映画の顔創造展 

前回の続きです。

 

ここからは

南漢山城(邦題:天命の城)

の世界です。

 

 

 

こちら 予告編

 

 

 

 

実際に使用したビョンホンssiのメイク道具

 

 

こちらも筆の一本一本に名前が入っています。

 

 

サイン入りです。

なんて書いてあるんだろう??

 

 

 

 

キム・ユンソク

 

 

パク・スヒン

 

 

パク・ヘイル

 

 

コ・ス

 

 

 

各シーンで使用した髭

 

霜がついている髭は再使用が不可能なので、

シーン毎に新しい髭を準備した。

通常2、3つの髭で4ヶ月程度の撮影を行う。

しかし、季節の特性として霜や雪の表現のため、

シーン毎に制作して使用した。

そのため、なんと100以上の髭を制作して口髭を

表現することとなった。

 

 

 

 

 

胡桃の入れ物

 

 

髭をつけるときに使用する液体の容器を、

この胡桃の入れ物に入れて保管し、

衛生と温度を維持した。

寒すぎると凍ってしまったり、

固まってしまい使用できなくなるため、

そうならないようにした。

 

 

ピンセット

 

 

ピンセットは髭をつけるときにいつも使用するメイク道具。

自然なグラデーションになるように、

ひと束ひと束、つけた後にピンセットで無駄なところをとるという方法で行う。

衛生的でもあるため、役者それぞれに個人用のピンセットを使用した。

 

 

いろいろ展示してあります。

 

 

 

 

 

続いて、

逆鱗 The Fatal Encounter

(邦題:王の涙 イ・サンの決断)

 

ヒョンビンです。

この映画は観ていないです。

イ・サンですね~

 

 

 

 

韓服生地の髪飾り

 

 

 

 

可愛いですね~

 

 

 

ヒョンビンのメイク道具セット

 

 

 

はさみにまで名前が刻まれています。

って写真じゃまったくわからないですね・・・

 

 

龍のかんざしの貫子(クァンジャ) 

 

 

 

 

 

続きまして

王の運命-歴史を変えた八日間

 

こちらも観てません・・・

 

ムン・グニョン 

玉かんざし・銀チョプジ

 

 

 

 

喪中の黒チュプジ

 

 

 

ソ・ジソプ

引きすぎてまったくわかりませんね~

 

 

 

 

ユ・アインのメイク道具

 

 

まげ冠

 

ちょっとリアルだけど・・・

 

 

 

血が飛んだものを展示会でそのままで見せるために、

5年もの間、血がついた状態で保管していた。

 

 

 

スケッチ館

 

コンセプトドローイングを展示したスケッチ館。

シナリオを受け取り、まず初めに行う作業だ。

「王になった男」の主人公はどうするか、

「天命の城」のチェ・ミョンギルはどう描くか、

頭の中で役者を創造しながら、

数えきれないほどの資料と想像力をもって

コンセプトを立てる。

コンセプト作業は、チョ・テヒ扮装監督の師匠でもある

コンセプトデザイナー、キム・ヨヌとはじめてから今までも共に作業をしている。

スケッチを精密に描きながら映画の中の人物を具体化させていく。

これは映画の顔を創造する作業の第一歩であり、

芸術的な過程である。

ここには、今まで集めた資料をまとめて展示する。

次はどのような役者とどのようなキャラクターに出会えるのだろうか。

 

 

 

 

 

これはヒョンビンですよね~

 

 

この大量のスケッチを見ただけで、ちょっと鳥肌ものでした。

書いてあるハングルが読めないのが残念でならないけれど・・・

一人のキャラクターが出来上がるまでの苦労は計り知れないですね。

 

続きまして

 

猖獗(チャングォル)

 

 

またヒョンビンです 笑

今回ヒョンビンの展示分量がすごく多かったと思います。

私も一時期ビニにはまったな~ww

 

前半はビョンホンが多かったですけど、

途中からビニやドンゴンの展示になり、

急にlocoちゃんのテンションが上がってました。笑

私は前半でパワーダウン

あまり時間もなかったので、後半はさっくりとしか写真撮ってなくて

すみません・・・

 

