MBC 「ドクター・ジン」 第14回 あらすじ | LBHcafe in Ameba

LBHcafe in Ameba

ここは小さなカフェです          
さぁ、カウンター席にどうぞ       
オーナーのGINKOと           
しばしビョンホン談義や
韓ドラ話に花を咲かせましょう

ペタの受付を中止してます

 
 
日本版「仁」と根本的な設定が違ってきたので、目が離せません

 
注射 注射 注射 注射 注射 注射 注射 注射 注射


 
王の手術をしないでくれ、とジンに頼むハウン
 
第14話
 
ハウンの頼みを断るジン
 
 
 
大監宅
大監 このまま王が崩御すれば、ハウンの息子が大妃媽媽の養子になる。
それだけはなんとか阻止しなくてはいけない
御医 ハウンは誰よりも王の崩御を期待しているでしょうな
 
 
 
苦しむ王
ジンがやってきて手術させてくれと頼むが、御医は許さない
 
 
 
妓房で踊るチュパル
(ハウンが王の父になれば、自分が恩を着せるつもりだな)
ケボクはジン医員が助けたらどうなる?と言ってしまい、チュパルの不興を買う
 
 
 
夢で現代にいるヨンレ。ミナとして白衣を着ている
(化粧の違いでヨンレだとわかる)
ジンに呼びかけても知らん顔して行ってしまう
目を覚まし、どうしてこんな夢を?
右胸の脇を押さえる
 
母と結婚式のことを話すうち、亡くなった叔母さんの話に
おばさんが乳がんで、1年もたなかった
 
 
 
活人署にやってくるヨンレ
ホ・グァンにいとこが乳がんかもしれないと言って話を聞く
叔母が亡くなったことを話すと、乳がんの可能性が高いと言われる
ジンには自分が来たことを話さないよう頼む
(ホ・グァンに口止めするだけ無駄だって)
 
 
 
大監を訪ねるジン
王の手術のことを頼む
 
ギョンタクとジン
ジンは王の病状が芳しくないので、結婚式に行けないと伝える
 
 
 
ハウンとハクション大魔王
ジンが手術をすることになった
笑い出すハウン。笑うしかないじゃないか
 
 
 
王を診察するジン
 
 
 
大妃媽媽のところに集まる重臣とジン
ジンが病状を説明し、輸血が必要だと伝える
大妃媽媽は怒る
大監は輸血をせずに王が崩御したら、大妃媽媽の責任になると脅す
ハウンに意見を求める媽媽
手術をするなと言ったハウンだけど、ここでは輸血を薦める
(何か思惑があるのか、逆臣にならないように用心してるだけ?)
 
 
 
内医院
ホ・グァンたちに輸血に必要な機器の準備を依頼するジン
 
 
 
人々を集めたジン
まずは人を分ける。酒を飲んだ人はダメ
ミョンボクもやると言うが、子供なので除外する
 
 
 
ギョンタクとヨンレが結婚式の準備の話
帰っていくヨンレの後姿を見て嬉しそうなギョンタク
胸を押さえて不安そうなヨンレ
 
 
 
王の血を採って遠心分離機にかけるジンとホ・グァン
血液型を調べるというより、同じか違うかを見ているらしい
 
 
 
媽媽とハクション大魔王
ハウンも手術に賛成している
臣下がすべきことをしようとしている
 
 
 
王の診察をするジン
王は以前、もう殺してくれと言ったが、あれはウソだ、まだ死にたくないと命乞い
 
麻酔をかける
 
 
 
ヨンレの家
傘をかぶった男が母を見ている
(ヨンヒ!)
 
 
 
ハウンが輸血することになり、王の隣に並んで横になっている
ジンはこれでいいのかと悩みつつも手術を始める
 
 
 
大監 死を望んでいた者(ハウン)が王を生かすとはと笑う
 
 
 
胸の痛みが強くなるヨンレ

回想 チュンホンの言葉
 元に戻さないと、ジン先生は戻れない
 
母が婚礼衣装を持ってくる
 
 
 
手術中、ハウンの様子がおかしくなる
貧血らしい。酒に酔ったようだと話す
ジン 早く手術を終わらせましょう
 
悪い部分をしばって切る
成功
 
 
 
街を歩くチュンホンと妓生
傘をかぶった男がチュンホンを横道へ連れ出す
ヨンヒだとわかって驚くチュンホン
ヨンヒ ヨンレは元気か? 俺が死んだと思っただろう
ハウンの様子も聞く
 
 
 
別室で横になっていたハウンを起こすジン
ジン 手術は終わりました
ヨンボクが養子になり損ねた、と不機嫌なハウン
うつむくジンを覗き込み、大笑いする
朝鮮の王を助けたのだ
 
 
 
妓房に入るヨンヒ
チュンホンは若い妓生に口止めする
ケボク 誰だ?
妓生は答えない
 
 
 
チュンホンとヨンヒ
死んだままでいいと言うヨンヒ
 
 
 
王が目を覚ます
ジン まだ安静にしてください
王はジンに夢を見たことを話す
 
 
 
