ライフケアガーデン熱川

ライフケアガーデン熱川

ご利用者のキラキラ輝く笑顔が私たちの励みです♪

こんにちわ~爆  笑

 

現在、部員が2名のため、

非公式ながらも精力的に活動中の

 

ライフ熱川

園芸倶楽部(仮)

 

 

お二人とも花壇に夢中で、

写真の大体が「お尻」しか写ってないので・・・

 

「美人さ~ん音譜こっち向いて~キラキラ

 

って、呼びかけたら

 

瞬時にカメラに向かって・・・

 

H様「は~い、美人の方で~す!」

M様「今、私のこと呼んだ?」

 

と、食い気味で二人同時に返答ww

 

からの

 

H様「あんたの事じゃないわよむかっ

M様「私の方だけ呼んだに決まってるじゃない!」

 

と、お決まりのシルバー漫才が勃発汗

 

本当に仲の良い、息の合ったコンビですw

 

ニコニコウインクニコニコ

 

途中、サポートメンバー(施設管理)も加えながら、

今回は比較的大人数で、楽しく園芸音譜

↓仮入部(見学)のご入居者も登場

 

最近、メキメキパワーアップ中の

ライフ熱川本館前の花壇

 

 

この花壇が沢山のお花で鮮やかに彩られた

あかつきには、

正式に倶楽部化することでしょう!(^^)!

 

頑張れ!

ライフ熱川園芸俱楽部(仮)

 

負けるな!!

ライフ熱川園芸俱楽部(仮)

 

 

(仮)が取れるその日は、

たぶん、きっと、もうすぐそこです(笑)

 

てへぺろてへぺろてへぺろ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちわ~爆  笑

 

あ、はじめに申しあげておきますが、

重めなタイトルの割に、

中身は全然スッカスカなヤツなのでご注意(ご安心)ください。

 

てへぺろてへぺろてへぺろ

 

 

昨日、何気なくTVを見ていた時、

 

辛いもの耐性がNO.1の国や地域はどこか?を検証すべく

世界の辛いものが大好きそうな国で、

 

かつて私を地獄の釜で頭の先まで茹で上げた

 

ペヤングソース焼きそば新作

「獄・激辛坦々焼きそば」を道行く人に声かけて、

「果たして何人が完食できるか」という企画が放送されていました。

(タイ・韓国・中国四川省・ジャマイカ・インドとか)

 

世界の名だたる香辛料大好き国の皆様が、

悶絶・ノックダウンする姿が次々と映し出され、

その有様はまさに阿鼻叫喚の地獄絵図

 

ガーンガーンガーン

 

ジャマイカ人のお爺さんが

 

「アアァァ~! ヘル ファイヤー!!!」

 

と叫んでいたのが印象的でした(笑)

※気持ちはすっごくよく分かります

 

「あ~やっぱりアレ、超絶ヤベー食べ物だったんだなぁ・・・」

 

と、改めて関心していたその時でした。

 

 

何の前触れもなく、

私の頭皮・額・目の下辺りから突然、大量の汗が吹き出してきました!あせるあせるあせる

 

ただ、アレを食べている人を

画面越しに見ただけなのに!!

 

えーんえーんえーん

 

これは後遺症・・・いや、もはやトラウマか!?

 

 

 

もう1ヶ月も前に、

たった一度食べただけなのに・・・

 

ちなみに、昨日の事を思い出しながら、

これを書いている今も薄っすら額に汗が・・・

 

 

体と記憶に鮮烈に何かを刻み込む

「獄・激辛坦々焼きそば」

 

あれは人間がお気軽に踏み込んでいい領域の食べ物では無いと

改めて実感した、

 

そんな「その程度の」お話でした。

 

てへぺろてへぺろてへぺろ

 

 

 

ちなみに番組調べでは、

完食人数が最も多かったのは中国・湖南省(7/20人)でした。

 

中国で辛い物と言えば、四川料理(四川省)が一番だと思っていましたが、

実際は湖南省の方が、年間の唐辛子消費量は圧倒的に多いらしい。

 

それ故、

 

湖南省の人達の四川省への対抗意識は並々ならぬものがあり、

当然、辛いもの好きとしてのプライドもハンパない。

 

チャレンジャー達の「は?こんなのマジ余裕だっつーの、チョロイね」みたいなセリフを、

汗だくの苦悶にゆがんだ蒼白な顔でコメントしている姿がとても印象的でした(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6月中旬某日、

毎年この時期に全4日間にわたって行われる

 

「職員の定期健康診断」

 

ライフケアガーデン熱川及び熱川温泉病院につきましては、

毎年、同健育会グループ「西伊豆健育会病院」が担当してくださいます。

 

 

今年も昨年同様、

新型コロナウイルスの感染防止の観点から

「密」を避けるため、

受診者を日時で「グループ分け」して行いました。

 

ニコニコニコニコニコニコ

 

 

これにより、渋滞はほぼ解消され、

待ち時間も無く、サクサク各コーナーを回れました。

 

ウインクウインクウインク

 

 

日々「自分以外の誰かの」健康維持・管理・回復に努めている

ライフケアガーデン熱川及び熱川温泉病院の職員一同。

 

たまにはこうして、

自身の健康状態のチェックもきちんと行わねば、

「介護」「医療」という、厳しい職務を全うすることなど到底できません。

 

プンプンプンプンプンプン

 

 

(人によっては)

戦々恐々の診断結果は、来月届く予定です。

 

 

そして・・・

 

 

この日に向けて

計量前のボクサーの如く減量に励んだ皆様、

大変お疲れ様でした(笑)

 

てへぺろてへぺろてへぺろ