Little Butterfly Project 未来に贈る調和のスピリット -2ページ目

こんにちは

 

Little Butterfly Project メンバー

 

東京支部

 

Kimie です。

 

 

 

 

 

グリーフに入る前、

 

恵まれた環境なのに

 

不満ばかりの自分がいました。

 

 

 

満たされない想い、

 

けれども明確な理由が見当たらず

 

悶々とする日々。

 

 

 

今思えば、

 

自分を受け入れてなかったから、

 

そんな自分に対する不満

 

だったことがわかります。

 

 

 

 

自分の心を見つめることで、

気持ちの持ち方が変わる

人生に感謝するようになる

毎日の生活がキセキの連続

だと感じるようになる

 

 

 

この様なプロセスを歩みながら、

 

回を追うごとに、

 

毎日の生活が色づき始めていったのです。

 

 

 

家族に対して文句を言う私から、

 

夫に出会えたことに感謝、

 

子供達が生まれてきてくれたことに感謝、

 

日常に起こる小さな奇跡に感謝出来る

 

私になれました。

 

 

 

肩の力が抜けた瞬間でした。

 

 

そして人生に感謝し、

 

この命を最大限に活かしたいと

 

心の底から想いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・

 

 

人は、

 

自分が生まれてきた意味を知り、

 

その意味や役割をシェアすることで

 

究極の幸せを感じられるのかなと想います。

 

 

 

それは、私が持つLBPのイメージと重なります。

 

 

 

個性を尊重し、最大限に生かす

 

どんな私も、どんなあなたもOK

 

それぞれのコア

 

光かがやく世界

 

それが、LBP = 調和のコミュニティー

 

 

 

 

全ては完璧だと想える

 

失敗に見えることもOK

 

歩みの途中なのだから、

 

そんな自分もいい

 

 

 

これが、私が見ているLBPの世界観。

 

 

斯く言う私も発展途上中😅

 

 

 

 

ホピのシャーマンには

 

「あなたが何者かわからない」と言われ、

 

眞佑里さんには

 

「自分らしさを表したらどう?」と言われた。

 

お二人には同じものが見えるようだ。

 

 

 

 

そう、まさに悶々としていた理由。

 

「私らしく生きてないこと」

 

 

自分とつながった生き方をする仲間と共に、

 

魂が喜ぶ活動が出来たら、

 

人生最高なのではないかな。

 

そんな姿を子供達に見せられたら、

 

未来に希望が広がる

 

 

 

 

 

 

そんなことを感じながら、

 

本質を生きること

 

LBPを通して体感させてもらってます。

 

 

 

私にとって、

 

グリーフ原点、

 

LBPが発展。

 

 

 

始めの一歩を踏み出したばかりのLBP。

 

 

是非上映会にいらして、

 

私達と一緒に

 

自分らしく生きる世界を

 

創ってみませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

最後までお読みいただき

 

 

ありがとうございます。

 

 

 

LBP委員 東京支部

 

三上美雪です。

 

 

 

 

なぜ、

 

グリーフケアセラピスト養成講座

 

受講しようと思ったのか…

 

それは心の在り方を学びたかったからです。

 

 

 

それまで心の在り方

 

真剣に考えたことはないし

 

自分について意識したことなど

 

ありませんでした。

 

 

 

 

家庭ではいつも家族が優先で

 

私は最後でしたが

 

家の中はうまくまわっていて

 

家族も何も言いませんでした。

 

 

 

なのでそれが当たり前だと

 

ずっと思っていました。

 

 

 

何事もなく平和に過ごしていたので、

 

悩みごとや困っていることなど

 

これっぽっちもないと

 

思い込んでいたのです。

 

 

 

月日が流れていき

 

6年前父が亡くなり

 

少しして

 

眞佑里さんのセッションを

 

受ける機会に恵まれました。

 

 

 

その時、眞佑里さんは私に

 

「これからはどうせ私なんかと

 

絶対に思わないで下さい」

 

 

おっしゃいました。

 

 

 

 

 

 

この言葉で、

 

私はハッとしたことを

 

はっきりと覚えています。

 

 

 

自分について考えたことがなかった…

 

自分が1番の理解者のはずなのに

 

何もわかっていない。

 

 

 

今世なんのために生きているのだろうと

 

違和感を感じたことも

 

自分のことがわからなかったからだと

 

グリーフを学んでから理解しました。

 

 

 

