ボロの美学。 ここまでくると 病的にふか~~い世界ですね!ボロは、ボロでも 見方を変えてみると、 単なる、時間をかけて、 消費されたものと言うよりは、 時間をかけて作り上げてきた作品に 仕上がってるって事ですね。 価値順位からすると 当時物新品未使用 > 当時物ボロボロ商品 > 現行新商品 こんな感じですね。 骨董好きに効く薬がないというのは この世界に入り込むと終わりがない沼に入り込むという 事ですね。 ある意味ホラ~