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lacrosseとオレと

ラクロスやっていく中での日々で感じたこと、思ったことを中心に更新。





さまざまな角度、条件、シチュエーションからのシュートがあります。



数えきれない数の





シュートも色々なシチュエーションを想定しての練習が必要になる



日本代表の長谷川玄選手のブログ2011/10.10の記事↓
http://ameblo.jp/gagigugen/page-1.html#main


これにさまざまなシチュエーションを想定したシュート練習が載ってます。


練習を自分でどうとらえ、どう考え、どうやっていくかが重要。






では


iPhoneからの投稿


リーグ戦第3戦。

対明星大学


1Qいきなり失点し、相手に先制点を取られる


しかし、すぐさま取り返し同点。

そして逆点

1Q終了で3-1でリード


2Q終了時に7-1

相手はゾーンDFで上に1人残り、事実上5人でDF。

そして相手はブレイク狙いだったが
ブレイク対応もできていたし、相手のパスミス、クリアミス(特にゴーリー)が多く、こちらとしてはとても助かった。



こちらがわのOFは地道に点をかさね
終われば9-1大差で勝つことになった。


DFはヒヤヒヤする場面は何度かあったものの、相手のショットミスやゴーリーのナイスセーブにより失点が1となった






個人としては…ダメダメ。

ボールダウンは一個もない。

1回すこ抜きされた。



相手は完全にAT中心のチームでATがほぼボールを支配。


ATがよく1on1をかけるのだが、チェック待ち(わざとチェック誘いそのすきに仕掛けて抜く)が多かった


わかっていて大振りせずに、細かくチェックすることを
心がけていたのに、落としにいったときに振りが大きくなり抜かれた…




もう1フェイクいれて相手を騙してOFをコントロールできないとダメだ




再来週の中央戦にはこれでは負ける



それまでに上手くならないと。


日々進化する人間でないと。



上手くなりたい


もっと上手くなりたい


もっともっと上手くなりたい





誰も抜けないようなDFに






iPhoneからの投稿



日体対一橋戦。


日体は一橋に6点差で勝たないとファイナル4進出はできない。

一方の一橋は負けても6点差にならなければファイナル4進出。






決戦。


序盤日体大が2点先制し試合を優位にすすめていったが

すぐさま一橋が追いつき同点

さらに逆転


しかし3Q以降、日体大のDFの前に沈黙


4Qが始まる時には8-5


日体大は最後の点取り。


9点目、10点目と両得点ともATの4年生44番、3番のダイビングシュートで10-5と一橋を突き放す



ラスト3分。




日体大が攻めに攻めるが得点が入らない。


ずっと日体大ポゼッションだったが一橋がポゼッションし
万事休すかと思いきやパスミスにより日体大ボール。


タイムアウト。


ラスト2分。




緊張と興奮が会場をつつむ…



日体大が意地をみせるか一橋が守りきるか…





日体大ラストの攻撃

DFを崩していく

ラスト30秒

一橋、焦ったのかスライドが早く44が左上フリーに…


ショット!





ボールはゴールの左上に突き刺さった。
photo:01




11-5。6点差。試合残り20秒。

日体はボールをまわして時間を使う
一橋はタブルでいくが、キープされ試合終了





日体大勝利。ファイナル4進出決定


おめでとう
photo:02




こんな見てて楽しい試合はラクロスで初めてだった






興奮と感動とモチベーションをありがとう





自分も頑張ろう







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