しかし、悩みもないのだからと

 

そのままにしてスルーしていました。

 

 

 

それからセッションを受けているうちに

 

だんだんと自分についてわかり始め

 

自分を受け入れていないことが

 

人生の課題であることに気づきました。

 

 

 

このようなことがグリーフケア

 

学ぶきっかけとなりました。

 

 

 

 

「心の在り方」が現実を作る

 

「心の在り方」は人生の生き方

 

 

 

グリーフで学んだ心の在り方を

 

実践する場がリトル・バタフライ・プロジェクト

 

そこに今参加しています。

 

 

 

 

人と関わることは人生そのもの

 

魂が喜ぶことを体感したい。

 

 

 

自分にとって

 

安全で居心地が良いことを優先する

 

これらが、コミュニティに参加して

 

感じることです。

 

 

 

お互いの強みを活かして

 

ゼロから作り上げる

 

仲間と繋がり 形にしていく。

 

 

 

そしてどんな人生も 誰かの役に立つこと

 

大切な人を 慰めたり 励ましたり

 

生きる姿勢や 人生の生き方

 

その人生を軽やかに生きること。

 

 

 

物やお金がすべてではないこと。

 

 

 

 

自分が自分の人生で体感したこと

 

それらを次世代に伝えていきたいです。

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただき

 

ありがとうございます。

 

 

LBP委員

 

桂子です。

 

 

 

 

サラリーマン人生 20年+ 

 

次の20年 30年で 

 

自分が情熱を持ってできることを探したい! 

 

 

自分の元々持っている強み(コアエッセンス

 

 

競争の中に20年以上いたからこそわかる

 

 

縄文の心持ちを 

 

現代でどう実現するか

 

 戦略を持ってやれる やりたい 

 

 

 

国が違っても

 

 抱えている葛藤は同じ。

 

 多くの人が

 

「頑張らなければ自分の存在意義はない」

 

と思っている世界を

 

 

 

「存在しているだけであなたには価値がある」

 

の世界を広げたい

 

 

LBPはそんな世界観を実現できるコミュニティ

 

 

だと思っています。

 

 

 

 

 

同じ心持ちを持った仲間が集まった

 

LBPの第一回目のイベント 

 

「眞佑里さんのトークライブ

       ・ホピの予言 上映会」

 

東京 7/6 (土)

大阪 7/15 (祝・月)

札幌 7/20 (土)

 

で開催します。

 

1人でも多くのグリーフ卒業生 

 

その人たちが大切に想う 家族・友人の方に

 

参加していただきたい! と思っています。

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただき

 

ありがとうございます。

 

 

 

LBP委員 大阪支部

 

丸山晴美です。

 

 

 

 

私がLBプロジェクトでやりたいことは

 

 

子供たちが

 

自分らしさや

 

個性を生かして生きていく

 

環境を整えることです。

 

 

 

 

健康な身体に恵まれ、

 

この世に生を受けた子供たちが

 

自らの命を絶つという

 

悲しいニュースを目にします。

 

 

 

いじめが原因。

 

実際にそうなのかもしれません。

 

 

 

ですが、

 

 

 

いじめがあったとしても

 

心に寄り添い

 

他にも選択肢がある    ことを

 

 

伝えてあげることが できていたなら

 

死なずに済んだんではないか

 

と思うのです。

 

 

 

私自身、

 

グリーフケアの講座を受け始めた頃

 

反抗期の息子を

 

わかってあげることができず

 

悩む時期がありました。

 

 

 

 

今思えば、

 

自分の子供は

 

自分でしっかり育てなくてはならない

 

という思いや

 

助けを求めることは恥ずかしいこと  

 

だと思っていたのかもしれません。

 

 

 

 

家族という縛られた空間で

 

分かり合えない息子を作り出していたのは

 

私自身だったのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

誰かと比べるでもなく、

 

息子らしさ、

 

彼の得意なことを見つけていけた時

 

息子は可能性に満ちた

 

本当に素晴らしい子供だったんだ 

 

と気づかされました。

 

 

 

自分を知り、

 

自分自身が変化していった時、

 

息子との関係性が変わっていきました。

 

 

それと同時に

 

家族の枠から抜けて

 

たくさんの人に相談もいっぱいしました。

 

 

 

学校、児童相談所、青少年センター

 

行政にもたくさんお世話になりました。

 

 

 

親子でどうしてもぶつかってしまう時は

 

