東京、横浜に行ってきました。

次男に会うのが主目的でしたが、念願の三の丸尚蔵館を初めて見学。

 

皇居三の丸尚蔵館|展覧会「公家の書/皇室の美術振興」特設ページ

 

書って、勉強していないのでちょっとなあ滝汗と思いましたが、

こちらの学芸員さんは優秀ですキラキラ

説明がわかりやすく、興味深いので、楽しめました。

 

 

こちらは、アンケートに答えると頂ける藤原定信の書の絵葉書です。

敬宮さまが古文書を直接ご覧になる写真を、以前拝見しましたが、

古文書を研究するには、最高の環境にいらっしゃるのだなと思いました。

 

伊藤若冲の動植綵絵も三の丸尚蔵館に収蔵されていますが、

売店に絵葉書が販売されていました。

驚くなかれ一枚60円。

ほぼ原価で販売されていると思います。

嬉しくて何枚か購入しました。

 

その後、丸の内の出光美術館へ。

 

「トプカプ宮殿博物館・出光美術館所蔵 名宝の競演」概要と前売券販売のお知らせ|お知らせ|出光美術館

 

こちらも初めてです。

トプカプ宮殿のお宝も素晴らしかったのですが、コレクションの東洋陶磁が山ほど

展示されていて、見ごたえがありました。

 

入場料も1200円と安く、しかも出口に展望を楽しむための椅子が設置されていて、

緑茶、烏龍茶、ほうじ茶を自由に頂けました。

これが上質なお茶で。

 

出光さんって凄いなって感心しました。

また行きたいけど、12月25日にビルの建て替えに伴い、休館するそうです。

 

 

 
過去の展覧会の図録。
素晴らしい内容なので購入しました。
大好きな陶磁器が沢山載っていて幸せ。

 

 

 

そして、自分へのお土産に。

コレド室町の誠品書店の通路に出店していたお店で買ったブローチ。

ソ連とキューバの宇宙開発記念バッジと思われます。

 

東欧って可愛いバッジが沢山あるそうなんですけど、一つに絞るのに

大分迷いました。

 

コートの襟や帽子などに着けて楽しもうと思います。

 

 

出先なので手短に書きます。

私のXに時々流れてくる整形外科医のポスト。


これ読んで、

まぁ💓努力されて歩けるようになったんですね!

さすが上皇后さま飛び出すハートって

なるかーい真顔


私、ムカつきました。

世間一般のお年寄りに、

努力が足りないんじゃないの?

って言ってるみたいなもんでしょ。


検索の仕方が悪いのかも知れませんけど、90歳という高齢で、こんなにスタスタ歩ける人の症例なんて、見たことないです。


この整形外科医、上皇后さまの手術の際も、退院が異様に早い事について、「別に問題ない、素晴らしい経過」みたいなポストをしてたんですよ。


信用したくないわ、この医者。

なにしろ、東大が金を積まれて某宮家長男を合格させそうですから。

東大みたいな大きな組織でそんな無茶が通りますから。


この程度の工作、造作もないと疑うね。


ありとあらゆる手段で国民を馬鹿にしてる気がするわ。


あー。腹が立つから、お清めがわりに皇居のお堀の白鳥を貼ります。



令和ももうすぐ七年。

スピ全開ですが、書きます。


土地のエネルギーが回復してきた!

あくまで個人の感想だけど!

今回初めて三の丸尚蔵館を見学したんです。

それで、良いを満喫してきました。


こんなに素晴らしい場所にいて、何故あの方やこの方はあんな仕上がりなのかしら。


ということで、今日はこの辺で。

三笠宮妃百合子さまのお悔やみに訪れた上皇夫妻。

 

image

写真だけでもお分かりかと思いますが。

 

 

動画もあります。

驚異の回復力で普通に歩かれる上皇后さま。

というより、普通にエア骨折でしょう。

 

痛い所をかばうような歩き方じゃないですもの。

最初から痛くないでしょ、これ。

 

ガルちゃんでは、杖が上がってる(ついていない)と書いてありました。

私にもそう見えます。

まだ骨折したという発表から一か月ぐらいでしょうから、リハビリに励まれたと

しても、車いすをお使いになるのが普通かと。

 

掴まっている上皇さまの方がヨボヨボと歩いていらっしゃいました。

 

これまでも何度となく詐病疑いはありましたけど、骨折は悪質ではないでしょうか。

同じように大腿骨を骨折したのに、何故上皇后さまのように回復しないのか?とか、

手術した執刀医の腕が悪かったのでは?とか、庶民は色々気にしてしまいます。

 

それに、90歳で丈夫でいらっしゃるのは素晴らしい事ですが、

誰だって年齢には勝てないですよ。

 

それにしても、百合子さまは上品に、美しく年齢を重ねられました。

11歳も年下の(年齢詐称疑惑あり)上皇后さまの方が、失礼ながら年上に

見えるのはどうしたことでしょうか。

オペのやりすぎという噂は本当かも知れません。

現代医学も万能ではないのでしょう。

 

 

三笠宮妃百合子さま、見守られ穏やかに 宮内庁が会見 両陛下も ...

朝日新聞デジタルより

 

お悔やみに向かわれる敬宮さま。

凛々しくてお綺麗なので、貼りました。

 

男系男子派が何と言おうとも、この方が次期天皇を継がれると信じています。