即興のラップや詩を中心としたポエトリーフェスという存在を初めて知った。



このラッパー狐火さんの詩の想い、韻は踏んでなくても、こんなに人の心を動かせる表現ができるんだと圧倒された。



新しい言葉の表現のムーブメントがこうやってまた起こっているのか^^



これなら、その日、書いた日記やエッセイでも、ステージ上で表現できる手段になりそうな気がする。