他の大人の人に

 

間に入ってもらうこともありました。

 

 

 

児童相談所には1か月半お世話になり

 

家族と離れて暮らす時期もありました。

 

 

 

家族には言えないことも

 

真剣に聴いてくれる大人がいた

 

いろんな人が関わってくれたから

 

今の息子がいるんです。

 

 

 

 

これからは

 

親だけではなく

 

たくさんの人が関わりながら子供を育てていく時代

 

 

ではないかと思います。

 

 

 

 

親にしかできないこと

 

親にはなかなか言えないことも

 

みんなでサポートし合い

 

楽しんで子育てをしてほしい

 

 

 

 

この世に生まれたかけがえのない命

 

未来につないでいくこと

 

 

 

仲間と共にやっていきます。

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただき、

 

 

ありがとうございます。

 

 

 

 LBP委員

 

 桂子です。

 

 

 

 

セドナでメアリーさんと出会い 

 

そこから導かれるように 

 

グリーフを受講 

 

現在

 

LBPの委員として 活動中です。

 

 

 

 

眞佑里さんグリーフに出会った

 

当時の私は 

 

正直 

 

自分には 大きな問題はない

 

と思っていました。

 

 

 

仕事も順調 。

 

独身なりに 自分の好きなこともできている。

 

 

 

 

 

 

でも、

 

問題がないと思っていたこと自体

 

 実は一番問題 でした😵

 

 

本当の自分の心の声 

(今ではLittle Keikoと呼んでいます^^) 

 

に耳を傾けず

 

 

「やらなくては」

 

「頑張らなくては」

 

のみで歩んできた人生 

 

 

 

周りの期待に応え続けて

 

 周りにどう思われるかばっかり気にして 

 

今に至った自分。

 

 

 

 

自分は何が楽しくて 

 

何を感じて

 

 何に心が動いて

 

 本当は何をしたいのか?

 

 

 一切 言語化できて いませんでした😢

 

 

 

感受性の欠如 

 

感じない方が生きやすい! 

 

その心の奥にあったのは  

 

絶望的な自己否定

 

 「I am not OK but you are OK」

 

という心持ち

 

 

 

 

グリーフを受講して 

 

本当の自分の心と繋がること体感

 

 自分を受け入れることで 

 

 

 

今の仕事を

全く違う景色で見る

 

ことができるようになりました。

 

 

 

 

人の心に敏感で

 

人の良いところが見える

 

私だからこそできること

 

 人の心像を汲み取りながら 

 

かといって自分を犠牲にすることもなく 

 

みんなが笑顔で

 

それぞれの強み(コアエッセンス)

 

生かせる世界を作る 

 

無限に進化するリーダーになりたい!

 

 

 

 

 

 

 

 

LBPに参加したいと思ったきっかけは 

 

2月のセドナ・ホピツアー

 

 ホピの儀式に立ち会い

 

シャーマン Earnieからのメッセージを

 

お一人お一人に伝える通訳を

 

させていただきました。

 

 

 

 

実際にメッセージを下ろしているのはErnie  

 

でも儀式に立ち会ううちに

 

 私にもまるでEarnieが乗り移ったみたいに

 

 同じ心像でメッセージを伝えているよな

 

感覚になりました。

 

 

 

何よりも 

 

儀式を通して 

 

お一人お一人が

 

何かに「はっ!」と気づき

 

 心を動かされ 

 

笑顔になる瞬間に立ち会えたとが

 

 私にとって大きな喜びでした。

 

 

 

この感覚を

 

どんどん広げていきたい! 

 

次に繋げたい! 

 

グリーフで学んだ

 

「調和のスピリット」

 

国内だけでなく 

 

海外に広げて行く時には 

 

かぶり気味の勢いで手を挙げたい!

 

 

 

 

②につづく

LBP 札幌支部

 

上ケ島敦です。

 

 

 

 

 

先日

 

私の娘が

 

就職先の研修で行き詰まり、

 

ラインで愚痴をこぼしてきました。

 

 

 

研修の中で、

 

子供たちを相手にして

 

どうしていいのか

 

わからないようです。

 

 

 

毎日自分の部屋に戻ると

 

涙が止まらなくなってしまう

 

ということでした。

 

 

 

きっと娘は

 

できないことをやろうとして

 

精いっぱい

 

なんだろうと思います。

 

 

 

いろいろ聞いてみると、

 

できない自分が

 

周りの人にどう映っているかが気になり、

 

心を痛めているようです。

 

 

 

 

そこで

 

「どっちみちできないのなら、

 

 自分が楽しめるようにやってみたら?

