来週月曜日(2月18日)に大手半導体メーカーS社を訪問予定。
訪問にあたり、今朝マネージャーのT氏と15分ほど電話、行き方等確認する。
T氏と顧客担当ディレクター(あまりにも登場回数が多いのでJ氏とする)は懇意なので、
J氏に電話し、月曜にT氏と会うことを伝えると、
「今晩彼と一杯やる予定だから、話しておくよ」
とまた心強いコメントをもらった。
大手半導体メーカーF社からまだ連絡が無いので、こちらから電話を入れてみる。
人事の方と話してからわずか10分後に再び電話あり。
今日の午後2:30に電話面接をすることになった。
再びJ氏と電話。
F社に関する資料を送ってもらう。
それにサッと目を通し、面接に望む。
45分程度の電話面接。
いろいろと質問され、S社と違ってこちらは本当に面接という感じだった。
ちょっと遠まわしに答えたかな、と思う場面もあったが、
次は事務所にて3~4人と面接という運びらしいので、
及第点はもらえたみたいだ。
F社へは複数の職種に対して応募しているので、
F社の中で私と面接したい人が他にもいるとの事。
来週月曜のS社との面接にあたり、
駐在トップの方にメールを送り、再び力添えをお願いする。
S社のVPとT氏へ推薦文を一筆お願いしたところ、快諾頂いた。
GM、VP、ディレクターの推薦を受け、月曜の面接に臨む。
これで準備万端である。