アメリカ&イスラエルのイラン攻撃で、エプスタインをふっ飛ばそうとしている、と言われている世界情勢。


Xから流れてくる情報が多すぎて、私の小さい脳では処理しきれません。


イスラエルがイランのドローンに偽装してイラン周辺国を攻撃している、偽旗作戦ではないか、というのを見ていて思い出した事です。


旧約聖書(どこに書いてあったかは忘れた)に

異教徒(バアルやモレク信仰)が子供を生贄にしている とそれを非難する記述があります。


ところが創世記では、アブラハムが神に命じられて大事な息子のイサクを燔祭に捧げようとします。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B5%E3%82%AF%E3%81%AE%E7%87%94%E7%A5%AD


>神が燔祭を命じた動機については、伝統的に三つの解釈が支持されている。

  • アブラハムの信仰心を試すため。またそれは、このような事態に陥っても動じなかった彼の偉大な精神を公にするためでもあった。
  • 燔祭の場所として指示されたモリヤの山が神聖な地であることを示すため。ユダヤ教の伝承によれば、この出来事は現在、神殿の丘と呼ばれている場所で起きたとされている。
  • イスラエル民族から人身御供習慣を絶つため。この習慣はカナン地方ではモレク崇拝やバアル崇拝などで一般的に行われていたという。


Wikiに書いてある事を読むと、

イスラエル人、人を捧げてる滝汗

ヤハウェはアブラハムが信じられなくて試してる滝汗


昔から変わってなくないですか?

エプスタインはユダヤ人。モサドの工作員とも言われています。

禁じられている信仰を復活してヤハウェに激怒される。それがユダヤ人。

本当にヤハウェを信仰しているんでしょうか。

表向き信仰している神と、実際信じている神は同一ですか?


昔読んだ「チェーザレ」。

チェーザレ・ボルジアはローマ教皇アレクサンデル6世の庶子。

聖職者なので正式な結婚ができなかっただけ。

既にキリスト教の戒律はどこかに吹っ飛んでいます。

作品を読んでいると、貴族や王族はキリスト教の戒律とは関係ない世界に生きているとしか思えませんでした。


庶民も戒律を真面目に守っているとは思いませんが、教えを説く立場の人間からそう。


私たちセレブが本当に信じている神は、生贄を必要としている

もしかしたら、そうじゃないでしょうか。


私は上巻だけ持っています。

こんなの、バリバリの陰謀論。

でも参考までに、と思って持っている本。

まさか再び役に立つ日が来るとはな真顔


著者デーヴィッド・アイクによれば、キリストの磔刑はホログラム映像で、キリストは実在してないそうなんです。


ホログラムて滝汗


いやこんな荒唐無稽、と昔は思った。

今もそう思いたい。

だけど、病院に行ってもいないし、献血をしに行った記憶もないのに、突然腕に採血痕が出現するというのを体験した最近。


三次元だけがこの世界じゃないとしみじみ。

庶民が知らないところで、次元を超えて活動する存在はあるみたいだし。

この地球上で利権争いをしていてもおかしくない。

宇宙から来た存在が、「神」を自称する。

世界にはそういう神話がありますね。


エジプトの、ヘリオポリスの九柱神。

シュメール神話のエンキやエンリル。

日本も、高天原から天孫降臨。

彼らがどこから来たのか。


私からしたら

また振り出しに戻ってしもたやんか💢

という感じです。


腹が立つので、Xで拾った写真を貼って憂さ晴らしします。



自分の飼い犬の事をジャパンドッグス呼ばわりするかしら。

そして犬は検疫を受けたのかしら。

まさか税関を通ってないんじゃないでしょうね。



友人が早々に気づいたネタニヤフのソックリさん。良い人になっとるやないかーい。


悪人はみんな繋がってる図、らしい。


野田聖子氏のご主人は反社だったそう。

夫婦って同じレベルだそうなので。




夫は旅行好きです。

常に脳内で旅行計画を立ているくらい。

ホテルを予約したり、交通機関のチケットを取ったりするのも大好き。


海外旅行は、2020年のコロナが世界中で流行し始める直前にパリへ行って以来、行っていません。

そろそろ行きたいけど、円が安すぎて。

2026年が始まって、世界情勢が落ち付かなくなり始めた頃、私は言いました。


海外に行きたかったら(既存の)ツアーで良いから早めに行くべき。

そろそろ出られなくなるから。


ああ確かに言ったさ真顔

2月中旬くらいだったと思います。

それで数日前に夫が見つけた格安ツアーは11月のパリ。

行けるかどうか微妙というよりは、確実にアウトじゃないか?と思ったけど、日が短いし寒いし。せっかく行くなら良い季節がいいなあおねがいと言って遠回しに却下。


次に見つけたのが。

皆さん聞いてくださいな。

7月のイスタンブール。

イスラエル&アメリカがイランを攻撃する、まさに前日に。ホテルの場所が良くて海も近いんだそう。お金を払えば空港にお迎えに来てくれるし、カッパドキアなどへはオプショナルツアーを申し込めばバッチリだと。


