第1回口頭弁論を行わずいきなり弁論準備手続きに

入ることもあるのですね。

今回初めて知りました。もっとも被告側が遠方なので

電話会議にて行うとのことでしたので、それでかも

しれません。


勉強になりました。

家庭裁判所調査官


上辺だけのいい加減な調査しか行わない人たちですね。

SNS等で調査官に調査された人達の書き込みを拝見

しますと皆さん同じように形式上に上辺だけの調査だったと

述べています。


詳しくはまた書きたいと思います。




LAW太のブログ-a
現在、子供の親権変更の審判中です。詳細はここに書けないのですが児童相談所に相談に行ったところ調査を

確約してくれました。


以前,電話で相談したときは虐待やネグレクト等に該当しないので動けないと言われたのですが今回は○○の件とネット上で当方に対して「三日以内にそこに押しかけるぞ」(住所・会社名も明記されていた)「抹殺するぞ」等の書き込みがあり書き込みの流れを見れば第三者でも分かる内容でしたので、その書き込みされたものをプリントアウトして持って行ったのです。それが功を奏したのか調査してくれることになったのです。


元妻本人の書き込みと思われるものと、元妻の関係者(オレ)と書いているものがあり、明らかな脅迫行為で警察にも相談中です。


画像の「ガキが見て笑ってますがw」の書き込まれた時間は22:50分です。PCからの書き込みで前後の書き込みからして男が書いた可能性が高いのです。つまりこの時間に元妻宅にてPCで書いてるということになるのです。


元妻が生活保護を不正受給していたことが分かりそれを当方が福祉課に通報したことで逆恨みされたようです。

生活保護を貰いながら夜スナックで働き申告してなかったのです。それによりおそらく元妻から貢いでもらっていた男もその予算が狂い一緒になって攻撃してきてるのでしょう。スナック勤務に関してはお手伝いであり無給であると言い逃れをしているようです。3年以上も全くの他人が経営しているお店でボランティアで働くってことは有り得ないでしょう。お店のママもそれを認めないとしたら最終的に共犯になってしまうのにね。


当方に対して「抹殺」「三日以内に押しかける」等の脅迫行為を書き込みする男が我子と共にしているということは昨今、世間のニュースを賑わしている同居男が子供を虐待、殺人等と重ねてしまいます。


我子を守る為にもあらゆる手段を使い戦っていきますし最後まで諦めません。元妻に対しても今後、タイミングを見計らい訴訟攻勢で行きます。