昨日、SNSに載せた写真をきっかけに、また新しくワンコ繋がりができました。

舞mamaさん
巡り合えたブリーダーさんの事をご存知の方でした。
私の考え方を一掃してくださるメッセージ頂いたので、転載させていただきます。
マロンの激動の犬生についてメッセージをやり取りした中の抜粋です。
自分の言葉でうまく書けないので、許可いただき、コピーを貼りました


↓ ↓ ↓
【・・・でも、今のお家に行くことは、たぶん生まれた時から決まってて、というかマロンくんは決めていて、
でも、その途中でおじいさんに寄り添う事も、彼のやりたかったことなんだとおもいます。

そして、おじいさんが病院のお世話にならなければ生きられない時まで、寄り添った。
彼なりの役目を果たして、寄り道したけど、運命のお家にたどり着いたので、彼は今幸せなはずですよ😊

3つも名前を持っているけど、捨てられたのではなく、それぞれ愛された証です。
マロンくんにとっては勲章だと思いますよ(๑¯﹀¯๑)

保護団体さんで過ごして去勢された怖さなんて、忘れてしまうくらい幸せな暮らしを掴んだのですから、なにも心配いりません❤】

【私たちが考える「幸せ」や「可哀想」は、あくまでも私たちの勝手な思いで、保護犬出身だから「可哀想」ではないのです。

運命の人の所まで行くために、必要だった通過点にすぎません☺】

 

↑ ↑ ↑

今までこんな解釈、出来ないでいました。

気持ちが整理できました。