※写真はガルちゃん等で拾いました。

 

佳子さま㏌ペルー。

着物を着ての所作も、お辞儀も、なんなら立ち居振る舞い全般が

みっともないという証拠写真を山ほど作っただけに見える

ペルー訪問でした。

 

私でさえ3回は見た記憶がある、チェリーレッドのレースのワンピース。

10月の鹿児島国体のお出かけにも着ていました。

確かに鹿児島は九州でまだ涼しくなかったかも知れませんが、

季節感無視。

 

そして、お辞儀するでもなく、両膝を曲げたまま猫背で手だけ突き出して

握手。

ハッキリ言うけど見苦しい。

 

 

大統領が佳子さまを待たせて、ようやく到着するのを

お辞儀して待つ図。

正式に招かれたんじゃなかったですか?

それで大統領が佳子さまを待たせたのだったら、失礼に当たりますが。

昼食会が予定表に載っていたそうですが、未だに写真は上がっていません。

 

 

 

しかも表敬訪問終了と同時にお尻を向けて去っていく大統領。

お見送り無し。

 

 

佳子さまは一か月半を費やしてスペイン語の手話を練習されたそうです。

それも大事だったかも知れませんが、姿勢や歩き方を練習された方が

ずっと良かったと思います。

それと、皇族に必要なマナーや立ち居振る舞いなど。

 

日本のTVは今回のペルー訪問をアゲアゲしていて、昨日はニュース番組で

特集されていたほど。

NHKなんか新聞の見出しに佳子さまペルー訪問と書いてありました。

見なかったけど真顔

 

そしてちょくちょくお姉さんのお下がりを着ていますアピール。

 

南米ペルー公式訪問中の佳子さま 「ペルーの魅力を深く知りたい ...

 

お姉さんがブータンで着ていたワンピの着回し。

大統領に会ってもらった時の着物も確かお下がり。

節約アピールのつもりでしょうか。

 

image

マチュピチュで着ていた茶色い上着は、4,980円のプチプラだそうですし。

 

節約は外交の場ではなく(失礼に当たる事もある)、もっと別の所で

巨額な節約ができるはず。

2億円の渡り廊下をやめるとか。

そもそも11億円の豪邸占拠をおやめになったらいかが?

 

友人は

どうしてもどうしても佳子さまを海外に出さなければならない事情が

あったんじゃないの?

と言っています。

秋篠宮家イメージアップ大作戦にしては、本人は何の覚悟も責任感も

感じておられない様子。

 

女性宮家を創設しようとしているのなら、ムリだから。

皇室外交って大事だよなあ、皇族の数がどんどん減ってるけど、

女性宮家が必要だよなあチラッ

みたいなの、いりませんから。

 

女性宮家創設絶対反対です。

 

 

 

いつもお世話になっている読者の方から、佳子さま@ペルーの
写真を何枚か紹介して頂きましたので、貼っておきます。
ありがとうございます。
鋭いコメントも頂いたので、それも貼ります。
 
GIFは重かったらしくて貼れませんでした。

〇 植樹に振袖も有り得ませんが、これも驚き。

 

 

〇 赤いポーチとスニーカーを身に着け、アルパカの味を聞く。

 

 

〇 海外で萌袖はヤメレ!国内でもみっともない(怒)

 

そして私も見つけました。

やはりペルー政府からご招待をされていたのは天皇陛下だったようです。

 

 
以前にも、敬宮さまが招待されたオーストリアへ、何故か佳子さまが訪問、
アルミホイルでぐるぐる巻かれた花束を受け取っていらっしゃいましたっけ。
塩対応だよね、と言われていました。

 

今回の訪問は、ワイドショー等で何度も紹介されているようです。

マスコミ総出で上げている模様。

大変ですね。

 

そういえば、大統領はNYからお帰りになったんでしょうか。

さっき外務大臣が辞任したというニュースもガルちゃんで見ましたけど。

海外から押し掛けて来たお客様をおもてなしするどころではないのでは?

 

ペルーペルーあんまり耳にするんで、図書館でつい借りた本。

 

 

 

様々な国からの移民が持ち込んだ料理が上手い具合にミックスされているのが

ペルー料理だそう。

「エルグルメ」みたいなお洒落な料理雑誌でも取り上げられてたことがありました。

 

さすがにアルパカ料理は載っていませんでした。

珍しいからって、某宮さまが入手したがらなければいいんですけど。

 

余計な心配とは言い切れない所がホント嫌ですね。

続きです。

Xやガルちゃんで拾った情報や画像を元に書いています。

 

二回の機体トラブルで丸一日遅れでペルーへ到着、とだけ

報道されてましたけど。

 

 

これ、事情がうまく呑み込めなくて昨日は書けなかったんですが。

 

物凄くざっくり書くと

 

機体トラブルで飛べなくなり、翌日の便に乗ってきた

という風に単純に理解してますが、実は違うそうです。

 

ヒューストン→リマ便は一日一便。

翌日のリマ便は既に満席だった。

そこで翌日の3015便を全てキャンセルして(させて)機体を乗っ取り、

新しく854便という事で佳子さま専用機にしてリマまで飛んだ。

 

足止めを食らった乗客は大変な迷惑ですが、それだけではないんです。

11月2日はカトリックの「万霊節」の日。

先祖供養の為に里帰りするペルー人が予約している飛行機を

ぶんどったみたいなもの。

 

既に事情が明らかになれば国際問題に発展するのでは?

と囁かれています。

 

なにしろ、こちらの宮家では昨年伊勢神宮にお参りした後、悠仁さまが

予定表には無いけれど、名古屋の老舗ホテルに宿泊したのでは?と

言われています。

その時は、演歌歌手のディナーショーがダブルブッキングという不可思議な

事態で突然キャンセルになっています。(あり得ます?こんな事)

ディナーショーを楽しみにしていた皆さんは、いい迷惑だったと思います。

 

今回も。故郷に帰るのを楽しみにしているペルーの方を押しのけてまで

行かなくちゃならない程重要な公務なんかありましたっけ?

 

 

 

 

振袖の袖をだらりと垂らして、床に付きそう。

着物を大切に、汚さないように着るという基本がまずできていらっしゃいません。

 

政府なのか宮内庁なのか、それとも宮家の意向なのか知りませんが、

こういう公務だったら税金を使って行う必要は無いと思います。