ヒョンビン

 

 

チャン・ドンゴン

 

 

これなんだったか・・・

 

 

 

チャン・ドンゴンが使用したクァンジャとマンゴンと髭

 

 

地下4階へ

 

ここには現代ものもありました。

 

 

 

 

 

 

またまたヒョンビン 笑

 

 

 

 

 

大勢のメイク道具が飾ってありました。

それぞれサインが入ってます。

 

 

 

 

最後にチョ・テヒ扮装監督についての紹介

 

 

 

 

Filmography

え~これまた見えないですね・・

 

 

 

ヘアメイク道具

 

 

映画のヘアメイク道具は単純な”道具”ではない。

役者がヘアメイクアーティストに「私」を託すということは、

映画の中の人物になる前に、自分を捨てて、映画の中の「私」へと生まれ変わる、

そのスタートなのである。

ヘアメイクアーティストは、役者が信じて自分を任せられるように、

質の良い最適な道具を選び、使わなくてはならない。

 

チョ・テヒ扮装監督は、役者一人一人のメイク道具を個々に保管している。

木箱に俳優の名前を刻み。

さらに、メイク道具の一つ一つにも名前を入れる。

ヘアメイク道具は映画の顔を創造する。

芸術を作り出す道具でもあるからだ。

 

 

 

 

こちらの展示会予想以上に楽しめました。

是非日本でも開催して欲しいです。

そして、今度ミノが時代劇をやるときには是非~ww

 

おまけ

 

入り口のところで、王様になれます(笑)

 

衣装を着て見学ができるみたいです。

 

 

ずらずらと写真をUPしましたが、いかがでしたでしょうか~?

これアップするのに何時間掛かってるんだろうあせる

 

ちょっと舞台裏が見れたようで、

また違う角度から韓国映画やドラマが楽しめるな~

と思いました。

 

今回は撮ってきた写真の一部と、

いただいたガイドから印象に残る展示の

説明を青字で引用させていただきました。

渡韓される方で興味を持たれた方は

是非行ってみてくださいね。

報告はこれにて終了です~ww

 

でまた~バイバイバイバイバイバイ

 

こんにちは~ニコニコ

 
おじいちゃんがここにいます ww
昨夜抱っこしたままチョコ居眠り滝汗
頭浮いてますあせるあせるあせる
まだ1歳前・・・
 

 
以前はケージに入って寝ていたけれど、
今はもう布団でしか寝ません。
日中私がPCなんかを見ていると、
足元にきて、こうやって寝てくれますが、
お菓子が食べれません 笑
 
 

 

 

 

Twitter見ていたら、

またまた韓国のスタバからかわいいものが出てるみたいです。

韓国観光公社さんから写真お借りしました。

2月から済州島のスタバで売ってるみたいです。

可愛い~ラブラブ

 
 

 

 

 
 
トルハルバンとハンラボンのコラボかな
これよね~
 

 

あっ・・・このチェジュの写真たちもお蔵入りになりつつありますがアセアセ

済州島ではスタバには1回も行かなかったです。

限定のチョコとかもあるみたいなので、

今度行ってみたいです。

 

あ~チェジュもどこも飛行機が高すぎるえーん

土日絡めてしか行けないカナシイ現実。

仕方ありませんね~

 

出来れば成田ー済州島 直行で行きたいけれど、

毎日は飛んでませんでした。

残念・・・

勝手にチェジュ航空は飛んでると思ったら、

成田からは飛んでないんですね。

 

そしていまだによくわからない

ここ

 

 

 

またぼちぼち探しますかなショボーンショボーンショボーン

ここ知ってるよ~ って方いらっしゃらないですかーー!?