 

 自分が楽しまなければ、

 

 子供たちも楽しめないよ」

 

 

 と送ってみたところ、

 

 

「なるほど!その考えで頑張ってみる!」

 

 

との返事が返ってきました。

 

 

 

 

 

娘の心情思いを馳せながら、

 

別の視点を見せること

 

少しだけできたようです。

 

 

 

 

 

 

グリーフケアの講座を受ける前なら、

 

間違いなく理屈で考えて

 

アドバイスをしていたことと思います。

 

そのアドバイスはきっと

 

娘の心には届かなかったことでしょう。

 

 

 

 

講座を受け始めたころは

 

眞佑里さんの話す言葉の意味が

 

理解できませんでした。

 

 

 

何回目かの講座の時に

 

突然理解が深まったように思います。

 

 

まるで

ビルの10回まで、

階段を1段ずづ上がるのではなく、

エレベーターで一気に上がったような感じです。

 

 

地上から見ている景色と

10階から見ている景色が違うように、

 

 

私の人生観

 

人に対する見方

 

ガラッと変わったような気がします。

 

 

「こんな成長の仕方があるんだなぁ」

 

というのが、

 

その時の私の正直な実感でした。

 

 

 

そんな成長の仕方を、

 

一人でも多くの人に

 

体験していただけたら

 

と思います。

 

 

きっとあなたの人生観が変わります。

 

 

自分の殻の中で苦しんでいる人に、

 

もっと

 

心の自由な世界

 

見てもらえたら

 

と思います。

 

 

きっと

 

あなたも、

 

あなたの周りの人たち

 

平和になると思います。

 

 

 

 

 

そうやって広がっていく

 

平和の作り方

 

あるのだろうと思います。

 

 

 

そんな志をもった人たちが集まっている

 

グリーフケアの卒業生たちが作る活動が

 

LBプロジェクトです。

 

 

 

人と共感し、

 

自然と調和したコミュニティを作っていく

 

プロジェクトです。

 

 

 

心でつながるコミュニティを

 

7世代先の子供たちへ残していく。

 

 

 

私もそれを目指して

 

活動していこうと思います。

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただき、

 

ありがとうございます。

LBP委員 ひろはです^ ^

 
 
 
前記事から続きです^ ^
 
 
 
3、ホピが伝えているスピリット(ひろは’sNAVERまとめ)
 

 

 

1、ホピとは、平和の民を意味する

 

 広い意味で平和の道を生きるの人たちを指す。

 日本人に共通するところがあると、

 ホピの人も思っている。

 

 

 

2、最も古いネイティブ・アメリカンの部族

 

 日本でホピ族が有名になった

 「ホピの予言」の中に、

 「空から降る灰色のひょうたん」は

 原爆のこと指してると、

 ホピの長老により

 国連を通じて発表されたことがある

 

 

 

3、ホピの保留地は北アリゾナ州にある。

  

 セドナから車で2時間くらい。

 

 

  

 

 

 

4、二千年以上前からこの土地に住んでいると言われている

  

  ホピが持つストーリーから紐解くと、

  この世界が始まった時、

  この地にたどり着いたとされる。

 

  創造主との繋ぎ役の大精霊「マサウ 」と、

  この土地を守り続けるように

  との約束がある。

 

 

  

 

 

 

5、信仰や神話の口承で伝わるストーリーがある。

 

  ホピが持つストーリーによると、

  今は第4世界。

 

  それまでの1~3の世界は、

  創造主との約束を守れず、

  (人間は、創造主を尊い、

  調和を尊び、生きていくこと)

  創造主が、火、氷、水によって

  各世界を終わらせたとされる。

 

  その中でも、

  約束を忘れないで

  創造主に祈りを捧げ、

  調和を尊んで生きてきた人々がいる。

 

  その人たちは、創造主の遣い手によって導かれ、

  各世界を生き延びてきた。

 

  それがホピ族の先祖ではないか、と思われる。

 

 

  ホピに伝わる信念の一部。

  

  ”母なる大地を大切にせよ

   そうすれば大地もあなたを大切にしてくれる”

  ”必要なものは取れ。しかし、必要以上に取るな”

  ”持てるものを分かち合え”

 

 

私たちも、

ホピの人たちから学ぶことがありますね!

