昨日、テーブルの下に落ちていたキラキラ。



かなり大きめ。

アクセサリーから落ちたんだと思うけど、問題は

こんなストーンを使った物を持ってないこと真顔

夫は私より可愛いものが好きですが、流石にキラキラは持っていません。


どこから来たの?


皆さんに経験があるかどうかはわかりませんが、時々大事な物が消え、心当たりがない場所から出てきたりします。出てこない時もあります。

単純に、着けていて落としただけなのかも知れませんが、イタリア製18金のブレスレットが腕から消失して出てこなかった時は、

金目のものはやめて下さい

と真剣にお祈りしました。


ブレスレットに関しては、絶対に外れないコードブレスレットを付けて、

勝った気でいますニヤニヤ



二週間ほど前、つけようとしたピアスを床に落としたんですが、物理学的に(なんの知識もないが)こんな所に飛ばんやろ、という場所で見つかったので、色々警戒していた矢先。


今回は出現しました。


これは今まで無かったパターンのような。

それで悩んでる。

出すなら金目のものをお願いしても良いんだろうか。

後で宇宙銀行(スピが言いそうだよね)から請求書が回ってくるかも。


思い出しました。

ヨガのレッスンをしていて、足元に一円玉が落ちてきたことがあります。

勿論心当たりなどありませんでした。

その後ジムに行ったら、ロッカールームで

さっき落とした一円玉、結局見つからなかったわって会員さんが話をしてたんでした滝汗


今再放送されてる「ガンダム ジークアクス」みたいに「向こう側」とたまに繋がってるのかな。

せっかく繋がるなら、やっぱりゴールドコインとか出てきて欲しいですよね。


少し前にネットで流行ったワード。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%95%E3%81%99%E4%B9%9D


>さす九(さすきゅう)とは、男尊女卑が根付く九州地方(九州在住者、九州出身者)を揶揄する日本インターネットスラング及び差別用語で「さす[注釈 1]」の略語である[1][2][3]女性差別的な言動をした九州地方の男性[注釈 2]を皮肉る時に使用される[3]


前回の記事で思い出したワードです。


歌手のN氏のモラハラについて考えていました。



N氏は九州出身。

さす九案件と言って良いと思います。


九州にも色んなタイプの男性がいると思うのですが、基本、男性が強気です。

女性が一歩引いて当然とか、女のくせに生意気だ、とか。

なので、九州の女性はよその地域の男性に出会うと優しいドキドキ言葉遣いからして優しいドキドキと感動しがち。


私は 修羅の国 というネーミングがすっかり定着した北九州出身です。

言葉も荒々しいですし、それに伴う所作も考え方も荒々しいと思う。

スピ的に表現すると、波動が荒い。


N氏の出身地が何県かわかりませんが(Wikiを見るのも嫌)、外見や行動がさす九と言われても仕方がないと思います。

あれは男らしさではない。


Wikipediaのさす九には、Xのポストからの引用が何件も上がっています。

流石にそれは本当なの?みたいな事も。


しかしこちらの

  • 九州男児と結婚したくないから上京した[5]
という書き込みはリアルかも。
共働き必須の時代になっても、九州男児が積極的に家事育児を手伝うかどうかは賭け。
しかも確率の低い賭けであることは、九州で育ったからこそわかると思います。
優しく、家事育児を積極的に手伝う男性を昔は「男らしくない」と足を引っ張っぱる風潮があった記憶ですが、まさか未だにそうなんでしょうか。
そうだとしたら、随分遅れている(優しい表現にしてみました😊)。

もちろんこれらは人によると思います。
しかし、積極的な意識改革は必要じゃないかと思っています。

N氏はもう爺さんなので、変わりようが無いと思いますが、若い方はよろしくお願いします。


 

ガルちゃんでトピが立ってました。

 

 

 

 

 

 

私、昔からこの方は苦手。
正直嫌いです。
 
恐らくこの方も私のようなタイプは嫌いだと思う。
道の向こうから歩いてくるのをお互いに認識した次の瞬間、二人とも投げる石落ちてないかなって探すと思う。
 
トピではモラハラその他
くうぅ~嫌な奴~~~というエピソードが書き込まれていました。
それだけだったらブログにわざわざ書かないんですけど。
 
女性を低く見て、地位が低いものとして扱う というのはどうしてなのか
という件について興味深い書き込みがありました。
 
ざっくりまとめて書きます。
 
明治~終戦後(昭和21年まで)の女性が、選挙権も無く、低い地位に甘んじていたのは
男性には徴兵制があったから。
国の為、国民の為に戦ってくれる。だからこそ女性は男性を支えていた。
 
というもの。
今は徴兵制もなく、男性一人の稼ぎで一家が生活していくのも難しくなってきました。
誰の稼ぎで食っているんだ!というモラハラ全開のセリフもいまや時代遅れ。
しかもこの方、奥様の志穂美悦子さんと結婚する際に
家に光は二ついらないといって専業主婦になってもらったらしいです。
ガルちゃんの書き込みですから話半分だとしても、失礼な話。
 
Y染色体を持ってるだけで跡継ぎは自分達
と主張する某家にも言いたい。
完全に時代遅れです。