タヒねとは言えないから、もうすぐ死ぬって言っちゃったんでしょうか。



>ゼレンスキー大統領「プーチンは権力を失うことを恐れている。これは社会の安定度にもよるが、 彼の年齢もある。彼はもうすぐ死ぬ。そうなればすべてが終わる」


つまり、プーチン大統領が生きている限り、ウクライナとゼレンスキー大統領の望む未来はない

と言いたいわけでしょう。

でも、スピとか抜きにして、そういう事は口が裂けても言っちゃいけません。

ロシアが侵攻したのだから、ロシアに非はありますが。


ロシア男性の平均寿命は65歳くらいだった記憶ですが、以前調べたら、プーチン大統領の両親って凄く長生きだったのよ。

※お父さんが88歳、お母さんが87歳まで生きてらしたから、ロシアでは超長生き!

寿命も遺伝が関係します。


若い頃から格闘技で心身を鍛えてるし、重病説はしょっちゅう流れてるけど、アル中とか薬物中毒の噂はないようです。


日本にいると、ロシアに関する報道は西側の価値観でバイアスがかかっているので、本当のことはわかりませんけど。


ロシア経済に関しても、Xで知りました。


ロシア在住です というアカウントのポスト。


先日BSTBSだったと思いますが、マクドナルドやスターバックスがロシアに再上陸したがっていて、早く停戦を求める企業がある

と報道してました。

景気のいい国で商売したいのは当たり前。


一日も早い停戦を祈ります。

プーチン大統領の寿命は関係なく。



ブラジルのルラ大統領は、

天皇陛下が大好きです!

と仰ったそうですね。


BRICSのメンバーであるブラジル。

政界、経済界はルラ大統領と親交を深め、信用を勝ち得ることができたのでしょうか。

ロシアが加盟しているから積極的に付き合わない、などというのは賢いと思えません。


国民は物価高で苦しんでいます。

成果はあったんでしょうね真顔



昨夜はブラジル大統領夫妻を歓迎する、宮中晩餐会でした。

ブラジルはBRICS(経済成長著しい五カ国、ロシアもメンバー)加盟国。

外交上、決して失敗できない重要なイベントでした。


写真はFNNプライムオンライン、毎日新聞からお借りしました。


皇后さまは大統領夫人と衣装を相談されているのでしょうか。

お二人とも爽やかな白で、カシュクール。

アキシンは今頃衣装ストーカーって騒いでいるのかしら。

和気藹々とされてるのが見えないと思うから。





光り輝く敬宮さま。

オーラを見る事ができなくとも、華やいだ雰囲気はわかりますね。




こちらのお写真、ガルちゃんでも皆んなが喜んでいた一枚です。

信子さまのお元気そうな笑顔。

そして席順。

宮家当主になりたい長女の希望が通るようなら、敬宮さまの隣の席は長女だったんじゃないでしょうか。

貼りませんけど、姉妹の写真に笑顔はありませんでした。


庶民だって、いくら仲が悪くても家族のお葬式に参列させないなどという事はしません。

それを国民が見ている場でなさる方が、敬宮さまのお隣に座ったら、私たち皇室ファンはがっかりなんてものじゃなかったと思います。


そして今回、コウシ夫妻の姿が

全然目立ちません。



主賓と両陛下の隣だとは思いますが、遠目は後ろに立っているスタッフと見分けがつきません。

奥様はなんとなくわかるけど。


前に前に出てアピールできない席だと、モブキャラ化してます。


毎回のように通訳無しでお話しされたという報道がありますが、今回はそれもなかったようです。

晩餐会のような場で、にこやかに歓談される(もちろん通訳無しで!)写真、見た記憶がありません。


ところで、晩餐会のお花。

ピンクや赤の可愛いアレンジメントでしたが、

生け方は決まりがあるのかも知れません。

平成時代に、見る人の度肝を抜いた

野菜サラダ風緑ばっかり生け花と、シルエットは同じ感じです。


お食事の邪魔になるから、盛り盛りにしないのかも。


それと、凄い余談なんですけど。

今朝、解散命令が出た統一教会のニュースで、総裁の韓氏が写ってたんですけど。

ダイヤモンドのネックレスをされてました。


歴代の皇后が付けているようなゴージャスなダイヤモンドの。一連でしたけど、ダイヤモンドの大きさが負けてないの。


財力ハンパないというのは勿論ですが、あれは王族レベル=総裁というアピールなのかと思いました。


ドイツでも解散命令が出たニュースをやってたそうですけど、韓国にお金をあげる宗教 みたいな事を言ってたそうです(Xより)。

昨日のニュースで見たんですけど。



もち米栽培をやめて、うるち米を生産しようとしても、種もみが手に入らなくて、思うように増産できそうにない、という。

足りないからといって、すぐに増やせるものではないですね、普通に考えて。


私たち、数年は主食のことで悩まなければならないようです。


今朝エトセトラ・ジャパンさんが、

アメリカでは日本米が5キロ三千円程度で売られている

というポストをリポストしていて、ため息が出ました。


 

 


輸送費含めて三千円って何真顔





楽天で調べたら、値段があんまり変わりませんでした。

たまにインド風カレーが食べたいな、と思って買う分には良いかも、と思って今より円高の時期に、割高だけどまあ良いか♩と買った事があります。毎日カレーだったら良いのかも。

絶対おにぎりは握れないけど。


こんなんじゃ、美味しいお米は嗜好品ポジションです。


先月大阪の大丸心斎橋店で見たお米は、5キロ 

五千円どころでなく高額でした。

今日は美味しいお刺身を買ったから、お米も良いものを奮発しましょうって感じ。


将来貧富の差が激しくなる、激しくしたいという意志みたいなものは、最近よく感じます。


先日ご紹介したこの本に、ホモ・サピエンスは地球上にいた生物種の三分の一ほどを絶滅させてきた と書いてありました(間違ってたら後で訂正します)。


狩猟採集生活って、システム上人口が増えすぎない、環境を破壊しない素晴らしい生き方だと思ってたんですけど。

実はそうでもなくて、あちこちで色んな生き物や植物を取り尽くして絶滅させてるっぽい。


人類は大抵一度に一人しか出産しないし、育てるのも大変だから、そう簡単に増えないはずだと思っていたら。

チンパンジーの五倍増える計算だそう。

人類はその気になれば毎年出産。

チンパンジーは5年に一度。

文明らしいものも無く、医療も存在しない時代でそれ。



同じ時期に出現した、ネアンデルタールやジャワ原人たちは、ある日全員いなくなった。

残ったのは、ホモ・サピエンスだけ。


実は一昨日の朝方の夢で、「進化を超える進化」を元に、レクチャーというかメッセージを受けました。


大意は

そのうち穀物も食べ尽くす

だったと思います。

アフリカのバッタかよ、人類は。


「進化を超える進化」、この先の人類の進化の予測ものは書いてありますが、確定しない未来であるためか、それまでとは打って変わって読みにくい内容になっています。

歯切れが悪い感じ。


主食が手に入りにくい世の中になるのは、急でした。

多分、しばらくは世界の流れは急で速いものになる気がします。