谷村新司さんが語ったレスリー・チャン(張國榮)の思い出 その2
谷村新司さんの掲示板SHINJI TANIMURA COMMUNITY
にレスリー・チャン(張國榮)のことがちょっと書いてありました。
掲示板は、谷村新司さんとファンの掲示板です。
2007-4-2 1:37 上海便り2 谷村新司さん
先程食事から戻ってきました。食事の後みんなでレスリーチャンの冥福を祈りました。4月1日は彼の命日なのです。(花)を歌うたびに彼を感じています。みんなレスリーを忘れていないよ、、って雨の夜空につぶやいていました、、、。 明日は早起きして目いっぱい行動するつもりです! オヤスミナサイ、、、。
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http://www.tanimura.com/community/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=2910&forum=2&PHPSESSID=394540d7e607ac58a98dce0e197b9d36
2007-4-13 12:02 オリオン13 大阪の風さん
4月18日発売の新アルバム「オリオン13」の中から、今日は「花」を聴かせて頂きました。
もう20年以上前に作った作品でアジアをずっと毎年まわっていた時のエンディングテーマとして全員で歌っていた歌。
アジアではレスリー・チャンさんがシングルカットして爆発的なヒットをした曲です。アジアの人たちは皆知っているけどマスターが作ったと知っている人は少ない。レスリー・チャンさんが役者になろうと決め歌手としての最後のステージを香港コロシアムでやった時のアンコールの最後に歌って会場もみんな涙涙になった。
彼にとっても、この歌は特別な歌だった・・・。この歌を歌いながら彼の事を想い出したとマスターは仰いました。
↓
http://www.tanimura.com/community/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=2938&forum=2&PHPSESSID=394540d7e607ac58a98dce0e197b9d36
↓大阪城ホール2007年4月17日での谷村さんのMCについて
http://ameblo.jp/lcing/entry-10031720679.html
↓谷村新司さんの掲示板SHINJI TANIMURA COMMUNITY
http://www.tanimura.com/community/modules/newbb/
谷村新司さんが語ったレスリー・チャン(張國榮)の思い出「花」「共同渡過」
むらちゃんさん(muratyannさん)のエンカウターフィールドで教えてもらいました。
谷村新司さんの大阪城2007年4月17日でのライブで
レスリー・チャン(張國榮)のことが話されたそうです。
今回の谷村さんのアルバムには「花」レスリー・チャン(張國榮)では『共同渡過』が入っているので、コンサートでもそれにともなって、中国、アジア、レスリー・チャン(張國榮)のことを語られてから歌うようです。
「花」ってもう20年にもなる歌なんですね・・・凄いなぁ~。
「花」よりも私は『共同渡過』が初めて聞いた曲ですが、レスリー・チャン(張國榮)のコンサートは、本当にこの詩の最後の部分は(中国語わからないけど)、あちこちコンサートに行ったレスリーファンには、ぴったりの曲だよと思ってた(笑
特に大陸では、マジに風雨で山越え谷越え状態で行ったから(笑
むらちゃんさん(muratyannさん)のコメント↓
谷村新司 NEWアルバム発売記念ライブ ~ オリオン13@大阪城ホール
2007年4月17日大阪城ホール 谷村新司コンサートにてのお話
アジアで歌うってことを始めたのが1984年。それから20年アジアを回った。コンサートをすると毎回赤字になる。最初は約束の時間にスタッフもこない。2時間も遅れて、笑いながら来る現地のスタッフに腹立たしさも覚えた。照明が半分しかないままでステージを始めたり、いろいろなハプニングもあったけど終わった後はスタッフ全員が抱き合ってコンサートの成功を喜んだ。そんなコンサートも確実にアジアに根付いて行った。毎回そのコンサートの最後に歌ってた曲。中国のレスリーーチャンともこのコンサートで友人になり、彼は歌手を止めて俳優になると決め手望んだラストライブのアンコールの一番最後にこの曲を選んでくれて、泣きながら熱唱してくれたと言って歌われた花。
で、レスリーチャンの話ですが、ずっとずっと前のコンサートで聞いた話も付け加えることにしますね。
じつは彼が亡くなった日、谷村さんは奈良でコンサートをしてたんだそうです。友人が亡くなったこんな日に、自分はなにをしてるんだーーって葛藤の中で。すると歌ってる途中に彼の姿が見えたとか。微笑んでる彼を見て、自分は励まされた。そんなことも言ってましたね、以前。
人によっては「なにそれ、、、、」って言う人もいるでしょう。けど、こんなことってありそうな気がしたので、書いてみることにしました。
それから若い人との交流の話。最近はそこにけっこう力注いでるみたいです。上海での大学教授としての経験が大きいのかなと感じた話でした。
レスリー・チャン(張國榮)が影響されたテレサ・テン[登β]麗君物語 近日放送
コンサート以外にも舞台もあって、今年は今年5月に十三回忌だからでしょう。日本でもたくさんのヒット曲を出していて、レコード大賞歌手のテレサ・テンですから、日本には、レスリー・チャン(張國榮)よりも大勢のファンが今もいますもんね~。
テレサ・テン物語を木村佳乃でテレビドラマ化するってことだったのですが、放送日は、いつなのか、まだ決まってないのですね。放送予定が近日放送だけとしか出ていないのですが、命日の後に放送なのかな?
