Salon de the Leblanc @ Mito
まだまだ暑い日々が続く日本列島
本日が少々過ごしやすく感じたのは、単なる慣れのせいか、
はたまた本当に暑さが和らいだのか、どうにもこうにも分からなくなっている今日この頃。
皆様は如何お過ごしでしたでしょうか?
そろそろ先週末の記事をUPするよりも、日々日常でUPしたいことが増えてきたので、
どうしようかとも迷ったのですが、やはり、せっかくお伺いしたところなので、
本日の記事も含め、明日まで茨城リポートをお届けさせてください
さてさて、2日目の仕事終了後、『シャトーカミヤ』にて
ランチをした後は(その時の記事はこちら⇒☆ )、
Sweetsも頂きたいし、もうちょっと水戸を楽しんで行こうということで、
少々気になっていた『Leblanc』(ルブラン)という地元のフランス菓子店へ
あれだけランチを頂いたのに、まだ食べるの??って・・・??
えぇ、やっぱり別腹ですから…
水戸の市内にあるこちらのお店は、駐車場まで完備された、一軒家のサロン・ド・テ
既に駐車場には何台もの車が止まっており、店内にも多くの人が見えたので、
ますます期待に胸が高まります…
お店の奥に、こじんまりとした喫茶スペース。
お庭が見える窓からは、柔らかい日差しが店内に降り注ぎ、
お庭のグリーン、ブランコなどが見えるその風景は、ちょっとしたおとぎの国に迷いこんだかのよう
外の風景を眺めながら楽しんでいると、
早速オーダーしたSweetsが運ばれて参りました
もぅ、御説明をするまでもなく、Zyna一番お気に入りメニュー、
「モンブランと珈琲」
ケーキの甘みをじっくり味わうため、やはり珈琲はブラックが一番です
我ながら、なかなか頑固だな…っと思うのが、
初めてのお店にお伺いすると、約7割方のヒット率でモンブランに…
でも、分かってはいつつも、このマロンのソバソバなクリームを見ると、
無条件に惹かれてしまう、引力のようなものですかね…
ではでは、さっそく実食…
モンブランと言えば、下の土台はサックサクのメレンゲが好きなZynaですが、
こちらのお店はタルト生地。
しかしながら軽めに香ばしく焼かれたタルト台の中には、たっぷりのカスタード、
そしてマロンの香りが広がるマロンクリームの中には、
マロングラッセと程よく甘い生クリーム
これはこれは、なかなか幸せの一品です
そして同僚チョイスは…
「フォレ・ノワール」
ドイツ南西部にある「黒い森」をイメージして作られたケーキで、
「ブラックフォレスト」や「シュバルツヴェルター・キルシュトルテ」とも呼ばれる、
ヨーロッパでは良く見かけるケーキ
チョコレートのシャンティ、バニラムースに、甘酸っぱいキルシュ・チェリーが
絶妙なるコンビネーション
優しい甘みと可愛らしい見た目のケーキ達、そしてふんわりと温かい雰囲気の店内で、
暫し、同僚と二人、幸せに浸っておりました…
(呆けていた、とも言いますかね…
)
っと…順不同になりますが、初日夜の模様をちょこっと…
一見、ピンクなお店?とも見える…(
)こちらは、
宿泊ホテルのコンシェルジュの方にお勧め頂いたお店。
「GIGINO」(ジーノ)というイタリアンにてディナーを…
仄かに薄暗い店内には、ワインのコルクがずらりと…
これだけでも、なんだかお洒落に見えてしまう、
そんな雰囲気の素敵なお店でした
コンシェルジュの方に「徒歩でも20分ほどですよ」っと言われていたので、
少々食前の運動でお腹を空かして行こうと歩き始めたのが運のツキ…
あの、暑いサナカを、ホテルから約30分ほどかけてたどり着いたので…
お陰さまでキンキンに冷えたスパークリングに、
もぅ、得も言われぬ幸せ感に浸ったこと、想像に難くないかと思われます…
お食事は、お話と食べることに興じていたため、画像なしです…
御了承くださいませ…
帰り道、タクシーに乗り込む前に見つけた、京成デパート前の水のイルミネーション
人気の少ない街中でプクプクと絶え間なく浮き上がる泡が、
一段と輝きを増す、そんな静かな夜。
私としては珍しく、B&Wで撮ってみたその街に、
なんだか愛着が湧いてしまったのは、綺麗な海、
そして、美味しいお食事のせい、かもしれません…

