監督:J・J・エイブラムズ
評価:★★★ 走れ!イーサン、走れ!とにかくトム(イーサン・ハント)が走りに走る映画でした。2は糞でしたが3はまだましな方でしょうか。それでも星3つといったかんじです。
トムクルーズは嫌いな俳優ではないです。敵役のフィリップ・シーモア・ホフマンもそこそこいい味出してました。『あの頃ペニーレインと』(監督は『ザ・エージェント』のキャメロン・クロウ)でかっこいい人気バンドの役
(ボーカルだったかな?)で出ていたビリー・クラダップがインテリまじめな上司さん役、全く違った感じの役で出ていたのでちょっとびっくり。
とにもかくにも映画全体で一番テンション上がるのはあのテーマソングの流れるオープニングだったのでした。
それってどーなんだろ…
。
そんなトムさんを私が好きになったのはこれを見てからでした。
「マグノリア」
一度見てみてはいかがでしょう。
トムさん熱演しております。
フィリップ・シーモア・ホフマンここにも出てます。
結局、M:Iはやっぱ1が一番おもしろかったな。
なんか途中で「下北サンデーズ」みて飯食ってまたパソコンを前に座りなおしたらもっと書こうとしたことあったんだけど書くの面倒くなっちゃった。![]()
そんなかんじ。