どうなんでしょうか・・。
原作者の有田芳生さんは、完成した作品をもう見たそうで、完成したドラマは来週には台湾の遺族に届けられるそうです。
もうそろそろ放送日が決定しそうです。
そういや、テレサ・テンの香港の元婚約者は、シャングリラホテルを持っている財閥会社の御曹司 郭さんでした。
奥さんの郭由美子さんて、日本人の銀座のホステスさんだった人が、香港に嫁に行ったので、日本で二人が知り合っているのを聞いて、テレサ・テンにしたら、二重にショックだったろうな・・。
銀座のホステスさんの出世頭で、インドネシア大統領の第三夫人のデビ・スカルノ夫人と郭由美子さんともう1人だれか銀座のホステスから大出世して玉の輿の人がいたはず。 今は、郭由美子さんは、離婚しているけど、旦那の姓をそのまま名乗って生活しているそうです。しらばっくれていたら、今でも「郭さんの奥さん」で通るから世間の対応がまったく違うもんねー。頭いい~。
日本のテレビに出演する時は、あくまでも現在もお金持ちの幸せな超セレブ生活で、何もかも持っている人で、なんてすばらしい生活なの~ってことで出演しているし~(笑、
銀座ホステルだったこととかは、全部秘密だそうで、2003年だったかな?に離婚したこともなるべく秘密にしていて、なんか日本人のテレビ業界なんか香港のことは、何も知らないだろうから、騙すのは簡単よ~という顔をして、テレビや雑誌に出演しているのを見ているのが面白かったぁ~(笑。
離婚しても旦那さんと出かけることもあったりするようだし、後継ぎの母として、超お金持ちの生活は安泰みたい。でも、昔は新聞を見ていても、社交欄に写真が、たまーに出ることはあったけど、芸能仕事をしなかったのに、章子怡、周迅の《夜宴》プレミアにも顔を出していました。どうしたのかな?と思うけど・・芸能人と頻繁にからむ場所に出てくるようになってきた。
ああいうのを見ていると、離婚してからは、あんまり幸せじゃないんだなぁ・・と、なんとなく見てとれるようなぁ・・。ある意味、日本人女性の大出世物語だったのに、離婚は残念だったな~。
なんでこんなことに興味があったかというと
郭さんのおとうさんが、郭鶴年でレスリー・チャン(張國榮)のパートナーの唐鶴徳と同じように「鶴」を名前に使っているので、「鶴」を名前に使う人もいるんだな~と記憶にあったからです(笑
[登β]麗君テレサ・テン物語 近日放送
http://www.tv-asahi.co.jp/teresa/
↓有田芳生さんのブログ
http://saeaki.blog.ocn.ne.jp/arita/2007/04/post_65ef.html
・2007/01/28 香港ロケ3日目の発見
http://saeaki.blog.ocn.ne.jp/arita/2007/01/post_e043.html
・2007/01/27「テレサ・テン」in香港
http://saeaki.blog.ocn.ne.jp/arita/2007/01/in_6fde.html
・2007/01/30
http://saeaki.blog.ocn.ne.jp/arita/2007/01/post_7a50.html
前記事↓テレサ・テン トリビュートコンサート
http://ameblo.jp/lcing/entry-10031344519.html
前記事↓「何日君再来」舞台
http://ameblo.jp/lcing/entry-10031344994.html
レスリー(張國榮)が影響されたと言っていたテレサ・テン[登β]麗君その2
テレサ・テン[登β]麗君の歌をモチーフにした舞台「何日君再来」 が日本で舞台になるそうです。こっちはテレサ・テンの命日にあわせての上映ですね。
はじめ「何日君再来」という題名を見た時は、中華圏で上演していたテレサ・テンストーリーの舞台を、リメイクで日本上演するのかなぁと勘違いしたのですが、フィクションの物語だそうです。
作品の中にテレサという少女歌手や「何日君再来」曲が使われるようですが、主役は筧 利夫と黒木メイサです。
コンサートと舞台の両方にen-Ray(エ ン レ イ)が出演しています。
出演者
日向英一郎 筧 利夫・・・レコード会社の音楽プロデューサー。
玲(リン) 黒木メイサ・・・日向と共にテレサで中国を救おうとする女。
