そんな子供や大人ばかりではないのはよく知っているが、総体としての話。
○ 高校生なんて雇いたいと思わない
そもそも言葉遣いや礼儀も知らないくせに、道理も通らない屁理屈ばかりを身に纏った子供を積極的に雇いたい会社なんてない。
大学生にもなれば・・・なんて過去の認識が通用しなくなってきてるってのも辛いところだ。
○ 教育について考えを改める必要があるのでは?
人間、働いて収入なりを得なければほとんどの場合生きてゆけない。
また社会と関わると言うことはほとんどの場合そういった経済行為を通じることとなり、それが生きてゆくことの大部分を占める。
つまり何が言いたいのかというと、学校でもキチンと社会人としての心得とか教えろよ!といいたいわけ。私の師である方もおっしゃっていた。
『学生でいると、学問が学生の本分であると教えられ、いざ卒業し就職をすると、いつまでも学生気分がぬけないと叱咤される』
学校教育が人生を豊にするものであるならば、就職をし仕事をすることに必ずやなる学生たちに社会人として必要な最低限のことも教えるべきである。
教育=社会人養成でいいじゃないか。
○ 使えない周りの大人たち
しかしながら、社会人としての云々は(全ての事柄においてそうなのだが)学校だけにその責を押しつけることは出来ない。いくらマナーや電話応対を教えても、そもそもそこの親の電話応対がずたぼろでは、子供に優良な対応が身につくわけがない。
駅前の英会話学校にだけ通い、ふだんの生活で日本語のみに浸っていては英語が上達しないのと一緒だ。
バイト先でもそうだ。よくスーパーでバイトしている高校生を見かけるが、まともな接遇を教えられていないのだろう。いらっしゃいませも言えない。では、社員はどうか?と言えば、これもそのバイトと一緒。
こんなのが「社員でござい」ってのさばってたら、決していい見本にはならないな。
その意味ではそもそも政治家と称する連中も同罪だ。
他人のミスには徹底的に手厳しく、そのくせ愚かにも自分に同じミスが発覚したら、自分の発言はどこへやら。
こんな輩が日本を担っているのかと思うと、何にも信じられなくなるのはあたりまえ。
○ 雇われることが全てではない
僕が子供の頃の日本は自営が6割だったそうだ。
今じゃ、サラリーマンが8割だとか。
誰かに雇われる=とりあえず生活は安定する、という方程式だったのだろう。
子供に進んで苦労を背負わせたくないという親心だということも理解できる。
これじゃ、就職することが全てってことになるのは納得出来る。
でも就職が全てではないはずだ。
職がなければ職を創るという発想があったっていいじゃないか。
やがては起業という大志を抱いたっていいじゃないか。
大人はもっといろんなキャリアパスを子供たちに示すべきだし、子供たちの大志にキチンと向き合ってあげるべきではないのか。
○ 人生はそもそも楽ではないことをキチンと伝えよう
どこでなにしたって生きている限り楽なことばかりではないし、どちらかというと苦労や悩み悲しみの方が多いのだ。
最近は、そんな事実にまで蓋をして、楽なもの・明るいもの(これがたいして明るくもないのだ)にばかり子供の目を向けさせようとしていないか。
本当の喜びや希望や成長なんて、立ちはだかる壁を乗り越えないと得られないのだと言ってやるべきだ。
自分の生きる糧は自分でつかみ取れと言ってやるべきだ。
身の回りにたいしていい見本になる大人がいないのも不幸だが、そうも言ってられない。
もっとどん欲になれ、若者よ。
と脳みそをグルグルさせながら就職難のニュースを見ている。
夜はニセコ。
この冬オープンしたルピシアです。
私の遊び仲間(というと失礼かもしれませんが)のMさんの誕生パーティーということで、Mさん夫妻、Mさんの親戚のIさん婦人、Mさんの大学時代の仲間Nさんに私を含めた5名での宴。

