今回の訪英で、皇后さまが名誉学位を授与されるのは、直前まで秘密事項

だったようです。

また、報じられていない午餐会もあったそうです。

 

 

 

>実は、この午餐会は26年前に上皇ご夫妻が国賓として訪英された際

にはなかった行事です。雅子さまに、よりリラックスして滞在を

楽しんでいただきたいという、英王室あげての“心づくし”だったと思われます」(前出・皇室担当記者)

 

 

>修士論文の指導を担当したルーカス・チュカリス教授は

週刊誌の取材に対し、こう語っていた。

《マサコは賢いだけではなく、非常に性格がよく、彼女が私の

教え子でなければ『尊敬』という言葉に値する人物だと思います。

修論はたしか『日本政府によるアメリカ製航空機の購入』というテーマでした。外務省から呼び戻されたため、断念しなければならなかったのは残念でした》(『週刊文春』’06年3月16日号)

 

アキシンが、外務省から派遣された留学生で、修士が取れなかったのは

雅子さま一人だけブーっていつも叩いていたけれど、呼び戻されていたんですね。

 

想像だけど、皇后さまって、いまだに研究を続けていらっしゃるんじゃないかしら。

妄想の域に入るけど、外国にも行けず、表立った活動ができなかった時期も、

外交官のような仕事はしていらっしゃったかも。

即位式の時に来日された王族の皆さんが、とても親しそうに皇后さまと

挨拶を交わされていましたし、今回のチャールズ国王夫妻も非常に親しそうでした。

 

 

そして、ブロ友に教えて頂いたイギリスのインスタグラムの

平成ジャンプ。

 

一枚目の、当時の皇太子一家がエリザベス女王と映っている写真。

オリジナルの写真では、左端に文仁殿下が立っていますが、

切り捨ててますねニヤニヤ

皇太子夫妻の頭もカット。

皇太子妃が浩宮さまを肘でぐいぐい押している現場はバッチリ見ることが

できます。

 

 

 

 

 

そして、平成に触れずに両陛下がエリザベス女王の葬儀に参列された時の

写真に飛んでいます。

 

平成に忖度なし。

あまりにもはっきりしているので、上皇夫妻が嫌われているというのもそうですが、

やはり両陛下と上皇夫妻&秋篠宮家の支援団体は違うのでは?という

私と友人との仮説は合っているかもしれません。

 

今回、お別れの際でしたか、カミラ夫人は蝶のブローチをされていたそうです。

蝶といえば。

 

image

 

皆さん、この絵を覚えていらっしゃいますか?

チャールズ国王の右の肩に蝶が描かれています。

シンボルとしての蝶は蘇り、再生などの意味があるそうですが。

地獄の業火から出てきたみたいなインパクトのある肖像画の

意味は様々に取れるでしょうが、どうやら王室や皇室の支援団体は

やる気満々なのでは。

 

今回の訪英がきっかけとなって、色々な事が動き始めるような予感がします。

そう。

私の中では既に、敬宮愛子さまが皇太子になられるのは決定しています。

国民の多くもそうだと思います。

 

こういう時はスピスピしてていいと思う。

思いが現実を作り出すんです。

 

 

 

いつもお世話になっているブロ友に、NY長女の最新写真は貼らない方が良さそうですよ、と注意喚起して頂きました。
ありがとうございます。

ただね、URLをコピーしたら、小さいけど写真がついてきちゃいました。

皆さん凝視しないでねニコニコ



皇族オーラは結婚直後からどんどん失われていましたが、今や良家のお嬢様オーラも失ったと思う。

ど庶民のお母さまは、結婚後も庶民的に子育てをされたんでしょう。

でもさ学習院に高校まで通われたでしょ?