アキラ 藤原一裕・・・歌手志望の在日華僑三世。中華料理屋を営む。
美華 石川梨華/ 辻希美・・・アキラの店で働くウェイトレス。(ダブルキャスト)
テレサ en-Ray(エ ン レ イ)・・・アジアの希望を担う歌声の少女。
孫(ソン) 遠山俊也・・・北京新報社の民主化を望む記者。
劉(リュウ) 山本 亨・・・台湾マフィアのボス。
青空のぞみ 彩輝なお・・・先輩歌手。隠しているが実は在日韓国人。
東京公演2007年5月 4日(金)~ 5月22日(火) 日生劇場
大阪公演2007年5月25日(金)~ 5月28日(月) シアタードラマシティ
しかも、公演は、東京と大阪で上演するとは凄いねー。
↓Asian Beat Fiction『何日君再来』イツノヒカキミカエル
http://www.rup.co.jp/information/itsunohikakimikaeru.html
エンレイのプログ
http://blog.en-ray.com/archives/50301867.html
前記事↓テレサ・テン トリビュートコンサート
http://ameblo.jp/lcing/entry-10031344519.html
レスリー(張國榮)が影響されたと言っていたテレサ・テン[登β]麗君
もうすぐテレサ・テン[登β]麗君が亡くなってから12年なんですね・早いな・・
1995年5月8日にタイのチェンマイで亡くなってしまった・・。
亡くなった日の当日はファンは台湾のお墓参りに行くのでしょうね・・。
いいなぁ、テレサは立派なお墓があって。
テレサは、お母さんが生きていたから「娘をずっと愛してあげて」って、きちんとした立派なお墓をたてることが出来たんでしょうね・・・。
今はお母さんも亡くなりましたが。。
集う場所があるっていうことは、そういう意味ではテレサ・テンはファンにずっと愛され続けられる人だなぁ~と思います。
レスリー・チャン(張國榮)は、中華だけ特に広東のスターだったけれど、テレサ・テンは、日本も含めた全アジアの大スターだったから、レスリー・チャン(張國榮)と比べたら、歌手としては、桁違いの偉大な人でしたけれどね。
6月にはトリビュートコンサートがあるそうです。
[登β]麗君(テレサ・テン)トリビュートアルバムがあって、
それにそっての、[登β]麗君(テレサ・テン)トリビュートコンサートのようです。
サンケイリビングが協賛なので、一般発売のS席7000円が5900円になって売っているようです。
こういうコンサートのチケットってネットのチケット屋で買わないほうが、良い席だったりする時が多いから、お値段が安いならサンケイリビングのほうで、電話で買うほうがいいかも?です。
サンケイリビング新聞社 チケット申し込み03-5216-9116(AM10時~PM17時)
~歌伝説 アジアが生んだ歌姫~
テレサ・テン トリビュートコンサート
出演者がアグネス・チャン、マルシア、エンレイen-Ray
公演日: 2007年6月1日(金) 中野サンプラザ(東京)
金額: 6,000円(税込)~7,000円(税込) 一般発売2007年4月20日(金)
公演日: 2007年6月5日(火) 神奈川県立県民ホール 大ホール(神奈川)
金額: 6,000円(税込)~7,000円(税込)
公演日: 2007年6月7日(木) グリーンホール相模大野 大ホール(神奈川)
金額: 6,000円(税込)~7,000円(税込)
レスリー(張國榮)「烈火青春」パトリック・タム(譚家明)監督特集・TVシリーズ
日中映画祭スタッフ日記さんから教えてもらいました。
パトリック・タム(譚家明)監督特集でTVシリーズまで上映されるそうです。
1977年代の映画やテレビシリーズなんてほとんど知りません~。
苗金鳳は、レスリー・チャン(張國榮)の「小小心願」に共演している女優さん。
今「赤壁」降板で話題のチョウ・ユンファ(周潤發)が若いです~。
イタリアなので行くことは出来ませんが(笑
イタリアで中華・香港映画が日本以上に人気があるとは、ちょっと考えられません。マニアはいるでしょうけど、集客力があるとは思わないです。
それなのに、ここまで特集の映画祭が出来るなら、日本でも「パトリック・タム(譚家明)監督特集」上映が出来るんじゃないかな~?