皆さんビジネスで成功した(している)方々ですので、雰囲気も優雅です。笑
この席のプロデュースは全てMさん婦人。
ルピシアはMさん夫妻の行きつけのレストランということで、遠慮無く画像をパチリ。
と言っても、僕のは携帯デジカメなので、美味しそうな色合いが出ないのが残念。w

まずは前菜
見ての通り。笑

お次は洋風茶碗蒸し。
洋風と言っても、味はしっかり和風です。
上にはウニ。中には“たち”と“ゆりね”が入っていました。

次の皿はマグロのたたき。
本マグロではなかったようだけれど、しっかりサシが入った美味しいマグロでした。

魚料理はあんこうを自家製のパンチェッタで巻いたもの。
美味美味。

この魚は・・・という話をお店のマネージャーと話しをしていて、あんきも美味いよね~という話になったら、ぽんと出てきました。w
もうこの頃になると、食い気が先走って、画像は二の次。Mさんの奥様に『画像撮ったの?』と言われ、ハッと我に返る僕。
奥様に取り分けた皿を撮影させていただきました。汗

肉は奥様イチオシのイベリコ豚&僕の大好物の鴨。
鴨は滝川産だそうです。塩とマスタードソースで。
実はこの肉料理の前に、またもや話の流れでスパゲッティーが出てきたのですが、もう完璧に撮影のことを忘れて食してしまいました。
ちなみに、牡蠣と鮑のペペロンチーノでした!(なんか昼と繋がりを感じるメニューです)

まったりとデザートを待っていたら、我々のところのダウンライトが暗くなり・・・
出てきました、お約束のバースデーケーキ!笑
みんなでバースデーソングを歌い、Mさん大感激!
Mさんの奥様の一本勝ち!

で、幸せそうなお二人の図。
なんだかこんなに食事に恵まれた一日は生まれて初めてかも。笑
今朝は怖くて体重計に乗れませんでした・・・w
この冬オープンしたルピシアです。
私の遊び仲間(というと失礼かもしれませんが)のMさんの誕生パーティーということで、Mさん夫妻、Mさんの親戚のIさん婦人、Mさんの大学時代の仲間Nさんに私を含めた5名での宴。

皆さんビジネスで成功した(している)方々ですので、雰囲気も優雅です。笑
この席のプロデュースは全てMさん婦人。
ルピシアはMさん夫妻の行きつけのレストランということで、遠慮無く画像をパチリ。
と言っても、僕のは携帯デジカメなので、美味しそうな色合いが出ないのが残念。w

まずは前菜
見ての通り。笑

お次は洋風茶碗蒸し。
洋風と言っても、味はしっかり和風です。
上にはウニ。中には“たち”と“ゆりね”が入っていました。

次の皿はマグロのたたき。
本マグロではなかったようだけれど、しっかりサシが入った美味しいマグロでした。

魚料理はあんこうを自家製のパンチェッタで巻いたもの。
美味美味。

この魚は・・・という話をお店のマネージャーと話しをしていて、あんきも美味いよね~という話になったら、ぽんと出てきました。w
もうこの頃になると、食い気が先走って、画像は二の次。Mさんの奥様に『画像撮ったの?』と言われ、ハッと我に返る僕。
奥様に取り分けた皿を撮影させていただきました。汗

肉は奥様イチオシのイベリコ豚&僕の大好物の鴨。
鴨は滝川産だそうです。塩とマスタードソースで。
実はこの肉料理の前に、またもや話の流れでスパゲッティーが出てきたのですが、もう完璧に撮影のことを忘れて食してしまいました。
ちなみに、牡蠣と鮑のペペロンチーノでした!(なんか昼と繋がりを感じるメニューです)

まったりとデザートを待っていたら、我々のところのダウンライトが暗くなり・・・
出てきました、お約束のバースデーケーキ!笑
みんなでバースデーソングを歌い、Mさん大感激!
Mさんの奥様の一本勝ち!

