って結局何に強いんやぃっ??って…?
)皆様は如何お過ごしでしょうか??
そんなこんなでブログ更新も微妙にゆるくなっておりますが、
本日のネタ的にも微妙にゆる~いもの、
最近GETしたお気に入りグッズをご紹介…

(ご興味ない方もいらっしゃるかと思うので、その際は文章スルーで御願いします)
***********************************************
掲載されている製品名に致命的なスペル違いがありましたので
修正後の再投稿となります。
既にご覧頂いてらっしゃる方は、スルーしてください。
申し訳ございません
***********************************************
毎朝、日々のお仕事にお出かけする際には、
こんな太陽に照り焼きにされ、
面倒くさがり&PCを毎日持ち歩いているZynaとしては、
日傘まで持たずに出勤しております…
あぁ、今日も焼肉になるかと思った…
そんなZynaの最近のお気に入りは…
「PHYT'S Cosmetique Japan 」さんより発売されている、
『Haute Protection SPF30 』(オートプロテクションSPF 30)
PHYT'S(フィッツ)は、フランスの生物学者であり自然療法家でもある
Jean-Paul Llopart氏によって1972年に創立されたフランスのブランド。
肌への影響を考え、化学物質を使わず、最も純粋な天然(自然)由来成分のみを
フェイスケア・ボディケア・ヘアケアなどの商品に展開しています
以下のモノは使用せず…
乳化剤と界面活性剤
防腐剤
酸化防止剤: 天然ビタミンEを配合
着色料
遺伝子組換え成分
しかもフィッツの全ての商品は、フランスのオーガニック製品認証団体
「エコサート」による厳しい基準をクリアしている証である
「COSMEBIO認定」を受けた、安心、安全の製品
あまり、考えたくはありませんが
老化の原因は、「光(紫外線)」「乾燥」「細胞の酸化」などがあるそうです。
っということは、毎日の紫外線対策、保湿ケアを同時に行うことが大切??
「アンチエイジング」っというKeywordに微妙に過剰反応してしまうオトメとしては
「夏は紫外線対策!冬に保湿対策!」っと思っていたので、少々びっくり…
ちなみフィッツの日焼け止めは、
ミネラルスクリーン剤(紫外線散乱剤)が含まれています。
通常の日焼け止めは紫外線吸収剤を使用しているので、
紫外線が肌に吸収されますが、
ミネラルスクリーン(紫外線散乱剤)はミラー(鏡のような)の働きをし、
紫外線を反射させるので、肌への負担が少ないのがメリット
さらには 「新製法:no white marks(白浮きなし)」によって、
よくある白浮きがないのも、ポイント高し
少々固めのテクスチャーなので、
肌になじむまでにしっかり刷り込む必要がありますが、
100%天然由来の成分を使用しているので、そこは安全、
しかも、イランイランやローズマリーっといったアロマオイル含有なので、
ほのかなイランイランの甘い香り、すぅっとするローズマリーの香りが、
つけているだけで、ほっ
っと幸せなひと時をくれる、
そんな香りもイイ製品
こぉんなビルの谷間の日差しだって…
こぉんな水辺だって、しっかりウォータープルーフだから、大丈夫ぃ
(って、こんなところで水遊びしませんが…
)
ちなみに、あまり関係ありませんが…
「逆さ富士」ならぬ、「逆さビル」発見
うーん、微妙です…
こぉんな暑さに既にヤラレ、Zynaは一体どこに行くのやら…
風見鶏、ぢゃない、風見ヒコーキでも、その方向は読めないようです…
夏になると冬に恋焦れ、冬になると夏に恋焦れる、
このしょうもないサイクルは、一生続くことでしょう…
さーてと。気分を変えて…寝るとします
(えっ?もぅ寝るんかい??ってお声が…聞こえてく…る…
)
いやはゃ、恐らく今頃、何処かで泡入り麦茶でも飲んでいることでしょう
(本記事は予約出稿です)
Hope you all have a wonderful and lovely dream.
** Zyna
**
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掲載されている製品名に致命的なスペル違いがありましたので
修正後の再投稿となります。
既にご覧頂いてらっしゃる方は、スルーしてください。
申し訳ございません