イタリアでこれだけ特集上映ができるってことは、権利関係がはっきりしている映画だからでしょ。このイタリアの映画祭に連絡先を教えてもらえば日本で同じ許可を貰うのも簡単じゃないかな(実際は簡単じゃないんだろうけどね笑)
日中映画祭さん、がんばるのかなぁ?と期待してますけど・・。
香港映画祭じゃないからねぇ・・微妙に違うから、中国がからんでると香港映画一色には出来ないだろうかから難しいかなぁ?
TVシリーズは、他の回は集客が無理だろうけれど、ユンファの回だけでも上映すればお客さんが来ると思うんだけどな~。
イタリアで開催されるアジア映画祭 “Udine Far East Film Festival”です。
↓
http://www.easynetserver.it/easynet/Frameset.asp?CODE=FEFF&FROMSTART=TRUE
◆PATRICK TAM: FROM THE HEART OF THE NEW WAVE◆
~映画~
「名剣」 1980
「愛殺」 1981
「レスリー・チャン嵐の青春」 1982 ←レスリー・チャン(張國榮)「烈火青春/Nomad」
「雪児」 1984
「最後勝利」 1987 ←ウォン・カーウェイ(王家衛)脚本
「雪在焼」 1988 (Info screening)
「風はバラに散った」 1989 ←トニー・レオン(梁朝偉)
「父子」 2006 ←2007年金像奨受賞 アーロン・コック(郭富城 Aaron Kwok)
~TV~
・「C.I.D.」 1976 ←include C.I.D. (Police Drama Series),
Missing Girl
The Robbery
Two Teddy Girls
Wai Chai
Dawn, Noon, Dusk, Night
・「Serie: SEVEN WOMEN」 1976 ←SEVEN WOMEN (a series exploring the realities of modern women),
Episode 1 - Liu Wing-seong ←廖詠湘 チョウ・ユンファ周潤發がカメラマン役で出演
Episode 2 - Miu Kam-fung ←苗金鳳(ミウ・カムフォン)TVB第一代四大花旦
Episode 3 - On Sai, Yeung See-tai, May Lee ←岸西(Ivy Ho)と楊詩蒂と李欣頤
Episode 4 - Lee Si-kei ←李司棋(レイ・シーケイ) TVB第一代四大花旦
Episode 5はなし。第5集が監督が違うので上映されないようです。監督は羅上/下
Episode 6 - Lam Kin-ming ←林建明(ラム・キンミン)
Episode 7 - Lisa Wang ←汪明[艸/全](リザ・ウォン)TVB第一代四大花旦
・「SOCIAL WORKER,」 1977 ←THE NORTHERN STAR (a drama series about social workers),
Episode 11 - The Girl Who Disappeared
・「13/THIRTEEN,」 1977 ←THIRTEEN (Mystery Thriller Series),
A Saintly Girl
Suffocation
To Murder Father
Traces Of Her
・「THE UNDERDOGS」 1977 ←THE UNDERDOG (a series which tells of the relationships between people).