さてさて、いよいょ明日の記事で茨城リポートも終了。
え?水戸に来ているのに納豆の話題がない??
いやはゃ、明日は待望(?)の納豆の話題、
そしてまたもやオマケシリーズも出てくる…かもです
Hope you enjoy your wonderful evening!
** Zyna
**
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本日が少々過ごしやすく感じたのは、単なる慣れのせいか、
はたまた本当に暑さが和らいだのか、どうにもこうにも分からなくなっている今日この頃。
皆様は如何お過ごしでしたでしょうか?
そろそろ先週末の記事をUPするよりも、日々日常でUPしたいことが増えてきたので、
どうしようかとも迷ったのですが、やはり、せっかくお伺いしたところなので、
本日の記事も含め、明日まで茨城リポートをお届けさせてください

さてさて、2日目の仕事終了後、『シャトーカミヤ』にて
ランチをした後は(その時の記事はこちら⇒☆ )、
Sweetsも頂きたいし、もうちょっと水戸を楽しんで行こうということで、
少々気になっていた『Leblanc』(ルブラン)という地元のフランス菓子店へ

あれだけランチを頂いたのに、まだ食べるの??って・・・??
えぇ、やっぱり別腹ですから…

水戸の市内にあるこちらのお店は、駐車場まで完備された、一軒家のサロン・ド・テ

既に駐車場には何台もの車が止まっており、店内にも多くの人が見えたので、
ますます期待に胸が高まります…

お店の奥に、こじんまりとした喫茶スペース。
お庭が見える窓からは、柔らかい日差しが店内に降り注ぎ、
お庭のグリーン、ブランコなどが見えるその風景は、ちょっとしたおとぎの国に迷いこんだかのよう

外の風景を眺めながら楽しんでいると、
早速オーダーしたSweetsが運ばれて参りました

もぅ、御説明をするまでもなく、Zyna一番お気に入りメニュー、
「モンブランと珈琲」
ケーキの甘みをじっくり味わうため、やはり珈琲はブラックが一番です

我ながら、なかなか頑固だな…っと思うのが、
初めてのお店にお伺いすると、約7割方のヒット率でモンブランに…

でも、分かってはいつつも、このマロンのソバソバなクリームを見ると、
無条件に惹かれてしまう、引力のようなものですかね…

ではでは、さっそく実食…

モンブランと言えば、下の土台はサックサクのメレンゲが好きなZynaですが、
こちらのお店はタルト生地。
しかしながら軽めに香ばしく焼かれたタルト台の中には、たっぷりのカスタード、
そしてマロンの香りが広がるマロンクリームの中には、
マロングラッセと程よく甘い生クリーム

これはこれは、なかなか幸せの一品です

そして同僚チョイスは…
ドイツ南西部にある「黒い森」をイメージして作られたケーキで、
「ブラックフォレスト」や「シュバルツヴェルター・キルシュトルテ」とも呼ばれる、
ヨーロッパでは良く見かけるケーキ

チョコレートのシャンティ、バニラムースに、甘酸っぱいキルシュ・チェリーが
絶妙なるコンビネーション

優しい甘みと可愛らしい見た目のケーキ達、そしてふんわりと温かい雰囲気の店内で、
暫し、同僚と二人、幸せに浸っておりました…

(呆けていた、とも言いますかね…
)っと…順不同になりますが、初日夜の模様をちょこっと…

一見、ピンクなお店?とも見える…(
)こちらは、宿泊ホテルのコンシェルジュの方にお勧め頂いたお店。
「GIGINO」(ジーノ)というイタリアンにてディナーを…

仄かに薄暗い店内には、ワインのコルクがずらりと…
これだけでも、なんだかお洒落に見えてしまう、
そんな雰囲気の素敵なお店でした

コンシェルジュの方に「徒歩でも20分ほどですよ」っと言われていたので、
少々食前の運動でお腹を空かして行こうと歩き始めたのが運のツキ…

あの、暑いサナカを、ホテルから約30分ほどかけてたどり着いたので…
お陰さまでキンキンに冷えたスパークリングに、
もぅ、得も言われぬ幸せ感に浸ったこと、想像に難くないかと思われます…

お食事は、お話と食べることに興じていたため、画像なしです…
御了承くださいませ…

帰り道、タクシーに乗り込む前に見つけた、京成デパート前の水のイルミネーション

人気の少ない街中でプクプクと絶え間なく浮き上がる泡が、
一段と輝きを増す、そんな静かな夜。
私としては珍しく、B&Wで撮ってみたその街に、
なんだか愛着が湧いてしまったのは、綺麗な海、
そして、美味しいお食事のせい、かもしれません…


さてさて、いよいょ明日の記事で茨城リポートも終了。
え?水戸に来ているのに納豆の話題がない??
いやはゃ、明日は待望(?)の納豆の話題、
そしてまたもやオマケシリーズも出てくる…かもです

Hope you enjoy your wonderful evening!
** Zyna
