伝達能力
と伝えましたが、
どうやったら伝達能力が
鍛えることができるかお伝えしますね

伝達能力を鍛えるには、
ブログを書く
のが一番手っ取り早いですね

ただ、単にブログを書くのではなく、
ふたつだけ気を付けなきゃいけないことがあります。
一つ目。結論を決めて書く。
文章を書くときに例えば、
「住宅ローンの選び方について書こう」
と思ったとします。
その場合、伝えたい事があれこれと浮かんで、
結局情報の塊にしかなっていない文章に
なってしまうことがあります。
これだと、読んでる方は「結局何がいいたいの?」
か、
「情報がたくさん書いてあるね」
くらいにしかなりません。
もし、「住宅ローン選びには3つのポイントがある」
ということを伝えたいのであれば、
まず初めに締めの文章を書きます。例えば、
「住宅ローンを選ぶ時はAとBとCをしっかりとチェックしましょう」
といった感じです。
そして、その文章に到達するように
中身を書いていきます。
こうすれば、ゴールにたどり着くように
自然と文章を考えることができますので、
「何が言いたいんだ
」というような事にはなりません。
あとは、
結論を伝えるにはどんな文章にしたらいいだろう
と思いながら書くことで
伝達能力が自然と身についてきますよ

ちょっと長くなったので、
二つ目は次のブログで
