昨日記事を見て、KK夫妻の写真に衝撃を受け、画面をそっと閉じて

無かった事にしてたんですが、一応メモ代わりに書いておきます。

 

 

KK、首がずれているのかな。

向かって右側の首が見えない。左右の肩の高さも違っています。

いつもは見ていて不安になってくるぐらい、なんか禍々しいですが、

上の写真はマシに見えます。

30歳をいい加減過ぎた弁護士には見えないけど。

 

 

だけど、こちらの写真はいつもに増して凄いですね。

 

 
眞子さんの破壊力たるや。
皇族の面影は何処に行ったの驚き
 
しかも動ける寝袋みたいなコート姿。
 
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モデルさんが着用するとこんな感じ。
 
なのでネットでは臨月じゃないの?
という声も。
北欧のブランドのコートらしいので(日本とはサイズ表記が違う)、
サイズを間違えて注文したのでは?とも。
 
妊娠だったら、とっくの昔に発表してると思うから、違うんじゃないかな。
だって、日本から不妊治療の専門家を招いたことまで記事になっていたぐらいです。
悠仁さまを妊娠された時の発表も早かったし。
妊娠判明 即 発表ぐらい。
すぐに「眞子さま出産へ!緊急帰国」とか「悠仁さまの成年式には新しい
家族も増えて♡」みたいな記事を書かせるでしょうし。
 
万が一妊娠されていて、お子さんが生まれても、
皇籍復帰とかないから真顔
KKも、プリンセスと結婚したのは事実としても、今はもう
プリンセスに過ぎないから。
KK自身は今からもこれからも一般人。
 
その辺り、何度でも声は上げた方がいいと思います。
 
あと。二枚貼ったデイリー新潮の写真。
お友達と写っている方なんですけど。
拡大すると、奥様の方に人の顔らしきものが二つほど見えます。
かなりの確率で写ってて、今回もまた、という感じ。
時々見ている呪術師の方のブログによれば、KK由来の二人だそう。
なのに血縁に憑かず、奥様の方にいつも見えます。
神道の本家みたいなお家の方なのに、不思議です。

 

 


先日購入したpenという雑誌。





大阪 再発見 というテーマです。
買ってすぐに夫に これ買ったから とLINEすると、今まさに手に取るところだったよ!と気持ち悪がられました。
ちなみに、夫がBSだかCSだかをつけた瞬間、40代くらいの男性がマンション?の空き物件に立ってた映像を見て大島てる?と叫んで、一度も見たことがないのに(番宣なら見た)、気持ち悪いと言われました。

まあそれはいいや。

penの表紙、大阪市中央公会堂は、辰野金吾の設計で、ノスタルジックで素敵です。
この前、すぐ側の東洋陶磁美術館に行った際に、見学したかったんですけど。

参政党の集会をやっていたので断念しました笑い泣き

そして大阪万博の特集も。
完成したんだ真顔
今更、薄らとテーマはSDGSかな?って気がつくくらい関心が薄くてすまん。
廃棄物ゼロ
カーボンリサイクル
水素で走る
などのワードが並んでいるので、そうなんでしょう。
今は報道されなくなったけど、赤字なのは確定じゃなかったっけ。
入場料が予定よりだいぶ高くなってて、そうじゃなくても物価高に苦しむ庶民が行きたい気持ちになるかは疑問です。

たとえ天皇陛下が開会式にお出ましになったとしても。
秋篠宮さまに名誉総裁をお願いしておいて、なんか盛り上がらないから陛下よろしくね、というのは余計にけちがつく印象ですけど、良いんでしょうか。
順番が違うでしょう。

入場料が高いといえば、



エジプトファンでもちょっと躊躇う、4,000円。

プラスVR体験2,500円。

豪華な図録が7,500円。

行った人のブログを読むと、本で見たことがあるお宝や彫像がこれでもかと展示されているらしいです。

しかも、今なら空いてるらしい。


行くならこっちかなぁ、と思いつつ。


大阪万博が終わるまでは、あまり遠出をしない気がします。


追記

すみません、まだ海外館は2割弱しか完了してないそうです。



しかも、建物の出来上がりが2割弱なので、中身はきっと推して知るべし。




ヨガの帰りに、書店に寄ったら。

「ゆふすげ」が文芸ジャンルの8位だったんです。

一人5冊ずつ買って友人や親戚に配りなさい

みたいな指令が下ってる団体さん、ないですか?


その書店は、ざっと見たところ彬子さまの著書は平積みになっていませんでした。

KKママンの本は平積み。

需要があるんでしょうか。


ネットで悪魔のお茶会と呼ばれている上皇后さま主催のお茶会のレギュラーメンバー、曽野綾子さんが亡くなったので、追悼コーナーができていました。

私は小説はあまり読まないので、どんな作品を書いていたのか知りません。



表紙のイラストがお洒落で、久しぶりに借りた小説。「ブリジット・ジョーンズ」みたいな内容かと思ってたら、ミステリー仕立て。

主人公は99歳と97歳の姉妹。

第二次世界大戦時に従軍した功労により、勲章を授与される事になってパリへ。


イギリスの、貴族ではないけれど上流の生活は、窺い知ることができます。

…そんなことはどうでも良くて。

99歳も、97歳も、足は弱くなってるし、力も弱くなってるけど。

頭はしっかりしてるの。それどころか、色んな意味で凄腕なの。

我が国の90歳も、大腿骨骨折を脅威のスピードで克服したし。

先日の次男の家の長男の成年の記者会見を、

取り仕切ったのは上皇后さまでは?とも言われています。


小説と現実は同じじゃないと思うけど、元気なお年寄りは、思い残したことを片付けるまでは、まず◯なない感じです。

孫娘を連れて、旧大名S家の集まりに突撃お出ましになったのは昨年のことでしたっけ。


気力が充実してなかったら、そんな事しません。

まだまだお元気そう。


取り仕切ったかどうかは置いとくとして、成年式の会見ですが。

既にあちこちで検証されています。

私は、なんだか機械みたいだったなあと思いましたが、時々見ているブログでも同じ感想が書いてありました。


それと、超進学校で勉学に励んでいた設定なのに、作っていたトマトが虫にかじられるなどと仰る。

リアリティがあるようで、ない。

トマトってあんまり虫には人気がないですけど。

レタスが虫にかじられて大変とかだったら、まだ共感も得られたかも。


坊ちゃん、心配されてたより上手に会見された、と一瞬は思いましたけど、段々違和感が増してきます。

やはり準備に膨大な時間がかかるから、儀式は半年後なのかも知れません。


大学で勉強する暇は無いのでは?


大体、天皇というお立場は儀式やお祭祀をされるのが常ですが。

明治以前ではないので、色々無理だと思います。