 

 

 

NAVERまとめ 風に

まとめてみた爆  笑

 

 

 

 

 

私は、

 

グリーフの仲間と繋がって、

 

学べるツアーが、大好きです。

 

 

 

 

グリーフで学んだことは、

 

私が生きていく中で、

 

一番学びたかったこと。

 

 

 

生きていく上で、

 

心を上手に扱う

エッセンスが

たくさん詰まっていて、

 

生きた学びができる

感覚が

グリーフにはあります。

 

 

 

だからこそ、

私、輝いてる~!って

今は自分で思えるように

なっています。

 

 

 

曇ったとしても、

 

輝かせ方を学んできたから、

 

大丈夫なんです。

 

 

 

自分がいちばんの味方になっていることが、

 

今、一番嬉しいことかも^ ^

 

 

 

 

私は、LBPで、

 

 

グリーフで共に学んでいくことで

 

生きる喜びを伝えたい。

 

 

 

光輝く仲間とともに、

 

この温かさをシェアできる場を

 

創っていきます。

 

 

 

 

 

 

 

最後までお読み頂き

 

ありがとうございます^ ^

 

 

LBP委員 LA在住のひろはです^ ^✨ 

 

 

私からは、

ホピって、なに? と思う方に、

ホピの魅力をお伝えします爆  笑

 

 

 

その前に、

私のことを少し紹介させてください照れ

 

 

私は、

グリーフケアセラピスト養成講座 

上級の卒業生です。

 

 

私がグリーフと出会ったのは、

メアリー・モーニングスターさんからの紹介でした!

 

 

グリーフに入って、

一番変わったこと。

 

 

それは、

自分を信じる、

自分に自信を持つ、

 

ということが、

感覚として分かった、ことです。

 

 

そして、

現実を創れるようになってきた。

 

 

アメリカで生活をしたい。

更に成長し、

日々バージョンアップする。

どんなときもリラックスして楽しむ^ ^

 

意図した人生を送り、

 

今も絶賛成長中!です!!ゲラゲラ

 

 

 

 

 

 

私からは、

 

1、これまで参加したツアーが全て繋がった

2、私が学んだグリーフのスピリット

3、ホピが伝えているスピリット(ひろは’sまとめNAVER)

 

と3つに分けて、お伝えします^ ^

 

 

 

 

1、これまで参加したツアーで、全て繋がった

 

 

私は

青森、沖縄とツアーに参加しました。

 

 

 

 

日本の歴史の中で、

一番長く続いたとされる縄文時代。

 

その時を生きていた人たちの心を

感じ始めました。

 

 

 

その後、セドナに訪れ、

ホピにも、

メアリーさんに導かれて行き、

 

Phropacy Rockを見たとき

 

 

 

涙が出て、

全てが繋がった感覚になった。

 

 

ホピの人たちは、二千年前から

その土地に住んでいると言われている。

 

 

彼らの歴史は、

 

我々の縄文時代のように

争うことをしない。

 

 

 

物質社会の繁栄ではなく

 

平和の道を歩むことを

 

伝え続けている。

 

 

 

ずーっと、

 

口承で

ストーリーを伝え続けている。

 

 

 

そして

久高島と同様、

 

祈り続けている。

 

 

 

それは、

 

この自然に対してが、

 

ベースにあるのだと感じた。

 

 

 

「祈りとは感謝である。」

 

ホピの長老が伝えている。

 

 

 

 

私は「祈る」とはどういうことなのかも、

 

グリーフのツアーで学びました。

 

 

 

 

 

 

 

 

2、私が学んだグリーフのスピリット

 

 

 

一言で言うなら

 

 

心のバランス。

 

 

 

それは、自分と周りの人との「調和」

 

に似たものがあるかも。

 

 

 

自分を大切に扱う。

 

相手も大切に扱う。

 

 

お互いに心地いい、と感じられる時、

 

バランスが取れている。

 

 

 

その心のあり方って、どんな?

 

って言うことを、

 

 

自分が感じていることを大切にして、

 

心が揺れ動いても良い。

 

 

 

バランスを取っていけばいいのだと

 

学びました。

 

 

 

この学びがあって、

 

今の私があります^ ^

 

 

 

 

3、ホピが伝えているスピリット(ひろは’sまとめNAVER)

 

 

 

は次の記事にアップしますね!