で、幸せそうなお二人の図。
なんだかこんなに食事に恵まれた一日は生まれて初めてかも。笑
今朝は怖くて体重計に乗れませんでした・・・w
昨日は突然の札幌。
突然というところがミソでね。人乗っけて急ぎで往復ですよ。疲れるのです。笑
運転も緊張でね。
もちろん携帯をいじくる精神的余裕もなし。笑
風こそ強くないものの、そりゃ大量の降雪なもんで、視界不良。
用事をこなし、せめて美味いものでも食って帰らにゃ気が収まらぬ。
ってなもんで、昼飯は虫狩へ。
駐めた車のハッチバック面はまるでウレタンを吹き付けたかのような状態。笑
雪のものすごさを思い知らされる。
一方、札幌はそれなりに寒いものの晴れ。羨ましい。
ランチは2千円台、3千円台、6千円台の3コース。
ウェイトレスの説明は2千円台と3千円台のコースのみ。笑
値踏みされたか?
悔しいのと、鮑が食べたかったのとで、わざとらしく6千円台のコースをオーダー。笑
他のお客さんもいたし、雰囲気が雰囲気だったので、画像はなし。
前菜3種盛り(タマネギのキッシュ・鰊のマリネ・洋風茶碗蒸し)
タマネギのキッシュは絶品!鰊もあの独特の臭みが無くってGood!洋風茶碗蒸しの中に入っていたカリフラワーか何かの苦みがとても美味しかった。
活鮑の姿焼き
コライユの部分も美味しくてね。笑
上のからすみがちょっと浮いていたかなぁとも思ったけれど、鮑はいいサイズで至福でしたね。
僕がオーダーした肉は、乳飲み牛の煮込み
ちょっと罪深さを感じつつ、それでも美味しくいただいたけれど・・・
牛すじをトロトロに煮込んだ方が好きだなぁ・・・笑
パスタは牡蠣の塩味スパ、ジャガイモのニョッキ、イカのジェノベーゼの3種類からチョイス。
僕はイカのジェノベーゼ。
アルデンテはバッチリ。味も申し分なし!
デザートはココナッツのソルベにパッションフルーツソース。
急ぎ足で食したのがもったいないくらいでした。
店舗的には、生花が各テーブルや通路に飾られ素敵なのだけれど、その中になぜかポストカードチックな紙に花やプレゼント包装された箱が印刷されたものが紛れていて、正直それは雰囲気を安っぽくするだけでなんのメリットもないのでは?と思ったなぁ。
で、車を用意しているとオーナーシェフがわざわざお見送りに出てきてくれました。
ハッチバックのウレタン風の雪をブラシでバタバタほろい落としていた僕はちょっと恐縮。笑
それにしても外観といい、内装といい、豪華なレストランでした。
夜編につづく
突然というところがミソでね。人乗っけて急ぎで往復ですよ。疲れるのです。笑
運転も緊張でね。
もちろん携帯をいじくる精神的余裕もなし。笑
風こそ強くないものの、そりゃ大量の降雪なもんで、視界不良。
用事をこなし、せめて美味いものでも食って帰らにゃ気が収まらぬ。
ってなもんで、昼飯は虫狩へ。
駐めた車のハッチバック面はまるでウレタンを吹き付けたかのような状態。笑
雪のものすごさを思い知らされる。
一方、札幌はそれなりに寒いものの晴れ。羨ましい。
ランチは2千円台、3千円台、6千円台の3コース。
ウェイトレスの説明は2千円台と3千円台のコースのみ。笑
値踏みされたか?
悔しいのと、鮑が食べたかったのとで、わざとらしく6千円台のコースをオーダー。笑
他のお客さんもいたし、雰囲気が雰囲気だったので、画像はなし。
前菜3種盛り(タマネギのキッシュ・鰊のマリネ・洋風茶碗蒸し)
タマネギのキッシュは絶品!鰊もあの独特の臭みが無くってGood!洋風茶碗蒸しの中に入っていたカリフラワーか何かの苦みがとても美味しかった。
活鮑の姿焼き
コライユの部分も美味しくてね。笑
上のからすみがちょっと浮いていたかなぁとも思ったけれど、鮑はいいサイズで至福でしたね。
僕がオーダーした肉は、乳飲み牛の煮込み
ちょっと罪深さを感じつつ、それでも美味しくいただいたけれど・・・
牛すじをトロトロに煮込んだ方が好きだなぁ・・・笑
パスタは牡蠣の塩味スパ、ジャガイモのニョッキ、イカのジェノベーゼの3種類からチョイス。
僕はイカのジェノベーゼ。
アルデンテはバッチリ。味も申し分なし!
デザートはココナッツのソルベにパッションフルーツソース。
急ぎ足で食したのがもったいないくらいでした。
店舗的には、生花が各テーブルや通路に飾られ素敵なのだけれど、その中になぜかポストカードチックな紙に花やプレゼント包装された箱が印刷されたものが紛れていて、正直それは雰囲気を安っぽくするだけでなんのメリットもないのでは?と思ったなぁ。
で、車を用意しているとオーナーシェフがわざわざお見送りに出てきてくれました。
ハッチバックのウレタン風の雪をブラシでバタバタほろい落としていた僕はちょっと恐縮。笑
それにしても外観といい、内装といい、豪華なレストランでした。
夜編につづく
今日の昼はラーメン。
昨日の夕方から、なんだか無性にラーメンが食べたくなっていたのだが、
運良く(?)昼飯のお誘いを受け、どちらへ?と訪ねたら『ラーメンが食べたい』とその人。笑
中華料理屋に行けば、担々麺。
普通のラーメン屋に行くならそこと決めていた。
その方が選んだのは、普通のラーメン。笑
向かったのは“マウント”という国道5号線に面したお店。
ラーメンと言えば、ここらでは札幌に行って食べるという感じで、あまり地元では食べないのだが、どうしても食べたいときにはしょうがない。
で、オーダーしたのは“ニセコラーメン”という味噌ラーメンの上にビシソワーズをたっぷりとのせたやつ。