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毎朝、日々のお仕事にお出かけする際には、
こんな太陽に照り焼きにされ、
面倒くさがり&PCを毎日持ち歩いているZynaとしては、
日傘まで持たずに出勤しております…

あぁ、今日も焼肉になるかと思った…

そんなZynaの最近のお気に入りは…
「PHYT'S Cosmetique Japan 」さんより発売されている、
『Haute Protection SPF30 』(オートプロテクションSPF 30)

PHYT'S(フィッツ)は、フランスの生物学者であり自然療法家でもある
Jean-Paul Llopart氏によって1972年に創立されたフランスのブランド。
肌への影響を考え、化学物質を使わず、最も純粋な天然(自然)由来成分のみを
フェイスケア・ボディケア・ヘアケアなどの商品に展開しています

以下のモノは使用せず…
乳化剤と界面活性剤
防腐剤
酸化防止剤: 天然ビタミンEを配合
着色料
遺伝子組換え成分しかもフィッツの全ての商品は、フランスのオーガニック製品認証団体
「エコサート」による厳しい基準をクリアしている証である
「COSMEBIO認定」を受けた、安心、安全の製品

あまり、考えたくはありませんが

老化の原因は、「光(紫外線)」「乾燥」「細胞の酸化」などがあるそうです。
っということは、毎日の紫外線対策、保湿ケアを同時に行うことが大切??
「アンチエイジング」っというKeywordに微妙に過剰反応してしまうオトメとしては

「夏は紫外線対策!冬に保湿対策!」っと思っていたので、少々びっくり…

ちなみフィッツの日焼け止めは、
ミネラルスクリーン剤(紫外線散乱剤)が含まれています。
通常の日焼け止めは紫外線吸収剤を使用しているので、
紫外線が肌に吸収されますが、
ミネラルスクリーン(紫外線散乱剤)はミラー(鏡のような)の働きをし、
紫外線を反射させるので、肌への負担が少ないのがメリット

さらには 「新製法:no white marks(白浮きなし)」によって、
よくある白浮きがないのも、ポイント高し

少々固めのテクスチャーなので、
肌になじむまでにしっかり刷り込む必要がありますが、
100%天然由来の成分を使用しているので、そこは安全、
しかも、イランイランやローズマリーっといったアロマオイル含有なので、
ほのかなイランイランの甘い香り、すぅっとするローズマリーの香りが、
つけているだけで、ほっ
っと幸せなひと時をくれる、そんな香りもイイ製品