 

 

さぁ そろそろ寝すぎな猫しっぽちょこちゃん猫あたまを起こして

散歩に行ってこようかな

 

ではでは~バイバイ

 

こんばんは~

 

2月に渡韓したときに

どうしても行きたいところがあり、

時間がないなかチングちゃんに付き合って貰って

行ってきました。

 

もうすぐ終了してしまうので、先にご紹介したいと思います。

 

映画の顔創造展 영화의 얼굴 창조전

 
-扮装師チョ・テヒ、韓国の"映画ヘアメイク"の膨大な記録-
 
 
仁寺洞のアラアートセンターで4月23日まで開催されています。
 
「映画の顔創造展」は、多くの韓国映画に携わってきたヘアメイクアーティスト
チョ・テヒ監督が作成・使用した扮装やヘアメイクの小道具を展示した企画展です。
イ・ビョンホンやヒョンビン、ユ・アインなど、多くの韓流スターが
実際に着用したかつらやかんざしから、メイクブラシに至るまで
ヘアメイクの小道具を間近に見られる展示会となってます。(コネストより)
 
いや~ これかなり感動ものでした。
映画好きの方や、ヘアメイクに興味のある方は楽しめると思います。
出来ればもう一度行きたいくらいです。
真剣に全部細かく見ているとかなり時間がかかります。
 
 
ではでは 沢山撮った写真の中から
ガイドブックの説明をお借りしながら、
いくつかご紹介していきたいと思います。
(青文字部分はいただいたガイドブックより引用させてもらってます)
 
 
まずは、韓国あるあるで・・・
タクシーの運転手にハングルで書いた住所見せるも、
仁寺洞の入り口で降ろされ、かなり歩く羽目になり、
やっと辿りついたアラアートセンター
 
 
 
 
 
 
がらーんとした1階の入り口を入るとお花が飾られていました。
BHエンタからも来ていました。
 
最近の祝い花はこういう鉢物が多いですね。
 
 
今回の展示はB1~B4まで使われていました。
 
 
B1に降ります。
 
 
 
B1に降りると受付があり、ここで入場料を支払います。
入場料は15,000wonですが、
コネスト⇒ 「映画の顔創造展」入場券 から予約していくと
1,170wonになるみたいです。
私は行けるかわからなかったので事前には購入しませんでした。
 
受付で
『この展示会をどこで知りましたか・・』と聞かれたので、
「イ・ビョンホンのペンで~」と答えましたww
やっぱりここは頑張ってるびょんちゃんを売っておかないとね~
 
日本語のパンフレットも用意されています。
 
 
 
びっくりしたのが、A4(両面)13枚にわたるガイドブックも
日本語版が用意されていていただけました。
これは嬉しい。
 
 
早速中に入ってみると、
まずはじめに
 
王になった男
 
の世界が広がります。
最近ドラマでもやっていましたが、こちらは映画の王になった男です。
 

 

 

あっ・・4月5日(金)23:10~ 

KBS WORLD ⇒ 王になった男  でやります。

視聴環境ある方はぜひ見てみてください~

 

 
 
こんな感じで、パネルとその時に使われた小物などが飾られています。
 
 
まず最初に登場したのがこちらのシーンの鋳物彫刻のかんざし
 
 
 
素材は真珠とカラーリングで出来ており、
既存の作品では、まげの上に龍をのせたことがなく、
今作が初めての試みだったそうです。
龍の鋳物はとても重くなるため、国内の有名なフィギュアデザイナーに依頼し
制作して貰い、見た目の重厚感はそのままで、重さを10分の1に抑えることが出来、
髪に軽く付けることが可能になってそうです。
 
確かにに見た目立派で重そうですよね。
 
 
あはっ 笑いがおきたトイレシーンだわ
 
 
こちらはまげ(サントゥ)で既婚男性の伝統的な髪形。
髪をまとめて、頭のてっぺんに結い上げたもの。
 
 
 
網巾(マンゴン)
サントゥを結い上げる際に、髪が落ちてこないように
額に巻いた高さ10㎝くらいのネットのようなもの。
冠の下を支える役割も担っており、馬の毛を編んで作ったり、象の尾先の毛や
髪の毛からも作られてた。
 
 
 
貴子(クァンジャ)
網巾に付いている紐を括りつける小さなボタン型のもので、
身分によって、金・玉(ぎょく)、琥珀、メノウ、べっ甲、角、骨などの素材から作られる。
 
普段何気なくテレビや映画で見ていますが、奥が深いですね。
 
 
龍の彫刻を施したかんざし
 
 
 
