点々としか残っていない昨日果たせためぐり逢いの記憶、

 
「マロンとブリーダーさんとの再会」
「私達とブリーダーさんとの初対面」
 
ブリーダーさんを見つけてどうしたいこうしたいは無くて、どこて、どうやって私たちと?と、ただただ知りたかった。
 
前の飼い主さんとブリーダーさんのエピソードについて伺えた事をメモに残します。
感激で涙腺崩壊中のお話で、記憶飛びまくりです。
 
昔々・・おじいちゃんは、いつも自転車・・(記憶飛んでます)・・お店の前をダックス🐶連れてるおじいちゃんがいらして、とても大切にされていて、積極的に散歩もされていたそうです。・・(また記憶飛んでます)
・・その後、そのダックスちゃんが虹の橋🌈に渡り、すごく寂しいと、お店のワンコを頻繁に見にいらしてたそうです。
「お金もないしー」というおじいちゃん・・(記憶飛びまくり)・・
で、お店に居た4才の子をお譲りした。
それが、おじいちゃんと家族になったきっかけだったんだそうです。
 
おじいちゃんには、「トッチー」という名前で、可愛がられていました。
 
わたしたちのところにきて、新しい犬生をと、改めて「マロン」と名付けました。
なので、マロンは、4才までブリーダーさんのもとで暮らして、4才から6才まで、おじいちゃんと暮らしていたんだね照れえーん
 
・・つづく