こぉんなビルの谷間の日差しだって…
こぉんな水辺だって、しっかりウォータープルーフだから、大丈夫ぃ

(って、こんなところで水遊びしませんが…
)ちなみに、あまり関係ありませんが…
「逆さ富士」ならぬ、「逆さビル」発見

うーん、微妙です…

こぉんな暑さに既にヤラレ、Zynaは一体どこに行くのやら…
風見鶏、ぢゃない、風見ヒコーキでも、その方向は読めないようです…

夏になると冬に恋焦れ、冬になると夏に恋焦れる、
このしょうもないサイクルは、一生続くことでしょう…

さーてと。気分を変えて…寝るとします

(えっ?もぅ寝るんかい??ってお声が…聞こえてく…る…
)いやはゃ、恐らく今頃、何処かで泡入り麦茶でも飲んでいることでしょう

(本記事は予約出稿です)
Hope you all have a wonderful and lovely dream.
** Zyna
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TSUBAKI Salon sapporo @ Ginza
本日は八月の週末を終えた第一週の月曜
相変わらずの暑さも、いよいょ本番と言ったところでしょうか?
皆様は月初めの週末、如何お過ごしでしたでしょうか?
日曜日には久しぶりにお買い物三昧の時間を過ごし、
なんともこの暑さにかまけ、
チャラン、ポランっと過ごしており、ブログを更新しようとしながら寝落ちしてました…
お陰さまで満充電完了!そしてブログ更新遅延です…
****************************************************
※本記事は相当長い分量の記事であるため、
読破するのに相当の時間がかかると思われます。
お急ぎの方はスルーして頂き、お時間がある際にでも、
ごゆっくり読んで頂けますと幸いです…
****************************************************
さてさて、先週の土曜の話になるのですが、
昨日、8月1日にOPENした「北海道カフェ 椿サロンsapporo」の
プレオープンイベントにご招待頂き、お伺いして参りました
銀座のコリドー街を半ばほどまで歩いたぐらい場所、
ちょっとした小道を曲がったところに、
Japaneseな雰囲気のオープンテラスシートが見えるエントランス
店名が書かれている暖簾が、これまたJapaneseな雰囲気を醸し出していて…
こちらのお店、
「北海道のクオリティを味わう空間」
というコンセプトの下、
旬の北海道産の食材をふんだんに使用し、
北海道を表現する個性的なカフェメニューを揃える、
なんとも「北海道ブランド」に弱い東京人にとっては、もぅ、とてもたまらないカフェ
中に入ると、そこは温かな暖色系の光に包まれ、
Modern Japaneseな雰囲気の、木のぬくもりを感じる空間
ハキハキとした受け答え、丁寧なご説明など、
スタッフの方々の対応も、とても好感度高しです
テーブル席の他、こんな居心地の良さそうなゆったりソファのカウンター席もありました
一人での訪問でも、こんなカウンターがあったら、
気兼ねなくゆったりとした時間を過ごせそう…
店内中央部に吊り下がる数多くの照明は、よくよく見ると…??
こちらなんと、全て北海道産の地元産ミルクの牛乳瓶!
様々なブランドの牛乳瓶を、わざわざ集めたそうです。
こんな感じの温かい光だと、それがまたまた可愛かったり…
そしてその夜は、このお店の看板メニューをテーブル席にて頂ける、
っというとても贅沢なイベントで(立食パーティー、ビュッフェスタイルでないのが驚き!)
いやはゃ…そちらも堪能させていただきました
その日のメニューは…
キャロル10のピクルス
まるごとブロッコリーの温かいサラダ
ジャガイモピッツァ/真ダコピッツァ
フライパンカレー
北海道ホットケーキ
三種のパフェ(とうもろこし、トマト、チョコレート)
白樺樹液珈琲
っという、なんともフルコース以上に立派なメニュー
ではでは、早速…頂きます
お食事にはやっぱり泡モノが必需品
スパークリングワインと、ちょっとビタミンC補給ということで、
ローズヒップのハーブティーを頂きました
まずは一品目「キャロル10のピクルス」
栗山町島田さんの甘いこだわりのキャロル10(ミニトマト)を、
甘酸っぱいビネガーでピクルスにしたモノ。
キンキンに冷えたそのトマトピクルスは、火照った身体にピッタリの、
甘酸っぱい、美味しいアミューズ
二品目「まるごとプロッコリーの温かいサラダ」
あまり写真が上手く撮れなかったため、この感動をお届けするのが難しいのですが…
これまた島田さんのこだわりが光る、「ブロッコリーの神様」とも呼ばれている一品で、
勿論、朝に北海道から空輸された、なかなか限定モノのブロッコリー。
見た目の通り、そのまんまゆで上げられた状態で出てきますが、
まずはそのままで…程よい甘みとしっかりとした味を感じるブロッコリー。
その後、添えられている岩塩や、アップルビネガー(緑色のソース)、
ゴマソース(奥の茶色のソース)とともに頂きます
もともとブロッコリー好きなZynaですが、こちらのサラダは、
ブロッコリー本来の元気の良さに加え、甘み、食感、味、全て感動モノで、
かなりモリモリ美味しく頂いてしまいました
そして三品目「ジャガイモピッツァ/真ダコピッツァ」
通常は、ハーフ&ハーフではなく、一枚一枚でてくるそうですが、
この日は招待客の方に色々楽しんでほしい、っというお店の配慮で、
ハーフ&ハーフに。
お店の厨房の奥にある窯で焼き上げられたアツアツのピッツァは、
江別製粉の中びき全粒粉をブレンドした小麦を生地に、もっちり焼き上げたナポリ風。
「ニセコの北あかり/音更のインカのめざめ」をスライスし、