オープニングのまげ冠
 
オープニングは荘厳で華やかなシーンだった。
映画のサントラのクラシックな曲をBGMに光海君が身支度を整えるシーンは圧巻だった。
光海君のまげを結い、爪を整え、ひげを整えるシーンでは、
まげを結う技術が必要なため、監督自ら内官の服を着て、まげを結うシーンを撮ったそう。
 
監督が出演していたなんて、知らなかったーー
この冒頭のシーン 音楽も映像も本当に素敵です。
 
 
 
 
ちなみにこのオープニングの音楽は、
後にミノの韓国観光公社のCMでも使われたこちらです。
(いつの間にかこのCMまだUPされているの福岡支社さんだけになってた・・・)
OST持ってるのでよく聴いてます。

 

 

網巾(マンゴン)をつけるシーン

 

 
 
かつらの前の部分の髪は役者本人の髪。
王が身支度を整えるシーンであり、
映画の荘厳なオープニングシーンでもあるこのシーンは、
まげを結って網巾を付け、爪を整え、化粧をする王の身支度を細部まで描写した。
 
 
 
緑色のまげ留めは。まげを結った最後にまげが解けないように留める道具。
 
 
 
鋭い翼のまげ冠-光海君の毒薬
誰が毒薬を仕込んだのかと、王が激高するシーン
食膳をひっくり返す狂気に満ちた光海君の顔をどのようにメイクすれば
映画に助力出来るか研究した。
 
 
 
まげ冠の装飾は、光海君の鋭さを表現するために、
先が尖ったデザインにし、また1人2役(ビョンホンが2人役演じてます)
の差別化を図るために、目の下にアンダーラインを施した。
 
 
映画をもう一度見ると気がつくと思うが、顔のトーンにも微妙な変化がついている。
光海君の顔のトーンは明るめで、ハンソンは暗めに表現している。
 
なるほど~言われてみたら、ハンソンの方が暗めだったかも。
こんな裏話を聞けると、また映画見たくなりました。
 
 
如意宝珠(にょいほうじゅ)を抱いたまげ冠
 
『王になった男』は今までにない装身具に挑戦した作品だ。
龍のかんざしがメインの装身具だとすると、
如意宝珠は狩りのシーンで一度だけ使った装身具である。
 
 
 
 
龍が如意宝珠を咥えているようでもあり、足爪が抱きかかえているようにも見える形状。
龍のまげ冠よりも軽く、野外活動の雰囲気が出せるようにした。
 
 
 
 
 
網巾(マンゴン)の内側
 
これは2012年の撮影当時、実際に使用した網巾の内側で、ファンデーションが付いた状態で7年間も保管していた。
ハンソンが光海君の代わりに王宮に来る場面で登場する。
 
 
実際一日中網巾をつけていると、頭痛になったり、額に深い痕が残ったりする。
史劇の撮影というものは、楽なことはひとつもなく困難な過程の連続だ。
 
本当に史劇の撮影って、時間かかってそうだし、衣装も重たそうだし、
メイクにも時間かかるだろうし、大変そうですよね。

 

ビョンホンssiと監督

 
 
 
実際に使ったメイク道具
 
 
これもまた感動。
すべての道具に名前が彫られています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ケープ
 
 
 
髭を付ける際に使ったケープ
サインには『俺は朝鮮の王だ』と書いてあるが、
それは『王になった男』のもともとのタイトルが
『俺は朝鮮の王だ』だったため。
撮影中にサインをもらったので、、サインは変更前のタイトルになっている。
 
 
10-1より
映画のメイクでは髭のタイプが主に2種類ある。
1つは、一度に付ける髭(すでに形が形勢されている髭)
もう1つは、一本ずつ付けていく髭である。
ビョンホンさんの髭は、時間がとても掛かり役者にとっても負担の大きい、
一本ずつ付ける方法が用いられた。
一度に付ける髭の方が、作業が楽ですぐに終わるが、
ビョンホンさんが一本ずつ付ける髭を選んだためだ。
4か月を超える撮影期間中、ずっとこの方法にこだわった。
 
 
光海君とハンソンは目つきに明確に差を持たせた。
光海君は目の下にラインを引き、
ハンソンの姿と対比させている。
眉毛の形もまた、光海君は1本ずつ上に持ち上げるように日々メイクを施した。
また髭に関しても、光海君はよりワイルドでたっぷりと、
ハンソンは弱々しく見えるように強調した。
 
きっとメイクにも相当な時間をかけていたのですね。
毎回一本ずつ付ける髭って、聞いただけでも気が遠くなりそう~
こちらの方が自然だからかな~?
 