画像は本来食べる前に撮りたいのだが、いざ出てくると、もう撮影のことはすっかり忘れてズルズルっといってしまうのが私の悪いくせ。というか口が貧しいのですね。orz
一口食してからパチリ。汚くてすいません。
でも美味かった!
餃子をシェアして、チャーシュー飯(小)をそれぞれ追加。
残念ながら飯の上のチャーシューは薄くて乾いてパサパサ。
これは大バツ。
餃子はOK。
3ヶ月に1度はこのニセコラーメン食べたいと思うかも。
ちなみに札幌のあらとんは少なくとも1ヶ月に1度は食べに行きたいラーメン屋。
このニセコラーメンは1日10食限定。
でもそれなりに入ってきていたお客さんでこれをオーダーする人は意外と少なかったかも・・・笑
昨日の夕方から、なんだか無性にラーメンが食べたくなっていたのだが、
運良く(?)昼飯のお誘いを受け、どちらへ?と訪ねたら『ラーメンが食べたい』とその人。笑
中華料理屋に行けば、担々麺。
普通のラーメン屋に行くならそこと決めていた。
その方が選んだのは、普通のラーメン。笑
向かったのは“マウント”という国道5号線に面したお店。
ラーメンと言えば、ここらでは札幌に行って食べるという感じで、あまり地元では食べないのだが、どうしても食べたいときにはしょうがない。
で、オーダーしたのは“ニセコラーメン”という味噌ラーメンの上にビシソワーズをたっぷりとのせたやつ。

