英語圏の人々のみならず、日本人にも理解出来ない高市言語🤷🏻
— K&M&Y&A (@uchu1dane) 2026年5月12日
カタカナ英語でもなく、発音もアクセンも語尾も無茶苦茶、リエゾンも勝手な自己流…こんなの誰にも通じない(米国連邦議会立法調査官の肩書きって🤣😂)
誰に向けて 自称:英語で語りかけているのだろう? pic.twitter.com/eLpeT3Zs4I
Xでポストしている皆さんがおっしゃる通り、
聞き取れません。
最初の挨拶はなんとか。
しかし妙な抑揚をつけた、息継ぎも何故ここ?でする英語。
クネクネクネクネした喋り方。
ラジオ英会話聴いたらどうでしょうか。
今年はかなり実践英会話って感じですし。
Pronunciation polish というコーナーもあるから、どの子音を弱く発音するかとか、どう単語を繋げるかとか、日本人には難しい発音を何度も練習できます。
これを練習していると、ヒアリングも上達します。
高市さんの場合、日本語もクネクネした話し方だから、あまり効果はないかもだけど。
この英語で、アメリカの立法調査官として働いていたというのは、好意的に解釈して下働きだろうなと思います。
自分の英語が通じない、という壁にはぶち当たった事がない気がします。
だって相手と打ち合わせなどしなくてもできる仕事だっただろうから。
トランプ大統領に会った時も、早々に通訳を使えば?と言われたのは、何も聞き取れなかったからなんでしょう。
不思議なのは、65年も生きてきて、自称立法調査官としてアメリカに住んでいたのに、私の英語、通じない
ってならなかったのかなという事で。
日本人とばっかりつるんでたのかな。
英語のスピーチといえば。
上皇后さまの英語も聞き取れなかったなあ。
ウォッチャーの間ではウッフンアッハンイングリッシュと呼ばれています。
陛下の英語のスピーチも聞いた事がありますが、決して流暢ではないけれど、聞き取れます。
イギリスに留学された際も、英語力を高める準備を整えてから、研究に取り組まれましたから。
コウシ一家は通訳無しで会話という報道は見た事がありますが、海外のお客様と会話が弾んでいる様子を見た事がありません。
日本語ならお話が弾むのか?というのも疑問ですから、英語は尚更。
留学さえすれば、現地の言葉が自動的に話せるようになるわけではなく、それなりに努力しなければならないんだな、とやんごとないお家のご兄弟を見て学びました。
ただ、我が国の首相に関しましては、今更英語力をブラッシュアップする努力よりも(ラジオ英会話はたった15分だから聞けると思う。聞き逃し配信もあるし)、単純にナフサはあるなどという、現場の実情を無視するような虚偽を話すのをおやめになって、国民にわかりやすく日本の現実を説明する会見に、時間を割いて頂きたいと思います、
一部生産中止だそうです。
カルビーの白黒パッケージも衝撃だけれど、手に入らなくなるのはもっと悲しい。