The Story Of Ah Suen
↓日中映画祭スタッフ日記
http://cj-ff.blogspot.com/2007/04/udine-far-east-film-festival.html
↓日中映画祭公式HP
http://www.cj-ff.org/
レスリー・チャン(張國榮)ダニー・チャン(陳百強)の映画「喝采」ミュージカル公演070704~
「Dying Young音樂劇 - 喝彩」ミュージカル (三度目の公演)
日期:2007年7月4日~7月12日 **7月9日は休演です**
会場:香港藝術中心壽臣劇 詳細は後日発表予定
★香港なので日時などは変更があるかもしれませんので、
必ず要確認してください。
「Dying Young音樂劇 - 喝彩」ミュージカル2007年の7月で再再演だそうです。
評判がいいんですね~。
レスリー・チャン(張國榮)とダニー・チャン(陳百強)が出演した映画「喝采(喝彩Dying Young)」をミュージカル化したもので、レスリー・チャン(張國榮)とダニー・チャン(陳百強)の曲を40曲使ったミュージカルです。Leslie張國榮 Paul鍾保羅 Danny陳百強、と3人とも亡くなっているのがちょっと悲しいな・・・。
出演者が・・正直言って、遠くの舞台から見るならいいのかも知れないけど、微妙なお顔の三人で・・以下自粛(笑)
でも、再再演まで出来ると言うことは、歌も芝居も実力があるのでしょうね!
正直、三度目の再演までできるとは思ってなかった、キワモノというかあやかり商売かなと思っていました。今風の曲ばかりのコンサートよりも、お年寄りには懐かしくて、一緒に口づさめる知っている曲が沢山聞ける、こういうミュージカルのほうが楽しいんだろうな~と思います。
テレサ・テン(鄧麗君)のミュージカルにレスリー・チャン(張國榮)の生涯のミュージカルもあったね・・。
香港は最近なんだか懐古趣味なのかな?日本も昭和を懐かしむような映画「オールウエイズ3丁目の奇跡」がヒットしたり「東京タワー」もヒットしているから、同じような風潮なのかな? 香港も高齢化ですかねぇ?
ミュージカルは、そういえば、クイーンの曲を使ったミュージカル「ウィ・ウィル・ロック・ユー」とか、アバの曲を使った「マンマ・ミーア」とか懐古曲ミュージカルが花盛りなのは世界的なブームですね。
夏休みでこの時期に香港に行く人は、見ても楽しいかも~♪
以前、レスリー・チャン(張國榮)もチャイニーズ・ゴースト・ストーリーをミュージカルにしたいとか話があったのにさぁ・・。
本人が亡くなってから映画がミュージカルになって、自分の曲がこんなに使われるなんて皮肉といえば皮肉だよな・・・。
レスリー・チャン(張國榮)が生きているうちに、ミュージカルに出演させてあげたかったなぁ・・。
Dying Young音樂劇 - 喝彩 (三度公演)
音樂劇《喝彩》反應熱烈,三度公演
購票表格
演出日期:2007年7月4日至7月12日**7月9日星期一休演**
公演點地:香港藝術中心壽臣劇院
詳情敬請密切留意日後公?
喝彩部落格
音樂劇《喝彩》於去年首度公演,掀起了熱烈迴響,而張國榮及陳百強的歌迷,由最初大為關注及反感,到欣賞此劇後覺得極為勵志鼓舞,大為推荐…..
《喝彩》故事講述三位才華橫溢的少年人Leslie(譚偉權飾)、Paul(鄭家俊飾)和Danny(陳健豪飾)為多年好友,他們剛剛踏足社會,本應前途無限。Danny在歌唱比賽中展露音樂天?,成為流行樂壇的新寵兒,但面對成名後的種種壓力,竟漸漸依賴藥物去逃避及減壓。Paul口才了得,成為電台當紅DJ,但卻愛上賭博,欠下無法償還的巨債。Leslie當上歌手,面對挫折從不放棄,終創出驕人佳績,但長年累月繃緊著的神經卻令他漸漸染上抑鬱的情緒…..昔日的三個好友,在成長路上漸漸越行越遠,分道揚?…..
