昨日、SNSに載せた写真をきっかけに、また新しくワンコ繋がりができました。
舞mamaさん
巡り合えたブリーダーさんの事をご存知の方でした。
私の考え方を一掃してくださるメッセージ頂いたので、転載させていただきます。
マロンの激動の犬生についてメッセージをやり取りした中の抜粋です。
自分の言葉でうまく書けないので、許可いただき、コピーを貼りました
↓ ↓ ↓
【・・・でも、今のお家に行くことは、たぶん生まれた時から決まってて、というかマロンくんは決めていて、
でも、その途中でおじいさんに寄り添う事も、彼のやりたかったことなんだとおもいます。
そして、おじいさんが病院のお世話にならなければ生きられない時まで、寄り添った。
彼なりの役目を果たして、寄り道したけど、運命のお家にたどり着いたので、彼は今幸せなはずですよ😊
3つも名前を持っているけど、捨てられたのではなく、それぞれ愛された証です。
マロンくんにとっては勲章だと思いますよ(๑¯﹀¯๑)
保護団体さんで過ごして去勢された怖さなんて、忘れてしまうくらい幸せな暮らしを掴んだのですから、なにも心配いりません❤】
【私たちが考える「幸せ」や「可哀想」は、あくまでも私たちの勝手な思いで、保護犬出身だから「可哀想」ではないのです。
運命の人の所まで行くために、必要だった通過点にすぎません☺】
↑ ↑ ↑
今までこんな解釈、出来ないでいました。
気持ちが整理できました。
マロンのブリーダーさんの関係者の方から、パピー時代の写真をいただきました。
もう、絶対に得ることは無理だと思っていたので本当に感激でした!
データ、保管していただいていたなんて・・宝物です![]()
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昨夜は写真と今のマロン見比べて、面影探ししました、今さら(笑)
優しい表情はそのままだなー
親ばか![]()
当然かも・・ですが、いまの「マロン」は3つめの名前でした。
一番最初の名前は、情報主さんに許可を伺って、許可頂いたら、この記録に書かせていただきます。
そして、生年月日も、もしかしたら、、違うかも?という言葉もあった様な・・。
わんこ繋がりで、いつも親身になってくださる方からも「お里や、生まれのルーツを知っているかいないか、その子の背景を知る知らないということでだいぶ違ってきますよ」と。
有難い言葉、ありがとうございました。
まさに!と目の当たりにしてます(笑)
これから、幼い頃どんな子だったのか?、きょうだい、親戚情報が徐々に明らかになっていくのかもしれません。
こんな幸せは無いです。
諦めなくて良かった・・。
ただ、突撃メッセージや☎や、訪問と、相手方のご都合を振り切って突っ走った私の行動については猛省中です![]()

点々としか残っていない昨日果たせためぐり逢いの記憶、
午後、無事に退院しました。
お義母さんを玄関まで送り、マロンの顔を見ずに会社に戻りました。
お義母さんの家の中から鳴き声が聞こえました。
感動の再会してるかな?
看護師さんにも、ワンコが心配で
って話していたそうです(笑)
お義母さんの気持ちがありがたい、感謝です![]()



















