秋篠宮家、昆虫学会へ乗り込む | laviniaの日々思うこと (ameblo.jp)
こちらの続きというか、訂正です。
私はてっきり参加実績のために、ポスター発表はするだろうと思っていました。
両脇に専門家を立たせて、その人たちに喋らせるんじゃないかと。
少なくとも、
とりあえずその場に立ってなきゃ話にならないだろうって。
そしたら、読者の方にもコメントを頂きましたが、
両親と日帰りですって。
秋篠宮家って、関東の公務でもお泊りをされるんですよ。
横浜でさえ一泊されるのだそう。
だから、わざわざ京都まで出かけて、お泊りされないはずはないんです、
通常だったら。
ちょいと顔出して推薦ゲットするつもりなんでしょうか。
Xのアキシンのポストがまた腹立たしくて。
☆本人は皇族である以前に一人の人間の子供なんだぜ。
あと二週間ほどで成年を迎えます。
皇族費も九百万円余り受け取る予定。他の皇族の方々は、学生の間は
辞退しておられました。
しかも、特権を最大限に活用して東大に推薦入試で入ろうとしています。
☆京都駅での悠仁さまのお手振りに若い子達が歓喜している様子を目に
すると悠仁さまの人を惹きつけるパワーは凄まじいと思いましたね。
皆さん、珍しいモン見た♪って感じで喜んでましたけど。
・・・列挙しようと思ったけど、こちらの精神が持ちません。
高校生が大人の力を借りて研究する というのは、少し前に地元のTVニュースで
特集されていました。
何の研究だったか忘れましたが、地元の国立大学の理系の研究室に通って、
自分の研究を進めている高校生の話題。
なので、悠仁さまが大人の力を借りて研究をされるのは、特に問題ではないと思います。
しかし、エトセトラ・ジャパン様のブログでの検証では、間違いが多く、死んでいると
見えるトンボを生きているように加工した写真を掲載するなど、虚偽もあります。
国立科学博物館(論文提出先)の正誤表はやっと出たけれど。
東大が悠仁さまの受け入れを決定か 学校推薦型選抜の提出論文について、なんと「専門家との共著でもOK」と - (etcetera-japan.com)
>学校推薦型選抜に提出する論文は、論文の専門分野の学者と共著のもの
であっても、出願書類として提出が可能です。
エトセトラ・ジャパンさまのブログより。
共著でOKと回答があったからには、
東大的にはOKなんでしょうよ、東大的には。
もう決定事項かもしれませんが、諦めず声を上げようと思います。
おまけ
Xから頂きました。
コウシ殿下がバミリに立っていないのを確認、
信じられない!というような目で見つめる悠仁さま。
家庭の中ではかなり強権をふるっているのではと思います。
小さい頃からバミリにうるさい方だけど、多分バミリだけじゃないわ。


