日本のレストラン、飲食店では、
夏はもちろんのこと、
冬でも氷入りのお水を出すところが
普通に多いと思います。
冷たい水が当たり前の国だから、
そこに疑問を抱かない人も多いのでは
もちろんメニューを見れば、
温かい飲み物もたくさんありますし、
頼めば出してくれるところや、
食後に温かいお茶を出してくれるところも
たくさんありますが、
例えば中国の方は、学生は別として、
ほとんど冷たいものを口にしませんね。
何が入ってるのかいつも気になりますが、
マイボトルなどで、
自分専用の健康茶を持ち歩いたり、
とにかく徹底しているイメージ。
ここは是非、見習いたいところ
ただでさえ、食事が欧米化することで、
子宮が毒をためこみやすくなっていると
言われています。
その結果、排卵痛、生理痛、おりもの、
不妊、婦人科系の病気など、
子宮が耐えきれなくなっている、
ケアしきれていないのが現状です。
まずは、子宮の温度を36.7℃に保つこと。
体温はもちろん、
体内もしっかりあたためることが重要です。
そして、新鮮なお野菜をいただくこと
生のままですと、身体を冷やしますので、
蒸したり、火を通すのがおすすめ
また、デリケートゾーンは吸収がいいので、
ナプキンもケミカルはおすすめしません。
タンポンなんてもっての外です
この話も大切なので、また別の機会に
3年後、5年後に後悔しないように、
今から本気のケアをしていきましょう