クミンをアクセントに加えたジャガイモピッツァは、
これまたジャガイモの美味しさを堪能できる、なかなかの一品。
そして北海道産活き真ダコを全て無駄なく使用し、ジェノベーゼソースと合わせた真ダコピッツァは、
トマトベースに松の実、真ダコ、チーズと、もぅ、間違いないコンビネーション
チリオイルをかけて頂くと、オイルのピリっとした感じが更に真ダコの味を引き立て、
いやはゃ・・・ここまでで大分大満足
そしていよいょ…
看板メニュー、四品目「フライパンカレー」
フォンド・ヴォーからとったスープと北海道の根菜類を特性スパイスで合わせ、
半日かけて煮込んだこだわりの辛口カレー。
向かって右に見える、16穀米をを使った特大焼きおにぎりの中に、
無添加の福神漬けが入っており、それにチーズをかけて焼き上げた、
珍しいプレゼンテーションのフライパンカレー。
カレーをテーブルにてかけてくれる、っという、パフォーマンスも面白いトコロです。
↓↓こぉんな感じです
笑顔のステキなスタッフさんが、かけてくれました
程よい辛口のカレーに、チーズのかかった16穀米。
あっつあつの鉄板の上でジュウジュウいうカレーをハフハフと頂くのは、
なんだか嬉しくって、美味しくって、楽しくって…
5品目「北海道ホットケーキ」
白樺樹液とたっぷりの北海道産の牛乳、たまごを、
スペシャルブレンドの小麦粉に混ぜてホットケーキに。
コンガリと焼けたきつね色のホットケーキは、
白樺樹液やその他、原材料からくる仄かな甘みを感じ、
ふわっふわの食感も、これまたGood
そのままでも、添えられた生クリームや、蜂蜜入りのバターをつけても、
かなり既に一杯になっていたお腹にも、ペロリと収まってしまいました…
そして、最後の〆の「三種のパフェ」
【とうもろこしパフェ:一番奥】
北海道産のとうもろこしを使用し、
粒々の食感のムースとジェラートが中にIN。
珍しいモノではありますが、とうもろこしの甘みを感じ、
なんだか優しいお味の一品。
【トマトパフェ:真ん中】
トマトのジュレと蜂蜜の仄かな甘みが広がるプチトマトソテーが添えられ、
ちょっと酸味のきいたオレンジアイスと絶妙なコンビネーション。
さっぱり頂ける、なかなか美味しい一品。
【チョコパフェ:一番手前】
徳光珈琲のエスプレッソの粉を混ぜたほろにがサブレが中にゴロゴロ。
さらにその上に冷たいチョコレートとキャラメル、アーモンドのアイスクリームが入っており、
王道だけれどとっても美味しい一品。
念の為(?)…パフェの鳥瞰図を…
(パフェの上からの見た目も気になりますよね…?って私だけ??
)
向かって右から、とうもろこしパフェ、トマトパフェ、チョコパフェです。
いやはゃ…北海道を堪能させていただきました
こちら、一日限定10杯の白樺樹液珈琲と、あとはお味見、っということで、
白樺樹液の原液を…
白樺樹液は1年のウチ数日しかとれないという、
とても貴重な一品。
その珈琲は、通常の珈琲豆に、水の代わりに樹液を使用し、
珈琲をいれたという、さらに贅沢な一品です。
樹液のほのかな甘みが香るその珈琲は、優しいお味で、
珈琲好きのZynaとしては、ホッとできる幸せの嬉しい一杯でした。
ちなみに…
お化粧室内の壁はちりめん(?)の生地をはった温かみのあるデザイン。
店内の壁も和紙を使用したり、一枚板のケヤキのテーブルがあったりと、
全体的にナチュラルで温かみを感じる、非常に居心地の良い空間でした
帰りがけ、こちらのカフェのオーナーで運営会社・アトリエテンマの代表取締役でもある、
インテリアデザイナーの長谷川演氏と、同社の広報、吉田みどり氏を
パチり
(少々暗すぎて見づらいですね・・・ゴメンナサイ
)
長谷川氏は750を超える店舗をデザインしてきた、
北海道にこだわるインテリアデザイナー。
こちらの「椿サロン」は、銀座の地で自らのお店として初めて挑んだ、
長谷川氏の本物へのこだわりが、ふんだんに感じられるお店です
長谷川氏、吉田氏、そして明るく温かなスタッフの方々、
とても楽しく、ステキなお時間を、ありがとうございました
長谷川演氏のブログ ⇒ 「1000店舗への道 」
椿サロンスタッフブログ ⇒ 「椿サロン 」
アトリエテンマスタッフブログ ⇒ 「From AT 」
【
オマケ
】
帰りがけ、こんなステキなお土産を頂いちゃいました
北海道産とうもろこし「ピュアホワイト」
こちら、「幻のしろいとうもろこし」とも言われる、本当に粒が白いとうもろこし。
糖度が多い時には19度ぐらいにもなると言われ、
蒸して頂いたのですが、とうもろこしの甘みをとっても感じる美味しい一品。
生でも食べればより、甘みを感じる…らしいです(後から知りました…
)
髭付きで新鮮ですっ
ビオファームなかむら産(@北海道)のトマトジュース
びっくりするぐらい濃厚な、トマト本来の甘みを感じる美味なトマトジュース
長谷川氏が今まで手掛けた仕事の軌跡、
「札幌デザインレストラン3」と「アトリエテンマの仕事」の冊子。
どのお店のデザインを拝見しても、こだわりと温かみ、
そしてお洒落な空間が広がっていることを感じます。
観ているだけでも、お伺いしたくなっちゃう、そんなステキで美味しい
デザイン本。
ちなみに、椿サロンは2013年末までの期間限定カフェ。
3年後にはビルが解体されてしまうそうです。
北海道を様々に楽しむコンテンツやギャラリーも随時開催されるそうなので、
北海道出身の方、北海道好きな方、必見です
いやはゃ…この感動をお伝えしたく、
いっぺんにブログ記事を書いてしまったら怒涛のスクロール量に…
いつもながらにお付き合い頂きました皆様、
とってもとってもありがとぅですっ
Hope you all have a wonderful night. Viva HOKKAIDO!!
** Zyna
**
↓宜しければポチっとお願い致します