 

 

 

 

最後までお読み頂き

 

ありがとうございます^ ^

 

 

 

 

 

LBP(Littele Butterfly Project)委員、

 

LA在住のひろはです!^ ^

 

 

 

東京、大阪、札幌と、

 

各地で「ホピの予言」試写会がありました。

 

 

 

 

試写会後、

 

各支部ごと、

 

LBPメンバーによる初めてのミーティング。

 

 

 

LBPで何をするのか

 

眞佑里さん、紗佑里さんから

 

想いを受け取ります。

 

 

簡単にいうと、

 

「グリーフの光の和を広げていこう!」

 

 

そのために、

 

具体的に何をするか。

 

 

まずは、各支部で「ホピの予言」

 

の上映会をすることに。

 

 

 

 

グループラインでのやり取り。

 

必要なタイミングで

 

zoomでのミーティングを得て…

 

 

 

 

ただ今ここで、

外に向けて初発信です!!おねがいおねがいおねがい

 

 

 

 

 

 

 

・上映会で、グリーフケアを知ってもらえるパンフレットを作ろう

 

・パンフレットに載せるキャッチコピーを考えよう

 

・LBのロゴのアイディアを、皆さんから募集する?

 

・LB通信として、ブログで発信していこうか

 

etc...

 

 

 

ただ今、アイディア具現化活動中です!てへぺろ

 

 

 

 

メンバーそれぞれが、

 

出来ることを、

 

できるタイミングで、

 

行動に移しています。

 

 

 

グリーフで学んだ精神性、

 

共通言語があるから、

 

どんな自分もOK。

 

 

率先してリードする人たちが集まっています!照れ

 

 

 

 

 

上映会の日程も決まり、

 

来週には募集案内をする予定です!

 

 

 

 

どんな上映会になるか

 

どんなパンフレットが仕上がるか、

 

楽しみにしていてくださいね!^_^

 

  

 

 

また今後、

 

上映会以外にも、

 

楽しいイベントを企画をしていきますよ!!

 

 

 

 

イベントを通じて

 

グリーフケアを広め、

 

世界中、どこでも繋がって、

 

楽しい時間を共有していきましょう^ ^

 

 

 

またLBPレポート、アップしますね~おねがい

 

 

 

ぜひ、こんなイベントあったら行きたい!など

 

たくさんのコメント待ってます!!爆  笑

 

 

 

 

【Little Butterfly Project】

~私たちが届けたい想い~

 

私たちが目指すもの。

 

 

それは、

未来に贈る調和のスピリット

 

これを

7代先の子どもたちにも渡していく。

 

 

眞佑里さんが、

 

ホピネーム

【マリックマノー(Little Butterfly Girl)】

を授かり生まれた

 

LBプロジェクト

 

 

 

私たちは

全国に広がっている

 

『グリーフケアセラピスト養成講座』

 

卒業生

 

 

それぞれの

 

光の種を輝かせている。

 

 

 

私たち一人一人が持って生まれてきた

 

 

コア・エッセンス

 

 

それが内側から輝くとき、

 

個性という、

光になる。

 

 

私たち一人一人が、

 

光を輝かせ、

 

それぞれの場所で

 

輝いて生きていく。

 

 

 

これを応援することを、

 

今までは眞佑里さんが一人で行ってきた。

 

 

これからは、

 

この”光”のバトンを

 

私たちも繋いで、

 

渡していく。

 

 

 

7代先の子どもたちにも届くように。

 

 

 

 

 

 

具体的に何をしていくか。

 

 

 

 

それぞれの場所で活躍する仲間が

繋がれるコミュニティ。

 

 

 

自らを現わして、

活躍する場所を探している仲間が

さらに輝ける場。

 

 

 

私たちが心に描く

誰もがますます幸せを感じる場を

創っていく。

 

 

 

 

7代先の子どもたちに届ける、とは?

 

 

 

私たちが残していけるもの。

 

 

それは、カタチとして見えるモノ

よりも、

 

 

目には見えない

 

想い

 

 

私たちは大切にしています。

 

 

 

この、

で感じる

 

あたたかい

想い

 

私たちは

未来に贈ります。

 

 

 

 

互いを思いやれる心

一人ひとりが自分らしく輝ける和

 

 

 

新しく始まった

令和の時代と共に

調和の心

ビューティフルハーモニーを奏でる

心を育む

 

 

 

そんな場を

共に創っていきます。

 

 

 

 

そのために私たちは

行動します。