中東情勢が気になって、ガルちゃんの皇室トピをあまりチェックしていません

でした。

ここ数日は雑談モードのようです。

 

皇族がお出ましの度にお車代をお包みする習慣は、いつからなんだろう?

みたいな。

 

どうやらT宮家、M宮家が戦後の困窮もあって段々と・・・のようです。

少ない皇族費で、体面を保つのが大変だったことは間違いないでしょう。

お子様が沢山いらっしゃった、M宮家は特に。

 

昔何度かブログに書きましたが、M宮殿下(長寿を全うされた)は、

公式のお出ましでない時でも、お車代を受け取られていました。

オリエント研究の関係で、某宗教の参考館にいらっしゃるたびに、

お迎えする某宗教幹部から、少なからぬお車代を受け取っていたと。

これは幹部の身内の方から伺った話です。

(すごくお金持ちな宗教団体です。それでもため息をついてたそう)

 

M宮殿下は、テープカットの宮様と呼ばれていたそうですから、

それはもうお稼ぎになられたことと思います。

 

M宮殿下のニ女の方は京都の茶道家元に嫁がれましたが、

これはガルちゃんで何度も見た話で、毎月ご実家に帰られる際に、

数百万円を持ち出すと。

 

ヒゲの殿下のお車代の話は知らないのですが、ガンの治療が高額で、

信子さまのご実家の麻生家に随分頼られたとか。

 

皇族とご縁ができるのは名誉なことだけど、お金がかかる滝汗

お金に不自由がない人でもそう思うでしょう。

 

そういえば、上皇后さまの衣装代は、ご実家の正田家が援助されていると

いう話を子供の頃に聞かされていました。

今は、正田家が衣装代を負担していたとしたら、とうの昔に破産しているわ

と思っていますが、それでもご実家の負担は大変だったと思います。

習い事の費用もご実家の負担、というのはガルちゃんで昔から言われています。

 

なので、と言っていいのでしょうか。

M宮家の姉妹は未だに独身です。

お母さまとは断絶状態なので、麻生家周辺からの縁談はなさそう。

長女の方は、京都でお姫様として扱われているようですが、嫁入り先は

ないようです。

彼氏はいるという噂もありますが。

 

上皇夫妻の長女の方も、長く独身でした。

昔は降嫁を打診されたら、逃げられなかったありがたくお受けしたでしょうが、

何名かの候補の方は必死で逃げてましたっけ。

 

結婚に際して一円も使わなかったと常々妃殿下のお父様が自慢されていた

という、A宮家は伝統破壊のパイオニアといったところでしょうか。

ご実家の援助が見込めない分、M宮家に倣った集金システムを強化し、

御公務に精を出し。

宮邸の改築に何十億円も使えるのは、A宮家を支援する勢力が強力で、

その勢力にもお金が流れているからでは?と思ったり。

 

A宮家長女も、庶民でもお断りという相手と結婚し、こちらも(推測ですが)

税金で外国暮らし。

一人のお金持ちに集るより、国家に集った方が、お金は無尽蔵。

 

自民党は皇族の数が足りないというけれど、皇族の数を増やすのは

難しそうだし、そもそもA宮家みたいな皇族が増えるんだったら、

必要ですか?

と思います。

 

敬宮殿下が皇太子になられ、いずれ天皇になられれば問題ないと思います。

天皇ご一家とA宮家は違うので、素晴らしい伴侶に恵まれて、お子様にも

恵まれると私は確信しております。

 

 


 

 
 
 
 

 

 

今朝起きたら、イランがイスラエルを攻撃していました。
これは簡単には終わらない、下手すれば第三次世界大戦に発展するかも。

昨日今日言われてきた危機ではないのに、日本ときたら、まだお気楽モードに見えます。
民間の方が余程前から準備してますけど。

夫の以前の勤務先の顧客が、イランのギャッベを扱うインテリアショップでした。



貼っておいて言うのもなんですが、随分値上がりしてるみたい。

我が家は10年くらい前に、小さいギャッベと、モロッコ産のカーペットを買いました。
当時から、イランの情勢は悪くなると言われていて、オーナーはモロッコに活路を見出すべく、奮闘中でした。なので、まだ試作品みたいな扱い。
かなりお安く買えたと思います
今はトルコ絨毯も取り扱い、この前来たお知らせを見ると、アフガニスタンの絨毯も試験的に輸入したみたい。

