夕方の電話アポを取り付けてから 「契約社員」 という雇用体系について考えてみる。


メリットはいわゆる 「お試し期間」 ということくらいか。


ということはすなわち社員でないから、そのつながりは極めて薄い。


事態が厳しくなれば、真っ先に切られる役回りであろう。


S社のVPは、Permanent Requisition を確保するまでの間であり、


「which I am confident that it will free up soon」、と言っていたが、


その言葉の信憑性について確かめる必要があるだろう。



幸い、医療保険については妻のプランに変更加入できるので、


契約社員になっても気にする必要はない。


(妻が主婦の家庭はこういった場合、本当に大変だと思う)



社員枠を絶対確保してくれるくらい必要と思われているのか、


口先だけでなく、その努力をこのVPはしてくれるだけの人なのか、


その辺を見極めたいと思う。