相変わらずの暑さも、いよいょ本番と言ったところでしょうか?
皆様は月初めの週末、如何お過ごしでしたでしょうか?
日曜日には久しぶりにお買い物三昧の時間を過ごし、
なんともこの暑さにかまけ、
チャラン、ポランっと過ごしており、ブログを更新しようとしながら寝落ちしてました…

お陰さまで満充電完了!そしてブログ更新遅延です…

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※本記事は相当長い分量の記事であるため、
読破するのに相当の時間がかかると思われます。
お急ぎの方はスルーして頂き、お時間がある際にでも、
ごゆっくり読んで頂けますと幸いです…

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さてさて、先週の土曜の話になるのですが、
昨日、8月1日にOPENした「北海道カフェ 椿サロンsapporo」の
プレオープンイベントにご招待頂き、お伺いして参りました

銀座のコリドー街を半ばほどまで歩いたぐらい場所、
ちょっとした小道を曲がったところに、
Japaneseな雰囲気のオープンテラスシートが見えるエントランス

店名が書かれている暖簾が、これまたJapaneseな雰囲気を醸し出していて…

こちらのお店、
「北海道のクオリティを味わう空間」
というコンセプトの下、
旬の北海道産の食材をふんだんに使用し、
北海道を表現する個性的なカフェメニューを揃える、
なんとも「北海道ブランド」に弱い東京人にとっては、もぅ、とてもたまらないカフェ

中に入ると、そこは温かな暖色系の光に包まれ、
Modern Japaneseな雰囲気の、木のぬくもりを感じる空間

ハキハキとした受け答え、丁寧なご説明など、
スタッフの方々の対応も、とても好感度高しです


一人での訪問でも、こんなカウンターがあったら、
気兼ねなくゆったりとした時間を過ごせそう…

店内中央部に吊り下がる数多くの照明は、よくよく見ると…??
こちらなんと、全て北海道産の地元産ミルクの牛乳瓶!
様々なブランドの牛乳瓶を、わざわざ集めたそうです。
こんな感じの温かい光だと、それがまたまた可愛かったり…
そしてその夜は、このお店の看板メニューをテーブル席にて頂ける、
っというとても贅沢なイベントで(立食パーティー、ビュッフェスタイルでないのが驚き!)
いやはゃ…そちらも堪能させていただきました

