CFPを取っておいた方がいい場合 | 独立・開業を目指すファイナンシャルプランナーのための開業ノウハウ

独立・開業を目指すファイナンシャルプランナーのための開業ノウハウ

大阪のファイナンシャルプランナー事務所LBプランニングの中野が「独立FPとして起業したい」という方のために、FP業務を行うための開業ノウハウについて書いてます。

独立FPの中野です。

今日は昨日の続きなので前置きなくスタートしますねニコニコ


CFPを取っておいた方がいい場合があります。


それは、企業研修や企業研修の下請け講師をする場合です。

この場合、能力以前に資格の有無などが条件になることが

多いです。

その条件で「CFP資格者」というケースがあります。


このような研修業務を請負いたいという人はCFPを

持っていた方がいいかもしれませんね。


あと、日本FP協会の協会活動を一生懸命するのであれば

CFPを取っておいた方がいい気がします。


逆に、個人のお客さんは、AFPだとしても、ノンライセンス

であってもあまり気にしないような気がします。

もちろん、気にする人も居るとは思いますが、少数派

なのではないかな、と思います。


では、個人向けのサービスを展開するときにCFPが

役に立たないのか?というとそうではありません。

取得したなら、うまく使う方法もありますので、

明日お伝えしますねニコニコ


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