画像は本来食べる前に撮りたいのだが、いざ出てくると、もう撮影のことはすっかり忘れてズルズルっといってしまうのが私の悪いくせ。というか口が貧しいのですね。orz
一口食してからパチリ。汚くてすいません。
でも美味かった!
餃子をシェアして、チャーシュー飯(小)をそれぞれ追加。
残念ながら飯の上のチャーシューは薄くて乾いてパサパサ。
これは大バツ。
餃子はOK。
3ヶ月に1度はこのニセコラーメン食べたいと思うかも。
ちなみに札幌のあらとんは少なくとも1ヶ月に1度は食べに行きたいラーメン屋。
このニセコラーメンは1日10食限定。
でもそれなりに入ってきていたお客さんでこれをオーダーする人は意外と少なかったかも・・・笑
あれだけ後生大事にしていたマニフェスト。
まったく全てその通りしろとは思ってはいないが、こうコロコロ変更されると、あんたらいったい何をマニフェスト作成の根拠にしていたの?と聞きたくなるよ。
政権とって初めてわかることも・・・なんて弁解してるけどさ、あんたらの多くは自民党のときに要職・大臣経験あるでしょうよ。
次の内閣だか創って、しっかり考えてるのか?と思いきや、たんなるパフォーマンスでしょうよ。
高速無料化を声高に叫んでおいて、政権とった途端にどんどん萎縮はじめて、それでも北海道は無料化だって言うから、バカ正直に信じて期待してりゃ、小樽~岩見沢とか札幌から道南への区間とかは無料化にならず。
挙げ句に上限が2千円って、事実上の値上げじゃん!
無料は高速利用のあからさまに鈍いところだけ。
どんな経済効果産むのよ、これで?
こんなんだったら、全路線通年24時間半額、上限2千円でいいじゃん。
きちんと説明しろよ、どうしてこうするのか、なんで目論見が外れたのか。
普天間の問題でもそうだろ。
ガンガン期待させて、票だけかき集めて、選挙が終われば『こんなはずではありませんでした』?
それでもリップサービスでいつまでも核心を突かないから、どんどん事態が収拾つかなくなる。
国民にしてみたら、風呂上がりにどぶに突き落とされるようなもんだぜ。
「そうじゃない。4カ年かけて達成させるんだ」ってそれでも言うんだったら、そこまでの行程表をキチンと示せよ。
それがおまえら税金泥棒の仕事だろうが。
あんたらに国会という公の場で幼稚園児の喧嘩まがいな醜態をさらさせるために投票したのでもなければ、税金を納めているわけでもないぞ。
命を守りたいなんて文学少女みたいな言葉を列べてる暇があったら、もっとしっかり仕事しろ、この政権与党!
まったく全てその通りしろとは思ってはいないが、こうコロコロ変更されると、あんたらいったい何をマニフェスト作成の根拠にしていたの?と聞きたくなるよ。
政権とって初めてわかることも・・・なんて弁解してるけどさ、あんたらの多くは自民党のときに要職・大臣経験あるでしょうよ。
次の内閣だか創って、しっかり考えてるのか?と思いきや、たんなるパフォーマンスでしょうよ。
高速無料化を声高に叫んでおいて、政権とった途端にどんどん萎縮はじめて、それでも北海道は無料化だって言うから、バカ正直に信じて期待してりゃ、小樽~岩見沢とか札幌から道南への区間とかは無料化にならず。
挙げ句に上限が2千円って、事実上の値上げじゃん!
無料は高速利用のあからさまに鈍いところだけ。
どんな経済効果産むのよ、これで?
こんなんだったら、全路線通年24時間半額、上限2千円でいいじゃん。
きちんと説明しろよ、どうしてこうするのか、なんで目論見が外れたのか。
普天間の問題でもそうだろ。
ガンガン期待させて、票だけかき集めて、選挙が終われば『こんなはずではありませんでした』?
それでもリップサービスでいつまでも核心を突かないから、どんどん事態が収拾つかなくなる。
国民にしてみたら、風呂上がりにどぶに突き落とされるようなもんだぜ。
「そうじゃない。4カ年かけて達成させるんだ」ってそれでも言うんだったら、そこまでの行程表をキチンと示せよ。
それがおまえら税金泥棒の仕事だろうが。
あんたらに国会という公の場で幼稚園児の喧嘩まがいな醜態をさらさせるために投票したのでもなければ、税金を納めているわけでもないぞ。
命を守りたいなんて文学少女みたいな言葉を列べてる暇があったら、もっとしっかり仕事しろ、この政権与党!