ペルーに旅行、いや違った観光、じゃなくて訪問されている佳子さま。

 
一日遅れでペルーに到着したものの、日程はスカスカなので、
余裕でメインのマチュピチュへ。

 

 

 

 

「すごく壮大な景色で、写真では拝見したことがあったのですけれども、この場に立って見てみるとおーっという感じがすごくします」

 

え。感想がこれ?これだけ?

出発前にもしつこいぐらいペルー行くペルー行くって報道させてて、

しかも聡明な佳子さまは私よりもインカ文明(だったかしら)に詳しい

って駐日ペルー大使のヨイショコメントまでアナウンサーが読み上げてたよ?

 

ネットの噂ですけど、佳子さまが高校三年生で英検4級に落ちたというのが

あって、なんぼなんでもそれは無いって思ってたんですけど。

 

学習院大学に新学部を創設してもらって進学したものの付いていけず、中退。

アキシンが狂ったように韓国へ研修へ行くのが必須だからおやめになった!

って言ってたけど、取得単位が足りないからICUへは一年生からやり直し。

韓国で皇族が政治的に利用されるのを避けるためにやむなく中退したという言い訳はかなり苦しい。

 

大学を卒業し、イギリスに留学されて帰国した後は、長く無職同然の時期が続きました。

公務も滅多にされず。

仕事ができるタイプでないのは承知しています。

 

 

 

スカスカした会場で式典をこなされる佳子さま。

歩き方が一般人より微妙。

足を閉じて立たないのはいつもの事。

 

 

袖でないところから手を出したらしく、くちゃくちゃ。

TVで着付けができる職員が同行って言ってたけど、チェックしないの?

それとも袖から手を引っ込めて何処かをポリポリ掻いて、また出した?

 

 

 

ペルー政府が正式に招待したのではなく、どうやら日本人協会の行事に招待されたみたいだし。

国際問題にはならない感じだし、それが救いといえば救いでしょうか。

 

トホホです。

 

※画像はXやガルちゃんで拾ったものです。

 

 

 

毎週通っているヨガクラスで教えてもらいました。


芍薬甘草湯。



足が攣った!

って時に飲むと効果があるそうです。

すぐに効くと教えてくれた人は言ってました。

予防する効果は無いらしいので、睡眠中にふくらはぎが攣りやすい人は枕元に置いておくんだそう。

寝る前に念のため飲む人もいるらしいけれど。


ご存知の方も沢山いると思いますが、時々生徒さんに足が攣りやすいんですがどうすれば良いですか?と質問されます。

今まで知らなかったので、水分とってくださいね

くらいしか答えられませんでした。


足が攣りやすいのは遺伝もあるらしくて、お母さんも弟も足が攣りやすいという人もクラスにいました。


足裏はともかく、ふくらはぎが攣ると激痛ですし、しばらくダメージから立ち直れません。

よかったらお試しください。


なんか、「暮しの手帖」の読者の投稿みたいだけど。








数日前から検索している、イスラエルの聖地岩のドーム。

 

岩のドーム - Wikipedia

 

 

 

名前だけは知っていますが、どうして聖地なのか全く知らない。

 

>岩のドーム(いわのドーム、アラビア語: قبة الصخرة‎ Qubba al-Ṣakhra

 クッバ・アッサフラ[1]: Dome of the Rock)は、メッカカアバマディーナ

預言者のモスクに次ぐイスラム教の第3の聖地であり、東エルサレム

神殿の丘と呼ばれる聖域にある。

7世紀末に完成した集中式平面をもつ神殿である。建設に際して刻まれた

総延長240mに及ぶ碑文では、イエスの神性を否定はするものの、預言者

であることを認めている。

ユダヤ教キリスト教イスラム教にとって重要な関わりを持つ聖なる岩

Foundation Stone)を祀っている。それゆえ、このドームはその神聖な岩を

覆った記念堂であり、礼拝所としてのモスクではない。現在はイスラム教徒の

管理下にあるが、南西の壁の外側の一部だけが「嘆きの壁」としてユダヤ教徒の

管理下にある。

 

 

 

これが聖なる岩。

 

イスラム教では預言者ムハンマドが大天使ジブリール(ガブリエル)に伴われて

ここから昇天したと言われています。

 

ユダヤ教では、アブラハムが息子を神様に捧げようとした現場だそう。

 

イスラエルというユダヤ教の国に存在しながら、現在管理しているのは

イスラム教徒なので、異教徒は立ち入り禁止というのは知りませんでした。

有名な嘆きの壁が、岩のドームの外壁の一部だという事も。

 

日本にも磐座信仰というのがあって、巨石が信仰の対象になったりしますが、

イスラム教やユダヤ教でもそうらしい。

 

アッラーとヤハウェ、それぞれの唯一神だけ信仰していればOKだと思ってたら

違った。

 

他所の国のことながら、

これは揉める永遠に揉め続ける滝汗

という事だけははっきりわかる。

 

昔読んだスピリチュアルなチャネリングの本に、

21世紀には新しいエルサレム神殿が建設されているって書いてあったのを

思い出します。

ユダヤ教徒的には、今ある岩のドームをキレイに取っ払って、一から新しい

神殿を建設したいらしい。全てのユダヤ教徒の意思じゃないそうだけど。

 

やっぱり、気安く観光に行っていい国じゃないなあと思います。

 

wikiより、聖なる岩の下には魂の井戸というのがあるそうで。

 

>聖なる岩。岩の下の洞穴が「魂の井戸」英語版)と呼ばれるお堂になっている。

聖書では大洪水後にノアが上陸した岩。

 

名前からしてちょっと私は怖いんですけど。

死者の魂が沢山集まっているようなイメージで。

集まるというより、この井戸に引き寄せられるんじゃないかって。

地下には水が湧いているそうですし。

 

信仰の対象であることは勿論でしょうが、集まった魂の方も大事、

むしろそっちの方が大事なんじゃないかって、個人の感想ですけど。

日本でも死者の魂は水辺に集まるんです。

 

長男が小さい頃、当時住んでいた家の中を通って

知らない人が川の方へ行くって言っていたのを思い出します。

知らない人は、もちろん肉眼では見えません。

 

岩のドームが亡くなった方の魂の供養にも関わる土地だとしたら。

やっぱり永遠に揉め続けると思います。