妓房でハウンとハクション大魔王をもてなすチュパル
輸血させたことでハウンは忠臣と言われている
ハウンの本音はもちろんそんなことではない
ジンが手術をすれば成功すると分かっているから、それなら反対するより、手術に賛成して王を助けたという実績を作ったほうが得策と見た
 
 
 
ホ・グァンがジンにヨンレのいとこが乳がんだと伝える
(ほらね、言っちゃうでしょ)
 
 
 
ヨンレに会いに行くジン
いとこではなく、ヨンレではないのかと訪ねる
ヨンレは自分ではないと言い張り、ジンを避けようとする
 
 
 
回復した王様
重臣の前でハウンの忠臣ぶりを褒める
王 ジンの姿が見えないが
御医 他に患者がいるといって出かけております
王はおならが出るまでご飯を食べられないと、なんだか楽しげ
さらに、ハウンに養子の件を認める
大監驚く
輸血したことでハウンの株がずいぶん上がった模様
家臣たちは取り消すよう合唱
王 ちょっとまってくれ ・・・ぷーーー 出た出た♪
ご飯を食べられると喜ぶ王
(暢気な王様)
 
 
 
外に出て話す大監vsハウン
大監は釘を刺そうとするが、ハウンは大きな顔
(雨の中の撮影、お疲れ様です)
 
 
 
ギョンタクにヨンレの病状を伝えるジン
驚くギョンタク ジンは早く治療するようすすめる
 
 
 
荒れる大監
 
 
 
大妃媽媽とハウン 養子の件が進む
媽媽も喜ぶ
 
 
 
ヨンレを呼び出すギョンタク
ギョンタク 活人署のジン医員のところへ行きなさい
ヨンレはなんともないと言うが、ギョンタクは検査を勧める
何かあったら結婚はどうなるのかと尋ねるヨンレ
ギョンタクは何があっても結婚すると答える
 
 
 
活人署へやって来たヨンレ
早くやってしまいましょう、と男前
(怖さの裏返し)
 
ギョンタク 外でウロウロ 心配でならない
 
着物を脱ぐヨンレ
顔を背けているジン
診察を始める
涙をため、言われるまま診察を受けるヨンレ
(生で触ってるわ @_@)
 
右胸の上部にしこり
ジン 痛みますか?ここは?
ヨンレ 痛くありません
 
ウロウロするギョンタク
 
結果を伝えるジン
乳がんの可能性がある
ヨンレ 本当に、乳がんですか?
ジンは手術を勧める 命より大事なものがありますか!?
ヨンレは手術を断り、なんとも無かったとギョンタクに伝えてくれるよう頼む
 
ギョンタクに会いに行く二人
ジン アガシに、問題はありません。乳がんではありません
喜ぶギョンタク ジンにお礼を言ってヨンレを連れて行く
見送るジン
 
 
 
妓房で酒を飲むジン
ハウンとチュンホンがやってくる
ハウン おやおや、どうした?
 それより聞いてくれよ、媽媽の養子になることになったんだ♪
ジンは簡単に良かったですね、と流し、酒を飲み続ける
ハウン酒を注ぐ ミョンボクを祝って飲もう!
ジン アガシが明日結婚するんです
ジンは飲み続ける
 
 
 
家で横になるヨンレ
結婚準備の品々を見て切ない
 
夢を見る
病院の中を歩くミナの姿をしたヨンレ
鏡に映った姿、名札
ミナの交通事故
手を握るジン
また会えます、私達・・・
 
苦しむヨンレ ハッと気づく
手を握られた感触がある
ヨンレ ミナ・・・ 私はミナ・・・ 大泣き
 
 
 
妓房で目を覚ますジン
チュンホン ジンに忠告する
ヨンレが結婚しなければジンが戻れない
ジンはチュンホンがヨンレに言ったことを知って怒る
 
 
 
大監宅
ジンはギョンタクにヨンレが乳がんかもしれないと告げる
 アガシが私にウソを言うよう頼んだのです
 すぐに手術をすれば助かるかもしれません
走っていくギョンタク
 
 
 
ヨンレの家
母 ヨンレを呼ぶが出てこない
ヨンレの部屋に誰もいない
婚礼衣装もそのまま
 
 
 
妓房に戻ってくるチュンホン
ヨンレが外に立っていることに気づく
チュンホン 結婚式はどうしたのですか!?
ヨンレ 私は誰なんですか? 知っているなら教えてください
 私は誰なんでしょう!?
知ってはいけないと強く出るチュンホン

 
 
 
予告
今日のハイライト
(すでに撮って出しのようなので、予告は作れないみたいですね)
 
 

 注射 注射 注射 注射 注射 注射 注射 注射 注射



祝♪ オラボニ カムバック(^^
もうちょっと引っ張るかと思ったけど
ここで登場するのはあんまりうまみが無いような・・・

ヨンレとミナがどういうつながりなのか、混乱してきました
将来、ミナに生まれ変わる、という流れが順当だと思ってたのに

これじゃぁミナもタイムスリップして、記憶を失ってたってことになるじゃない!?
オモニとオラボニはわかってないといけないよね
大監やギョンタクはもっと若い頃からの許婚っぽい言い方してたのにどういうこと?
ミナの年齢で未婚だったら、かなり行き遅れだと思う(爆)