その日のメニューは…
キャロル10のピクルス
まるごとブロッコリーの温かいサラダ
ジャガイモピッツァ/真ダコピッツァ
フライパンカレー
北海道ホットケーキ
三種のパフェ(とうもろこし、トマト、チョコレート)
白樺樹液珈琲っという、なんともフルコース以上に立派なメニュー

ではでは、早速…頂きます

お食事にはやっぱり泡モノが必需品

スパークリングワインと、ちょっとビタミンC補給ということで、
ローズヒップのハーブティーを頂きました

まずは一品目「キャロル10のピクルス」
栗山町島田さんの甘いこだわりのキャロル10(ミニトマト)を、
甘酸っぱいビネガーでピクルスにしたモノ。
キンキンに冷えたそのトマトピクルスは、火照った身体にピッタリの、
甘酸っぱい、美味しいアミューズ

二品目「まるごとプロッコリーの温かいサラダ」
あまり写真が上手く撮れなかったため、この感動をお届けするのが難しいのですが…

これまた島田さんのこだわりが光る、「ブロッコリーの神様」とも呼ばれている一品で、
勿論、朝に北海道から空輸された、なかなか限定モノのブロッコリー。
見た目の通り、そのまんまゆで上げられた状態で出てきますが、
まずはそのままで…程よい甘みとしっかりとした味を感じるブロッコリー。
その後、添えられている岩塩や、アップルビネガー(緑色のソース)、
ゴマソース(奥の茶色のソース)とともに頂きます

もともとブロッコリー好きなZynaですが、こちらのサラダは、
ブロッコリー本来の元気の良さに加え、甘み、食感、味、全て感動モノで、
かなりモリモリ美味しく頂いてしまいました

そして三品目「ジャガイモピッツァ/真ダコピッツァ」
通常は、ハーフ&ハーフではなく、一枚一枚でてくるそうですが、
この日は招待客の方に色々楽しんでほしい、っというお店の配慮で、
ハーフ&ハーフに。
お店の厨房の奥にある窯で焼き上げられたアツアツのピッツァは、
江別製粉の中びき全粒粉をブレンドした小麦を生地に、もっちり焼き上げたナポリ風。
「ニセコの北あかり/音更のインカのめざめ」をスライスし、
クミンをアクセントに加えたジャガイモピッツァは、
これまたジャガイモの美味しさを堪能できる、なかなかの一品。
そして北海道産活き真ダコを全て無駄なく使用し、ジェノベーゼソースと合わせた真ダコピッツァは、
トマトベースに松の実、真ダコ、チーズと、もぅ、間違いないコンビネーション

チリオイルをかけて頂くと、オイルのピリっとした感じが更に真ダコの味を引き立て、
いやはゃ・・・ここまでで大分大満足

そしていよいょ…
看板メニュー、四品目「フライパンカレー」
フォンド・ヴォーからとったスープと北海道の根菜類を特性スパイスで合わせ、
半日かけて煮込んだこだわりの辛口カレー。
向かって右に見える、16穀米をを使った特大焼きおにぎりの中に、
無添加の福神漬けが入っており、それにチーズをかけて焼き上げた、
珍しいプレゼンテーションのフライパンカレー。
カレーをテーブルにてかけてくれる、っという、パフォーマンスも面白いトコロです。
↓↓こぉんな感じです

笑顔のステキなスタッフさんが、かけてくれました

程よい辛口のカレーに、チーズのかかった16穀米。
あっつあつの鉄板の上でジュウジュウいうカレーをハフハフと頂くのは、
なんだか嬉しくって、美味しくって、楽しくって…

5品目「北海道ホットケーキ」
白樺樹液とたっぷりの北海道産の牛乳、たまごを、
スペシャルブレンドの小麦粉に混ぜてホットケーキに。
コンガリと焼けたきつね色のホットケーキは、
白樺樹液やその他、原材料からくる仄かな甘みを感じ、
ふわっふわの食感も、これまたGood