この夏、大阪の某ホテルに宿泊した際、ホテルのショッピングモールでペルシャ絨毯やギャッベを扱うお店を覗きました。
ギャッベもペルシャ絨毯も、お買い得なお値段のものがかなりありました。
特にペルシャ絨毯の値段がバグってました。
うっかり買いそうになったくらい。

もしかしたらですが、中東情勢が悪くなる一方なので、少しずつ在庫処分をしているのかも知れません。
お金に変えておいた方が、身軽になれますから。

昨日、私はブログでプーチン大統領やロシアについて知らないことばかりと書きましたが、知る前に事は起こりました。

勉強しつつ、備蓄を対災害から対戦争モードに切り替えないといけないのかも。
今も大した備蓄があるわけじゃないですけど。

でも正直、それって国の仕事です。
石油や天然ガスの備蓄は個人では出来ません。

石破首相に言いたい。
衆議院を解散してる場合ですか?
それと、個人的にはロシアに頭下げて入国禁止撤回してもらって欲しいです。







イスラエルがレバノンで地上作戦を展開し始めました。

アメリカが巨額の軍事支援をしているから、アメリカの代理戦争でもあると

思いますが。

 

宗教上のミッションとして、あの辺りを焼き尽くすつもりでいるらしいことは、

友人とのやり取りで、何となく察するようになりました。

 

西側の報道や価値観で、物事を見ていてもよくわからないので、

少しずつロシアの事も知りたいと思うようになりました。

 

例えばプーチン大統領。

wikiにいきなり書いてあるわけ。

ロシア正教会首席エクソシストでもある

エクソシスト?あの悪魔祓いの?

そんなの素人じゃできないじゃないの滝汗

カトリックではまず神父であることが要件で、そこから資格を得るようになってたはず。

 

プーチン大統領のお母さんが熱心なロシア正教の信者だったそうです。

 

ロシア正教、ギリシャ正教、ブルガリア正教・・・

東欧の国々は正教会派というのは知っていました。

早い時代にカトリックから分裂したという事も。

ロシア正教会、1年で10教区新設 聖職者も521人増 : 国際 ...

クリスチャントゥデイさまより

 

カトリック教会とは建築様式が違う事も。

 

すぐに見つけられないのですが、イスラエルの岩のドーム

(ユダヤ教、キリスト教、イスラム教共通の聖なる場所)における

各宗教のスペース配分というのがあるらしくて、そのスペースが

各正教会>>>カトリックなんだそうです。

なんか思ってたのと違う。

 

ずっとカトリックとプロテスタントが世界のキリスト教徒の大半ぐらいに

思ってました。

少なくとも、キリスト教の中で力を持っているのはそうだって。

 

ロシアの事も東欧の事も知らなすぎました。

私のさび付いた知識の中では、旧ソ連の配給制や、ダーチャで週末野菜を

作るロシア人の姿が、まだイキイキしてたみたい。

 

ロシア在住の人のポストで、

ロシアは、まだ日本には天然ガスを安く売ってくれている

というのを見て驚いたり。

親ロシアに傾くとか、そういう事でなく、西側の言い分や報道だけ見ていたら、

この先はとても危ない気がしてきました。

 

そういえば。

プーチン大統領って、ウクライナ侵攻が始まった頃、既に重病説がささやかれて

いました。

オリジナルのプーチンはとっくの昔に死んでいて、今は偽物で回してるというのは

陰謀論者には定番の話。

 

これもwikiで知ったんですけど。

 

>父ウラジーミル・スピリドノヴィチ・プーチン(1911年2月 – 1999年8月)と

母マリア・イワーノヴナ・シェロモーワ(1911年10月 – 1998年7月)

 

両親が長寿を全うされています。

ロシアの平均寿命って、男性は60代半ば、女性は70代半ば。

ウォッカの飲み過ぎのせいでは?と言われていますが、とにかく短い。

プーチン大統領自身は、平均寿命を越えて現在71歳。

 

多分ウォッカなんか飲まないと思うんです。

だってKGB出身でしょ?スパイは自制してなんぼ。

 

難病にかかっているという噂もありますが、日本の報道番組で親ウクライナの

偉い人たちが言ってたみたいに、すぐに〇にそうにないです。

 

ロシアの怖い所は、核を使うことに肯定的であるということ。

刺激したくない国です。

 

そして石破新総裁についても知らなかった事がありました。

 

image

Xより

 

アジア版NATO創設を主張している事などから、

2022年7月よりロシア連邦への入国禁止

なんですって。

どうすんの。この御時勢に。