昨日に引き続き四章の感想。

ポチタロに餌を与えた後、精神的疲労から倒れた遥。
不良やヤクザに襲われながらも、桐生は遥を休めるためセレナへ向かう。
イベント後、準備をすませたら遥と共に由美の妹、美月がいるというアレスへ。

道を教えてくれる遥ちゃん可愛いなぁ。
シンジの後をついていくときは若干遅いなと思いつつ、会話があるからその時間も楽しめたって感じだったけど、遥ちゃんの後ろなら会話なくても余裕で歩けるわ。もちろん会話も楽しんだけどね。
そして案の定職質される桐生さん。
遥ちゃんが倒れてるときにされなくて本当に良かったな笑
最近の遥ちゃんは素直に慕ってくれる感じで可愛いけど、1の遥ちゃんは悪戯っ子な感じで別ベクトルな可愛さがあって良いわ。


アレスに着いて、額縁に入った美月の写真を見ていると、突然ヤクザが現れた。
近江連合という関西最大規模の極道組織を名乗る彼らは由美ではなく、遥を探していたらしい。
曰く、百億の鍵を握っているのはその少女だ--と。

当然遥を渡す気はないから、戦闘突入。
今回のボスは林弘という、2どころか何故かOF THE ENDにまで駆り出された敵キャラっす。
ストーリー上の体力ゲージは、シリーズ屈指のキャラじゃないかな。
林は攻撃硬直時の隙を狙って攻撃するのが安全かな。
後は裏拳?受けると気絶状態になるから、注意した方が良いかも。

今回はちょっと短くまとめてみました。
明日は遅くなるかもしれないけど5章の感想書きたいと思います。