故事透過以三位主角的自身遭遇來帶出現今香港青少年面對情緒、濫藥及賭博等問題,題材勵志,帶出青年人面對逆境或困難時要有勇於面對的精神,而且為加強感染力,演員在劇中更演繹張國榮和陳百強40首經典歌曲。春天舞台今年再度公演《喝彩》,期望此劇繼續向大?傳揚珍惜人生,為生命喝彩的正面訊息。
《喝彩》由東亞?樂及春天舞台合?,春天多媒體創作製作,生命熱線及商業一台全力支持。主要演員包括譚偉權、鄭家俊及陳健豪,導演盧俊豪、藝術總監杜國威、高志森提供故事意念及監製、編劇蔡妙雪。
春天舞台劇製作有限公司
↓春天創意spring-time groupのHP チケットなど詳細について
http://www.spring-time.com.hk/chi_version/new_intro.htm#DyingYoung
↓ Dying Young音樂劇 - 喝彩のブログ
http://hk.myblog.yahoo.com/dyingyoung_2006/photo?pid=35
レスリー(張國榮)常盤貴子『もういちど逢いたくて 星月童話』の映画館上映
5月12日~6月1日「プロデューサー 一瀬隆重の仕事」特集上映
『もういちど逢いたくて 星月童話』が上映されます。
テレビでも良く紹介されるようになった一瀬隆重(いちせたかしげ)さんは、映画館で特集がくまれるまでになったのよね・・・。
なんかさーあんまり良い印象がないんだよね。ファンのことも大切にしない人のような印象がある人だし・・。業界の評判も・・・だって聞いたことあるけど、なんか納得した。
表でにこやかに話して(胡散臭い感じなのよ、これがまた)ファンの様子を探って、裏で手を回すって印象の人だったなぁ。ファンの人達って素直だから正直に話しちゃうじゃん。
そういう人じゃないと出世しないんだろうけどね。
今はこの方ハリウッドでリメイク王プロデューサーみたいになっているジャパニーズホラーの仕掛け人として売れっ子です。「THE JUON/呪怨」とか一連のホラー映画作品。
香港を踏み台にしてハリウッドへっていうやり方はよくわかるし、誰だって映画やっていたらハリウッドだよ!って思うのは当たり前なんだけどね・・。
なんだかうまく、レスリー・チャン(張國榮)や香港映画界をハリウッドへの踏み台で利用された感が否めないのは、レスリー・チャン(張國榮)ファンから見たら、彼の今の活躍がうらやましいからなだけなのでしょうか(苦笑
いけないなーそんなことばっかり言ってたら、ネガティブですね。┐(-。ー;)┌ ダメダメ!
電影宣伝自由人さんのブログ↓
5月12日~6月1日に、「プロデューサー 一瀬隆重の仕事」と題した特集上映の中での上映とのことで、この『もういちど逢いたくて 星月童話』は劇場のスクリーンで久々の上映になると思います。公開からすでに8年が経っているので、権利が切れているかと思っていたのですが、考えてみればこの作品、日本出資なので権利は永久的に残っているわけで、公開当時はソニー・ピクチャーズが配給していますが、その後、実際に権利を持っているところに戻っているので、劇場側も探しきれなかったということになるのでしょうか。
○5月26日(土)
「修羅雪姫」 11:00 14:40 18:20
「もういちど逢いたくて 星月童話」 12:40 16:20 20:00
○5月30日(水)
「もういちど逢いたくて 星月童話」 11:00 14:40 18:20
「いぬのえいが」 12:55 16:35 20:15
問い合わせ先 03-3461-7703 シネマヴェーラ渋谷
http://www.cinemavera.com/index.html
電影宣伝自由人↓
http://blog.goo.ne.jp/fightinglove2002/e/188d8804547c91849c509b8a290073e3
レスリー(張國榮)「流星」と成龍(ジャッキー・チェン)新作「プロジェクトBB」
>『プロジェクトBB』を観たときに最初に思い浮かべたのがこの映画。
>『プロジェクトBB』を観て気に入った人なら絶対にこの映画も好きになるはず。
ということで、『プロジェクトBB』の宣伝用ブログでレスリー・チャン(張國榮)の「流星」が紹介されていました。
これを反対から言えばレスリー・チャン(張國榮)の「流星」が気に入っている人なら「プロジェクトBB」も好きになる。かな?
小さい子供の子育てと独身男性がからんでいる映画なので、どっちらかと言うとハリウッド映画の「スリーメン・アンド・ベイビー」からアイデアを貰った犯罪者版?のような印象もあったのですが・・。
高校生3人なら以上なら何人でも1000円ですー。
香港映画に詳しい方が書いているブログなので香港の面白い裏話がたくさんわかりますよ。
基本情報として香港人なら皆知っていることも日本人だと時事ネタギャグが映画でわからないことがありますが参考になると思います。
↓『プロジェクトBB』の宣伝用ブログ
http://blog.tsutaya.co.jp/projectbb
↓流星紹介
http://blog.tsutaya.co.jp/projectbb/5206
『プロジェクトBB』↓ホームページ
http://www.projectbb.jp/top.html




