昨晩見つけた宮内庁の発表。

 

 

 

要するに、

18歳は高校生で勉強が忙しいから成年式は

誕生日にはやらぬ。

これは以前から発表があったそうです。

今回は、

卒業しても大学決まってるかどうかわからないし

20歳になっても行事とか色々あるからわからない。

というのを回りくどいことで有名な秋篠宮構文を使ってだらだらと

長い文章で念押ししただけ。

昨日も書いたけど、成年式で使う冠の予算が既に計上されてるそうだから、

やる気満々だったのは確かです。

 

で、周囲には

やっぱりできないのねと言われている真っ最中。

スケジュール的に出来ないのではなく、能力的に出来ない方で。

 

ブーメランもここに極まれりだと、元アキシンの私は感じます。

アキシンは言ってた。

愛子さまは知的障害が伴う自閉症。

だから儀式の式次第が覚えられるわけがない。

成年式なんかできるわけない。伊勢神宮参拝も。

もしかしたら、何度も何度も訓練してるかもだけどwww

 

今回の敬宮さまの伊勢神宮参拝も、

よく訓練できたわ

みたいに書いてるアキシンがいたし、酷いのになると

本物じゃなくて影武者って書いてあったけど。

 

愛子さま 日赤への就職を選ばれた理由など回答【全文掲載】 | NHK | 皇室

 

 

立派にご成長されました。

 

ブーメランよねえ。

東大に行けるぐらいご優秀だったら、進学が決まって高校の卒業式後に

成年式はできると思う。

推薦でいくつもりなんだし、センター試験を受けて結果が出るのは

一般入試より早いはず。

※トンボ論文が捏造だらけなのが既にバレてるから、今後東大が

どうするかはわからないですが。

 

お父様だって20歳で大学在学中に成年式をされました。

〇ホのアーヤと呼ばれていましたけど、できた。

 

理屈をこねて長文の言い訳をすればするほど、悠仁さまの事を

お察ししてしまいます。

 

Xを見ていて見つけたんですが。
 

 

 

 

文書の途中からコピペ。

 

>男性皇族がご成年を迎えられると、成年式を執り行うのが皇室の慣例に

なっています。

いままで成年式は、多くの場合、成年を迎えられた日に行われてきました。

例えば、礼宮(現秋篠宮皇嗣)殿下が20歳になられたときは、

成年式の前には、宮中での重要な儀式に向けた習礼(しゅらい)や記者会見、

当日は賢所(かしこどころ)皇霊殿神殿に謁するの儀や朝見の儀などが行われ、

その後には祝賀行事があり、また、神宮や陵(みささぎ)を参拝されました。

これら全てを行うには多くの時間を要することになります。

今まで成年式を行われた皇族は大学ご在学中でいらっしゃいましたが、

親王殿下には、高校3年生として学校生活を送りつつ、進学に向けての

勉学に励まれる大切な時期になります。

こうしたことから、親王殿下には、高校生活を締めくくる年を有意義に

過ごしていただき、その上で、高校ご卒業(令和7(2025)年3月)以降の

適切な時期に成年式を執り行っていただきたいと考えております。

一口に「高校ご卒業後の適切な時期」と申しましても、親王殿下の進路が

どのように決まるかによって成年式の時期は変わってくるものであります。

高校ご卒業後、大学入学がお決まりになることも、なっていないことも

あり得ますし、大学での行事もご入学になるまでわからないと思います。

そのような種々の事情を加味しながら、皇嗣職を始め、宮内庁の

関係部局において、ご成年の行事の時期を検討していくことを考えております。

成年式は、昭和60(1985)年の秋篠宮皇嗣殿下以来となります。過去の例を

参考にしつつ、成年年齢が変更になった現状を踏まえながら、準備して

まいります。そして、その時期につきましても、親王殿下の進路の状況、

その後のご生活やご予定などを考慮した上で、お知らせできればと考えております。

以上

 

要するに、べんきょう、忙しい。

だから成年式できない。

卒業しても、大学入ってるかどうかわかんないし。

成年式、儀式とか参拝とかいっぱいあるし。

みたいな事が秋篠宮構文で書いてあります。

 

だけど18歳で成年だから、皇族費は増額するんですよね。

そういえば、成年式で使う冠も既に予算に上げてましたよね。

礼宮殿下でさえ大学在学中に成年式ができたのに、

悠仁殿下はできるかどうかわかりませんと。

進路がどうなってるか分からないというテイにしてますけど。

儀式の次第が覚えられるかどうかわからないのかも。

東大を目指すほど優秀であれば、サクッとこなせると思うんです。

本当に優秀だったら。

 

あくまで個人の感想ですけど、インフルエンザに罹られたという報道以降、

近況を伝えられていない悠仁さま。

大抵顔色が悪く、不健康そうに見えます。とてもバドミントン部所属に見えないし。

虚弱な体質なのか御病気なのかわかりませんが、成年式にはお元気な姿で

臨まれて欲しいです。

 

 

 

 

柔らかいタイプのアメリカンクッキー。
なかなか売ってないし、ピンとくるレシピも見つからなかったのですが、パリ在住の作家、辻仁成さんがレシピを公開していました。

特別な材料は必要ありません。
作り方も簡単。
基本、ぐるぐる混ぜてたら生地は出来上がります。



冷蔵庫で生地をしっかり冷やしてから焼くのがコツかも。

最初に焼いたものは生地がダレちゃった。


柔らかくて甘ーいクッキーは、食べ始めると止まりません。


辻さんは、シングルファーザーとして一人息子さんを育てましたが、このクッキーを常備していたそうです。

BS NHKで辻さんのパリでの生活とお料理を紹介する番組をシーズンごとにやってますが、本当にお料理が上手です。


ミュージシャンとしても、去年オペラ座で公演して大成功、今年もイギリスなどでライブやるみたい。


息子さんも立派に育って大学生になり、一人暮らししているそうだし、辻さんの人生はこれからどんどん発展しそう。


今検索したら、お料理本出てました。


そういえば、チキンのパン粉焼きも辻さんが

日本のパン粉はフードプロセッサーにかけて細かくしてから使うように書いていて、その通りにしたら良い感じに仕上がったっけ。


本、買おうかしら❤️