20260507
連休明け初日。
今日はリハビリデーでしょ。
たまったメールを片付ける日でしょ
(たまってなかったけど)
いや…それよりなにより、私の住む街は、
本日30℃超えでございました💦
「今、何月だっけ?」と何度も窓の外の
真っ青な空を凝視してしまいました。
そんなわけで暑さにやられたのでしょうか?
会社帰りにモールで「ねんまくりっぷ」なるものを
初めて買ってみました。
「ねんまく」ですよ、「ねんまく」
きっと、お若いお嬢さんなら
「あぁぁ~粘膜ね」となるところなんでしょうが、
50代ともなると「は?粘膜?へ?リップ?」
粘膜とリップがどう繋がるのかさっぱり理解できませんでした。
なので、AIさんに聞いてみました。
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粘膜カラー(粘膜リップ・粘膜ライナー)とは、
唇の内側や下まぶたのキワに見られる、
淡いピンクやコーラル系の「血色感」を再現したカラー
のことです。元々の素肌になじむ自然な色味と
湿度感のあるツヤで、ナチュラルな「垢抜け感」や
「中顔面短縮(デカ目)効果」を演出できるため、
トレンドのメイクアイテムとして大人気です。
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だそうです(笑)
「粘膜」がトレンドらしいです。
誰がネーミングしたのやら、すごいセンスだなぁと
感心いたしました。
ただの肌色じゃなく血色感のある色、それが粘膜色(だよね?)
しかも粘膜だから、ちょっと湿ってる感もある。
ほぉぉぉ~
色のバリエーションを見ると、薄めの色が多いのよね。
そりゃそうか、どぎつい色の粘膜は病的だものね…
あまり肌色過ぎると、顔色が悪くなりそうなので、
バリエーションの中では強めの色を選んでみました。
ふふふ…
50代でも新しい色のリップは、ときめきます!
今、ちょっと「ねんまく、ねんまく」と書いていて
ふと思い出しました。
こちらの方言で「この、ねんまく!」というのがあったなぁ~
余談です(笑)