こんな感じで展示されていました。
 
 
 
 
ここからは王妃役のハン・ヒョジュちゃん
 
透かし彫りのかんざし
 
 
 
素材は銀で慎ましく儚げなイメージのかんざしを制作した。
これまでのTVや映画の時代劇のかんざしよりも、長さを20%ほど長くしている。
 
 
 
 
 
 
 
ポスターの龍のかんざし
 

 

映画の最終作業となるポスターの撮影のためだけに作られたかんざし。

ポスターの撮影は映画のハイライトを1枚で表現しなければならない作業で、

全体的なコンセプトを代弁するので、王妃の長いかんざしを制作した。

今までに、これほど長いかんざしはなかったと記憶している。

 
 
王様の椅子
よくドラマでも出てきますよね~
座ってみましたけれど、座りにくかったです。
 
 
王になった男はこれでおしまいです。
吹き抜けから下をのぞくと、なにやら下の階も面白そう。
 
 
ちょっと長くなったので、いったんここまでにします。
 

こんばんは

 

今日は久しぶりに友達といつもの

世界の山ちゃんへ行ってきました。

なぜかこの友達と会う時はいつも山ちゃん

 

先日ニュージーランドに行ってたので、

話を聞いていたら、すご~く行きたくなっちゃいました。

 

 

でお家に帰ってきたら

 

この方が ww

猫しっぽ猫からだ猫あたま

 
 

 

金曜の夜に来るはずが、もう登場してました。

買っておいた新しいおもちゃをあげたら気に入ったようで

ずっと噛んでました。

 

しばらくまたうちにおります~

 

やっぱり山ちゃんの手羽先は美味しい。

いつもコショウ少な目でいただいております。

写真だとちょっとリアルな感じですがあせる

 

 

 

 

やっと寝てくれたーー

 

おやすみなさーいバイバイ

 

またまたこんばんは~

 

以前インスタグラムをこちらで紹介して

フォローしていただいている方も

いらっしゃいますが、

思いのほかチワワちゃん好きの方が

フォローしてくださり、

わんこネタと韓国ネタを一緒のアカウントで

UPするのはちょっと申し訳ないな~と

思ってあまり更新せずにいました。

 

そこで眠っていたアカウントでまたはじめる事にしました。

 

私はブログをタイムリーに現地から

更新ってやつがどうやってもできずww

疲労と睡魔にいつも負けてます・・・えーん

 

お蔵入りになっている写真も多数で、

インスタにUPしておけば、

自分でも後から探しやすいので

これからはなるべく写真をUPしていけたらな~と思っています。

 

興味を持っていただける方は

良かったらフォローしてください。

アカウントは whiterose_jiko です。



UPする内容は、

普段は地味な生活をしているので 笑

韓国や旅行に行ったときの写真が

中心になると思います。

 

メモ ぽち⇒ whiterose_jiko

 

よろしくお願いします。

 

こんばんは~バイバイ

 

気がついたら今日もこんな時間になって

しまいました。

 

ではでは前回の続きにいきま~す。

 

いよいよサイン会です。

 

 

 

会場は

 

SAC ART HALL アリランホール

 

このホール初めて聞きました。

場所はなかなか良く、COEXから歩いて

3分位の所。

COEXで買い物していたので、

オークウッドホテルから出て

まっすぐ歩いてすぐでした。

 

 

初めて行く場所だったので、

早めに出たらすぐに着いてしまい、

ホール(といってもビル)に入ってみると誰も人がおらず、

守衛さんが座っていたので、

なんだか入りにくく、

もう少し時間おいてから来よう~と

思っていたら、

守衛さんが、サイン会か?と言ってきたので、

ネ~と答ええると

なにやら場所がここではないようで、

外に出てセブンイレブンのところまで

ついてきてくれて、

遠くを指さして、あそこだと教えてくれました。

 