そのままでも、添えられた生クリームや、蜂蜜入りのバターをつけても、
かなり既に一杯になっていたお腹にも、ペロリと収まってしまいました…

そして、最後の〆の「三種のパフェ」
【とうもろこしパフェ:一番奥】
北海道産のとうもろこしを使用し、
粒々の食感のムースとジェラートが中にIN。
珍しいモノではありますが、とうもろこしの甘みを感じ、
なんだか優しいお味の一品。
【トマトパフェ:真ん中】
トマトのジュレと蜂蜜の仄かな甘みが広がるプチトマトソテーが添えられ、
ちょっと酸味のきいたオレンジアイスと絶妙なコンビネーション。
さっぱり頂ける、なかなか美味しい一品。
【チョコパフェ:一番手前】
徳光珈琲のエスプレッソの粉を混ぜたほろにがサブレが中にゴロゴロ。
さらにその上に冷たいチョコレートとキャラメル、アーモンドのアイスクリームが入っており、
王道だけれどとっても美味しい一品。
念の為(?)…パフェの鳥瞰図を…
(パフェの上からの見た目も気になりますよね…?って私だけ??
)
向かって右から、とうもろこしパフェ、トマトパフェ、チョコパフェです。
いやはゃ…北海道を堪能させていただきました

こちら、一日限定10杯の白樺樹液珈琲と、あとはお味見、っということで、
白樺樹液の原液を…
白樺樹液は1年のウチ数日しかとれないという、
とても貴重な一品。
その珈琲は、通常の珈琲豆に、水の代わりに樹液を使用し、
珈琲をいれたという、さらに贅沢な一品です。
樹液のほのかな甘みが香るその珈琲は、優しいお味で、
珈琲好きのZynaとしては、ホッとできる幸せの嬉しい一杯でした。
ちなみに…
お化粧室内の壁はちりめん(?)の生地をはった温かみのあるデザイン。
店内の壁も和紙を使用したり、一枚板のケヤキのテーブルがあったりと、
全体的にナチュラルで温かみを感じる、非常に居心地の良い空間でした

帰りがけ、こちらのカフェのオーナーで運営会社・アトリエテンマの代表取締役でもある、
インテリアデザイナーの長谷川演氏と、同社の広報、吉田みどり氏を
パチり
(少々暗すぎて見づらいですね・・・ゴメンナサイ
)長谷川氏は750を超える店舗をデザインしてきた、
北海道にこだわるインテリアデザイナー。
こちらの「椿サロン」は、銀座の地で自らのお店として初めて挑んだ、
長谷川氏の本物へのこだわりが、ふんだんに感じられるお店です

長谷川氏、吉田氏、そして明るく温かなスタッフの方々、
とても楽しく、ステキなお時間を、ありがとうございました

長谷川演氏のブログ ⇒ 「1000店舗への道 」
椿サロンスタッフブログ ⇒ 「椿サロン 」
アトリエテンマスタッフブログ ⇒ 「From AT 」
【
オマケ
】帰りがけ、こんなステキなお土産を頂いちゃいました

北海道産とうもろこし「ピュアホワイト」
こちら、「幻のしろいとうもろこし」とも言われる、本当に粒が白いとうもろこし。
糖度が多い時には19度ぐらいにもなると言われ、
蒸して頂いたのですが、とうもろこしの甘みをとっても感じる美味しい一品。
生でも食べればより、甘みを感じる…らしいです(後から知りました…
)髭付きで新鮮ですっ

ビオファームなかむら産(@北海道)のトマトジュース

びっくりするぐらい濃厚な、トマト本来の甘みを感じる美味なトマトジュース

「札幌デザインレストラン3」と「アトリエテンマの仕事」の冊子。
どのお店のデザインを拝見しても、こだわりと温かみ、
そしてお洒落な空間が広がっていることを感じます。
観ているだけでも、お伺いしたくなっちゃう、そんなステキで美味しい
デザイン本。ちなみに、椿サロンは2013年末までの期間限定カフェ。
3年後にはビルが解体されてしまうそうです。
北海道を様々に楽しむコンテンツやギャラリーも随時開催されるそうなので、
北海道出身の方、北海道好きな方、必見です

いやはゃ…この感動をお伝えしたく、
いっぺんにブログ記事を書いてしまったら怒涛のスクロール量に…

いつもながらにお付き合い頂きました皆様、
とってもとってもありがとぅですっ

Hope you all have a wonderful night. Viva HOKKAIDO!!
** Zyna
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