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さて、
 
 
 
最近、政治の世界のトピックスが続きましたね。


総理の器との呼び声高い稲田さんと小池さんの就任にあやかって、

もうひと記事、便乗します。
 

題して、

 
ふじこの勝手にマニフェスト!
  ~もしも私が総理大臣になったら~
 

どこからも誰からも需要がないかもしれませんけど
( ̄▽ ̄)
 
 
 
『そこまでいって委員会』ばりに、
 
「もしもシリーズ」をお送りします。
 
 
 
*ご存じない方のために…『そこまでいって委員会』とは
関東以外で放送されている、タブーなし・遠慮なしの政治バラエティ番組。『たけしのTVタックル』をもっと過激に面白くしたような感じ。各界の専門家をパネリストに、時には現役の大臣、場合によっては総理大臣までもゲストに招き、論戦を繰り広げる。放送地域の知人に録画してもらって見るほどのコアなファンもいるとか。以前は『たかじんの そこまでいって委員会』だったが、やしきたかじんさん亡き後も『そこまでいって委員会 NP』として放送継続している。
 
*「もしもシリーズ」とは…ザ・ドリフターズのコント「もしも○○が~~だったら」へのトリビュート。つまりパクリです。すいましぇん。
 
 
 
では、いってみよ~~!!
 
 
 

【教育】
日本人の誇りを取り戻す教育の義務化
 日本の建国の由来を記してある『古事記』及び『日本書記』の学習を必修とします。
 義務教育において、国歌「君が代」の歌詞の意味、国旗「日の丸」の由来、天皇・皇室・皇族のお立場についての理解を深めます。真の歴史を学べるよう、教科書検定及び教員の質の管理についても徹底的に改善します。
 また、道徳(修身)教育、良妻賢母教育を復活させ、世界に誇る日本人の品位を取り戻します。
 加えて、理系を含めた全学部の受験科目に国語を必須とし、国語力のさらなる強化を図ります。
 そして、国立大学に「国学」及び「伝統文化・芸術」の専攻課程を設け、地域の伝承に触れられる機会も充実させて、自国を深く知った上で世界を知る”真のグローバル人材”の育成を目指します。
 

たくましく生き抜く力を身につける
 保育に関する知識・医療に関する基礎知識の学習を必修化し、卒業後あるいは成人後すぐに自らの力で生きていけるよう、また、緊急時に自分の・大切な人の命と安全を守れるよう、ひとりひとりが強く生き抜くための基本的な力を養います。
 また、男女ともに家庭科(家政学)を12年間必修とし、一生ものの「生活力」を身に着けます。
 

【社会福祉】
介護保険受給対象者の拡大
 例えば、乳がん術後、上肢機能に支障があるにもかかわらず障害認定されない患者等に対し、買い物ヘルパーや家事手伝い等の生活援助サービスを受けられるよう、介護保険の受給対象者を大幅に拡大します。

 
保育制度の柔軟化、そして子どもの笑顔が絶えない社会へ
 待機児童ゼロの実現に向け、既存のハコモノ施設や潜在保育士の活用を促し、欧米の「ベビーシッター制度」に倣った「保育ママ」の拡充を行います。
 また、企業のアウトソーシング・在宅ワークへの転向に対して助成を行い、保護者が子どもと過ごす時間を充分確保できるよう、子育てのしやすい環境づくりを促します。
 加えて、所得税の扶養者控除等を拡大し、さらには「良妻賢母教育」と連動して、保護者が余裕とゆとりをもって子どもに向き合い、より子育てに誇りと責任を持てる社会を構築します。

 
【経済・財政】
寄附文化の醸成
 寄附は現在も行われていることではありますが、広く世間に周知されていなかったり、「ふるさと納税」のように本来の趣旨とはかけはなれてしまっている例が散見されます。
 欧米に倣い、高等教育機関の学費を保護者や支援者からの寄附で賄えるようにし、企業や篤志家からの寄附による奨学金制度を順次創設します。
 オリンピック・パラリンピックの関連費にもさらなる寄附枠を設け、寄附により社会貢献したいという声に応えます。
 その上で、所得税等の寄付金控除を拡充し、好循環を生み出します。
 

観光立国による経済発展と国民の平穏な生活の両立
 観光資源を資金化することは経済を潤沢にするため重要な事項ではありますが、日本の観光地のほとんどは、住宅地と共存あるいは近接しています。国内のみならず海外からの観光客の受け入れにより、文化の違いだけでは済まされないトラブルに住民が頭を悩ませており、それがどんどん表面化してきているのが現状です。(最悪の場合、そのストレスから心身に疾病を抱えることとなった住民から行政機関が告訴されることも考えられます。)
 したがって、観光地においては地元住民と観光客の住み分けを行うことを提案します。
 例えば金沢市の三茶屋街の場合、遊郭であった従前の形式「大門(おおもん)」を復活させ、指定時刻以降は関係者以外の入場を禁止し、住民を騒音等のトラブルから守ります。
 また、バスや市場や店舗等、これまで共用していた機関や場所に関しても、住民専用と観光客用に区別し、交通の安全と日常生活の安寧を守ります。
 さらに、食べ歩き(食べ歩きできる食品の販売も含む)、ポイ捨て、喫煙、歩きスマホ、自撮り棒の使用等を禁止し、まちの景観を守ります。
 場合によっては「出入国テスト」を実施し、日本の文化に疎い者、日本の景観や安全を乱すおそれのある者には入国を許可しないこととします。一方で海外に渡航する日本人に対しても、日本の品位を損なうおそれのある者については出国を許可しないものとします。
 あまりにも観光マナーが改善されない場合には、鎖国も辞しません。
 観光客に対する媚びへつらいの行政・商売に終始することなく、住民が住み慣れた街で生涯穏やかに暮らせる国づくりを目指します。

 
 
 今のところ、以上。

 

 

一応お断りしておきますが…

私は政治家になるつもりは毛頭ありません。

 現状、誰からも頼まれていませんが( ̄▽ ̄)


政治は傍から見ているから面白いのです。 ←身勝手〜

 



今回も熱く長くなりましたが、結びまでお付き合いいただきありがとうございました!




ではまた次回!

ごきげんよう

 

 
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