え~地図でも確認したのに~と思いつつ、

言われた方向を歩いていくと、

なんともう一つSAC ART HALLが現れました。

 

 

サイン会をやるアリランホールは↑地図で

赤丸したスタバが入ってるビルの地下でした。

早めに行っといて良かった~

 

恐らく皆さん違う方の建物に行ってしまったのではないでしょうか。

実際こちらのビルは地図にも出ていないので、

知る人ぞ知る場所だったのでしょうか。

ホールと言ってもいわゆる雑居ビルの地下にあります。

 

地下に行くともう数名ペンちゃんが

待っていたので、

私たちもここで待ちました。

時間になったので受付をします。

 

受付ではパスポートを見せ、

当選名簿の名前と照合します。

照合が終わるとBOXに入った紙を1枚引きます。

 

この紙に席番が記入されています。

 

 

チングちゃんは40番台、私は100番台でした。

やっぱり~ww

私ほんとこういうくじ運ないんです。

いやいや贅沢は言ってられませんね。

 

くじを引いたらもうホールの中に入れました。

 

中はこじんまりとしたフラットなスペースに

椅子が並べてありました。

後ろ数列は段差がありました。

 

 

私の席は段差のある通路際だったので、

良く見えました。

 

待っている間に、先ほどの席番が書いてある後ろに名前(英語でとアナウンス)と

どこのページにサインするか選んでおいてと

言われました。

そしてなぜか後から付箋を渡され、

また付箋に名前を書きなおしました。

 

 

今回のリダのアルバムは

パリでロケしたフォトブックが

ジャケットにくっついています。

どのページにサインして貰うか

すごく悩みましたが、

やはりスペースが沢山ある王道のページに

しました(笑)

 

時間になったらリダが下手脇の方から登場。

最初に挨拶をして、サイン会が始まりました。

 

まずはチングちゃんの写真を撮らないと!!

これがまた上手く撮れないものなんですよね~

チングちゃんはなんだか最初から沢山話をしている(笑)

 

サイン会は最初の方は普通にサインするって感じだったんですが、

途中から、いろいろ要求??してる人が多く、

リダもできる範囲で応えてました。

 

いよいよ自分の番が近づいてきて、

spさんに誘導され、舞台脇に並びます。

流石に並んでいる間はちょっとドキドキでした。

 

自分の前の方がサインしている間に、

CDをリダの横にいるいつもの

SPさんに渡します。

持ってきたお土産をSPさんに

渡そうとしたら、

自分で渡していいよ~ってな感じで

ジェスチャーしてくれました。

 

自分の番がまわってきて、

笑顔のリダがそこにはいました。

私が『誕生日なんです~』と

もちろん日本語で言ったら、

リダは『おめでとうごじゃいます』と

言ってくれました。

(まぁ言われたらいうしかないですよねww)

 

センイルと書いて~と言ったら

←自分で言うかww

何やらすらすら書き始めました。

最後『ありがとう~』と言って握手して貰いました。

 

ものの数秒でしたが、かなり緊張しました。

 

書いて貰ったサインがこちら

 

 

う~ん なんか書いてくれてるけれど、

私にはわからず 汗

そこでyuki chanからへジョンchanに

確認してもらいました。

 

そしたら

 

생일축하해요 

 

センイルチュッカヘ~

 

とちゃんと書いてくれていました。

お~やっぱり韓国人ならすぐにわかるのね。(当たり前かww)

 

 

今回のサイン会は突然発表になり、

急遽渡韓を決めたので、

弾丸だし、ちょっと後悔しないかな~

とも思っていたんですが、

やはり行って良かったです。

 

今回はチングちゃんも一緒だったので

心強かったです。

 

ここからはボケボケですが、

私は撮った写真をずらずらUPします。

また重さに負けてデジカメしか持っていかなかったので、

ダメダメ写真たちです。

 

サイン会が始まる前のリダ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全員のサインが終わり、最後の挨拶

 

まずは水を飲みます~ww

 