アメリカの攻撃準備の件は知っていましたが、まさか翌日に攻撃開始と思わず、アヤソフィアやブルーモスクが見たい私は賛成しました。

だってまだ何も起きてなかったから。


一日で状況は一変。

夫は6月◯日までキャンセル料かからないから

と言って、それでも予約を入れました滝汗

トルコはイランの隣国なんですが滝汗


ちょっとこれは、さすがにムリなんじゃないかな。



イスラエルのガザへの攻撃を、EUの中で最も非難したのがトルコだそうです。


アメリカは今回の攻撃を非難したスペインに対して貿易を停止すると言って脅しています。


どうなることやら。

とりあえず旅行は行けない方向で考えています。


あの。

私スピ歴長いじゃないですか。

色んな人と様々な話をしてきたんですよ。

想像やら妄想を全開にして。

それで、以前親しかった人と立てた仮説があるんです。


セレブ(大金持ちや大物政治家、ロイヤルなど)はこの世界に地獄は無いって知ってるんじゃないかって。

悪い事をしているという自覚も無いから、そもそも罪悪感も持ってない。

存在していない地獄を恐れる必要はない。


こんな感じ。

もちろん、下々の私たちには

悪い事をしたら地獄へ行く。神を信じなければ地獄へ行く。十戒を守れ。

って言ってるわけ。

でも、自分たちは違う。


知り合いは、仕事でもプライベートでも、政治家や大金持ちと接する機会がありました。

だから何か知っていたのかも。

それでもエプスタインファイルのような事件は、まだバリバリの陰謀論でした。


この前、トランプさんが

自分が天国に行けないのはわかっている

という発言をしたと、どこかで見ました。

地獄も無いけど、天国も無いって知ってるのかな、とその時思いました。


なので。

良心の呵責など無い人たちが心ゆくまで戦争をするんじゃないかって、今震えてます。

今書いたのは、あくまでも仮説で妄想です。


だけど、当たらずとも遠からずな気がしてきた今日この頃。



イスラエルとアメリカがイランを攻撃した事で、世界中のニュースはイラン情勢一色です。

但し日本は除く。

昨日なんて、CNNやBBCを見るしかなかった。

日本でイラン情勢を放送したら、停波にでもなるのかね真顔


カタールやドバイ等、中東の国際空港が全て閉鎖されてるから、家族や友人が帰国できなくなって心配している人だっていると思う。


そしてこの攻撃の理由の一つはエプスタインファイルの公開をめぐる、あれこれへの目眩しという噂もあります。




ワシントンポストの表紙のセンターを堂々飾る伊藤穰一氏。

思ったよりだいぶ大物みたい。


日本のマスコミはまだ実名を出してませんね。


 

 

すでに実害が出ているんです。



内閣府が636億円の予算を計上して、2029年に完成予定の事業。


Xの投稿によれば、海外の大学が伊藤穰一がいるなら協力しないと全拒否して1ミリも進んでいないそう。


内閣府は伊藤氏に何か弱みを握られているんですか?


イラン攻撃の件もそうですが、日本だけが対応がおかしいのは何故でしょうか。


話は変わるんですけど。

数日前にXから、エプスタイン氏と黄色い帽子を被った今上陛下と思われる人物の写真が流れてきたんです。

貼りませんけど。


grokに質問する必要さえ感じないくらいフェイクだと思いましたが、なんと回答するか試しに質問してみました。

スクショしておけばよかった。


なんと、写真の人物は秋篠宮ですがフェイクですって答えが返ってきました。

全然似てないですけど、何故。

その後、女性週刊誌に書かせたニワトリのドキュメンタリーについての話(つまりエプスタインファイルに何故名前が載っているかの言い訳)が続きました。

そんなの求めてない真顔


さっき、再度grokに同じ質問をしてみました。




grokちゃんも、各方面に忖度したりプレッシャーかけられたり、叱られたりしてるのかしらね。