最上級のおもてなしをしますと仰いました![]()
馬車にも乗られると。
晩餐会は国王主催と首相主催の2回と仰ったと思いますが、記憶違いなら訂正します。
ここまでハッキリと英国側が確約してくるのは異例だと思います。
日本からの邪魔が入る事を想定しての事かと。
だって、馬アレルギーのデマは酷かった。
あれでさえ氷山の一角で、皇后さまの適応障害を誇張して、ない事ない事
強いお気持ちで英国に伝えていそうです。
愛子さまが学習院小学校時代、乱暴な生徒に何かされて、学校に行きづらくなり、
雅子さまが付き添われていた頃。
マスコミが報道したのか、ネットの噂だったのか忘れましたが、雅子さまが
乱暴な生徒の給食に向精神薬を入れたら
と仰ったと。
あまりにも過激な発言ですが、私はそれを信じてしまいました。
それ、メンタルが相当ヤバいわって。
今から考えたら、でたらめかスライドなんですけど。
皇后さまを貶めるためなら何でもする人たちがいるなんて、当時は想像も
していませんでした。
lavinia甘かったよね。性善説を信じてた。
やんごとないご身分で、衣食住の心配のない世界にお住まいの方々は、
おっとりと優しいご気性なのだと思い込んでいました。
思うにそれは、香淳皇后さまのイメージだったんでしょう。
そんな感じで、アチラは嘘をつくのが平気な人々。
しかも嘘を百篇も繰り返せば本当になる国の人も
いるかもしれない、という。
英国が牽制球を投げまくって下さって、心強いです。
勿論、英国にも思惑はあるのだと思います。
馬アレルギーなどの嘘を垂れ流す背後の勢力と、英国は対立していると
想像します。
しかしこの際だから思いっきり叩いてくださって結構です。
人を信じましょう![]()
![]()
などと言って頑なに皇族のDNA鑑定を拒否して
いますけど。
英国の諜報能力を舐めたらいかん。
とうの昔にサンプルは摂取済みと見ています。
昨年の戴冠式に参加されたご夫婦が、
髪の毛一本、細胞一片落とさずに帰国できたと
お思いかしら?
色々楽しみで、目が離せない両陛下の渡英になりそうです。