 

 

 

 

 

ここで

サイン会の時にうさぎちゃんうさぎうさぎうさぎ

を渡したペンちゃんがいて、

後で~と言ってその時は被らなかったんですが、

最後の挨拶の途中で被ってくれました。

ミノも以前花かんむり被ってましたけれど、

韓国のサイン会はこういうペンちゃんからのリクエストにも応えてくれるので

面白いです。

日本ではありえないですからね~

 

 

恥ずかしがりながらも、ちゃんと耳をたててくれました ww

 

 

指輪は、ペンちゃんがサイン会の時に

プレゼントしたもので、

その場でつけてくれてました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

終わってホールから出るとサインする時に

渡した番号のチケットを

番号順に並べてくれていて、

持って帰って良いよ~と言われたので

記念にいただいてきました。

 

ファン心わかってるわね~ww

 

 

今回のアルバムはソウルコンの時には、

発売したばかりなのに、

売り切れ続出でどこにも売ってなくて、

というかもともとほとんど店頭には

並んでないんじゃないかって状況で、

何軒かはしごしたのに、どこにもなく

 

売る気あるんかいムキー

 

とちょっとみんなでテンション下がったり(笑)

 

帰国後にネットから注文して貰ったら、

次の釜山公演ではちょっと値引きして会場で売られていて、

ここでも

も~ 

となり

ほんと毎度不思議な韓国物流事情なのか・・・

発売日に店頭に並んでないことが多々あります。

 

これはSS501のLove Yaの時にも経験していて、

買えずに帰国したという苦い経験があります。

 

そんなこんなで、迷いながら応募したサイン会でしたが、

チングちゃんと参加することが出来て良かったです。

 

今度はイツメンで行こうね~ww

 

サイン会の応募あれこれについては今度アメ限でご紹介したいと思います。

 

ではでは~またバイバイバイバイバイバイ

 

おはようございます。

 

今日もあたたかいですね~

 

ではぱりぱりとww

昨日の続きにいきま~す。

 


バスに乗ってやってきたのは

チョンダムサゴリのすぐ近くにある

I’m C というカフェです。




こちらは何度か訪問していて前にもブログでUPしているお店です。

 

メモ  I’m C 清潭本店

 

バスの中でyukiちゃんにお勧めのスイーツ聞いたけど、

もうバス降りるところで、歩くのが面倒で(笑)

今回はこちらにしました。

時間あったら寄ろうと思ったけれど、

時間切れえーん

今度連れていって~ww

 

ここはまるごとメロンピンスが有名なお店です。

今回はいちごが食べたかったので、

ワッフルにしました。

 




ここの果物がたくさん入ったビタミンティーもお気に入りです。




その時によって入っている果物が

若干違うので、

毎回微妙に味が変わります。




まだ時間が早かったので貸し切り状態でした。








場所柄芸能人もよく来るみたいです。
残念ながらここで遭遇したことは
ありませ~ん。




さっくりお茶して、プリマホテル前まで歩いてバスに乗ってCOEXへ向かいます。




最近透明な待合室?が出来たみたいで、
少しは寒さしのぎになるのかな


 

COEXに到着。

これいつみても凄いですね~


江南スタイルww



フライングタイガーでリダに渡す

お土産の袋を買って、

いよいよサイン会場へ歩いて向かいます。


あっバスで降りてCOEXに入ったら

オモイデの場所でした。




サムソナイトのサイン会をやったところです。


懐かしいラブ

あ~痩せないと滝汗滝汗滝汗

いってきまーす。

おはようございます。

 

まだ火曜日なのにすでにヘロヘロ気味です。

 

今朝の続きです。

 

トーストを食べ歩きながら南大門へ

まだ朝早かったので、開いているお店は

ほとんどなく、

屋台も出ていなかったです。

 

私が渡韓している中で、市場に行くことって

ほとんどないのですが、

今回はちょこの服を見に行きたくて、

チングちゃんに付き合ってもらいました。

 

適当に行って見つけたお店が

こちらのところです。

 

 

電車だと5番出口を出て

 

 

 

 

 

角に果物屋さんがあり、

 

 

 