周囲は良家のお子さんだらけなのにねえ。

お友達に影響されたりしなかったんですかね。


それにしても、庶民的だけでは済まされない、控えめに言って縁起の悪いオーラになりました。

そして、お父さまの実の父では?と言われている方にそっくりになりました。

DNAって嘘をつかないんですね。


縁起が悪いと言えば。

訪英される両陛下のお見送りの際のA妃のお顔が。

流石の私でもここに貼る勇気がありません。

一瞬を切り取った、しかも画質がイマイチの写真ですが、狐か蛇か、という。


令和になって、あの宮家は閲覧注意の写真が増えたように思います。

取り繕うことができなくなったのかな、中にいる何かは。

それか、ランクが落ちる憑き物に変わったか。


そういえば、皇后さまの馬アレルギー設定を撤回せず、意地悪を続行したお陰で、全世界に

意地悪をしていたのは誰なのか

知れ渡ったそうです。

馬車パレードが生中継されず、多くの国民がイギリスのYoutubeチャンネルを見ていたわけですが。

コメント欄、あるじゃないですか。

そこに当然何故マスクをされているの?って疑問が書き込まれますよね。

実はねってコメ返するわけ、いい機会だもの。

意地悪が思いっきり自分に跳ね返ったみたいですよ。


日本のマスコミが反日なのもよくわかったし。

よくも某宮家次女inギリシャを何度も流し、やっすい服爆売れとかで無理やり盛り上げようとしてくれたわね。うんざりだわよ。

もうマスコミ主導で国民を誘導するのは無理なのよ。

女性宮家なんか絶対いらないから。


自著がベストセラーになった、イギリスに6年も(!)留学されてた女王さまも、

自活なさいませ。

京都で姫ちゃまと呼ばれて居場所もあるようなので、お勉強を活かして是非とも。


あと、岸田首相。

お迎えは行くんだろうな真顔



両陛下の訪英をうっとりと見ていた今週ですが。

 

うっかり借りてきたスティーヴン・キングにはまってしまい。

 

 

 

帯に原点回帰と書いてあったけれど、デビュー作「キャリー」が

超能力を持った少女がテーマでしたが、その流れを受ける作品です。

「キャリー」は読んでないですが、「シャイニング」や「ドクタースリープ」も

超能力を持った登場人物が出てきます。

 

「異能機関」は超能力を持った子供たちが拉致されて、特殊な施設に入れられ、

超能力を搾り取られる設定です。

検査され、注射を打たれ、世話係や研究員に手向かえば暴力を振るわれる。

一度入所したら、絶対に出られない。

耳たぶにはGPS追跡チップが埋められています。

不条理の極み。

 

こういう設定、あちこちで見るような気がします。

超能力を持った子供たちが集められるっていう。

「マトリックス」にも出てきた記憶。

アメリカは行方不明になる子供たちが多いので、拉致監禁されているのでは?

という疑惑や噂は常にあると思われます。

トランプ元大統領が人身売買のために集められた子供たちを救い出した

というのは真実なのでしょうか。

 

エプスタイン島の事件は、超能力ではなくて人身売買のために子供たちが

集められていましたっけ。

噂だと思われていたことが、現実だった。

(ちなみにキングはエプスタインリストに名前が載っていたそうです)

だから、超能力に関する拉致監禁だってあるかもしれません。

 

「異能機関」では、全米で出生時に行うある検査で、高い数値が出た

子供たちを攫っていました。(逃げようがないじゃない。絶望しかない)

 

この手の噂は陰謀論者が大好きですね。

国家レベルで超能力に関する研究を行っている所もありますし。

しかし、小説のように出生時の検査で判定ができるとも思えません。

 

超能力というか、霊感が強い友人や知り合いは、これまでに何人かいました。

諜報機関に見つかったら、連れ去られるんじゃないかと思うぐらい、

色々な事が視えたり感じたりする人も。

 

でも誰も行方知れずにはなっていないから、日本は安全なのかもしれません。

それでも、目立ってはいけないと言っている人もいました。

不思議な力でお金儲けをしようとする人はいなかったです。

 

そういう人たちを見ていると、お金を払ってまで超能力を得ようとする人たちは

不思議に思えます。

ろくなことにならないのだけは、はっきりとわかる。

そもそも、自称能力者の多くは妄想力過多です。

 

最近は妄想系の知り合いもいませんが、もしそういう人と知り合いになったら、

プレゼントに「異能機関」を贈って、

震えて眠れニコって言ってあげたいです。