その隣のビルです。

入口はこちら

 

 

 

大通りに面したお店で

ここの3階

1フロワー全部犬の洋服屋さんが

入ってました。

お店というよりいわゆる問屋です。

 

朝で誰もお客さんや仕入れの方が

いなかったので

ちょっと入って行くのに勇気がいりました。

 

すべてのお店が小売りをやっているのかは

わかりません。

 

沢山種類があるので、よーく見ると気に入りものがありそうですが、

ざっと目で見た感じでは、たくさん種類はあるもののそんなに気に入るものは

なかったです。

 

とか言いつつも4着も買ってしまいました。

そして帰ってから気が付いたら、スヌーピーとミッキーだけww

キャラクターものが好きってわけでもないんですが、

目に留まったのがこちらでした。

 

ただいまモデル猫しっぽ猫からだ猫あたま

実家に帰っているので 笑

まだ着せてません。

 

 

 

1着だいたい10,000won~13,000wonくらい 

日本円で1,000円~1,300円くらいです。

 

ここの一軒先の2階にも同じように服が売ってるところがありましたが、

そんなに品数は多くなかったです。

 

服を買って、まだほとんど開いていない南大門市場の中を通ってまた明洞まで戻りました。

途中チングちゃんが、娘っちたちが欲しがっていた

うさぎちゃんうさぎうさぎうさぎを発見

 

 

 

 

1つ5,000wonでした。

白いのとピンクのをお買い上げ~

このうさぎちゃんがこのあとのサイン会で

登場しましたww

 

この後、両替に行きたかったんですが

ちょっと時間が早かったので

またお茶タイム。

 

3月5日~18日までの2週間限定で発売しているというスタバのストロベリーシリーズ

 

 
 

確か3種類かな・・・

の中からストロベリーラテをいただきました。

 

 

 
混ぜるとこんな感じ
 

 

グラスで出てきました。

ストローは紙

ネットで見た時、ストローに可愛い

キャラクターがついてたんですが、

なにもついてきませんでした。

 

味はいちごミルクな感じかな~

普通に美味しかったですが

1回飲めばいいかな~って感じでした。

 

時間になったので、大使館前両替所で

両替をしました。

レートは100円ちょいでした。

 

そういえば、今までなかったんですが、

今回両替するときパスポートを提示するようになっていました。

 

新世界百貨店の前までもどりここから

清潭洞までバスで移動しました。

 

青バス143番

 

 

 

本当は乗り換えていった方が

早く着くんですが、

乗り換えも面倒なので、143でまったり行くことにしました。

 

途中漢江ででかいチュッパチャプス発見

 
 

これなんだろう~

ホワイトデーだから??

 

多分場所はここ

セビッソムのところです。

 

 

 

ギャラリアの次で降りてまたまたカフェへ 笑

 

時間が無くなったので

また~バイバイバイバイバイバイ

 

おはようございます。


今朝は家を出る時はまだ雨が降っていて

外はちょっと寒いです。


 

昨日の続きです。

 


3月9日(土)

いよいよサイン会当日

 

まずは朝食から

 

ずっと食べてみたいと思っていた

I saac トースト 明洞店  へ。


金浦から空港鉄道でソウル駅まで行き、

4号線で明洞駅へ所要時間40分位でした。


前回チングが前を通った時

凄く並んでいたらしいので、

オープン時間の7時に行くはずが

寝坊して到着したのは7時半頃。

でも待ち時間ゼロで買えました!






ハム&チーズにしました。
1分ほど待って出来上がりました。


ちょっと甘くて美味しかったです。


食べながらちょこの服を買いに歩いて
南大門へ。

途中車でよく通るこちら
ここからはソウルタワーがよく見えます。


食べ終わらないうちに
南大門に到着。

途中でリダ発見。
あっ前にどなたかが載せていたような…


光ってしまい上手く撮れませんでした。
やる気のない写真でスミマセン…


ここの階段を上がって行った喫茶店に
来たみたいですね~


今度時間があったら行ってみようかな
レトロ間満載な感じの喫茶店ですね~


ではでは
今週も頑張りましょう~
行ってきま~すバイバイ