我が家のお正月の恒例行事、

ホテルに一泊してひたすらダラダラ を終えて帰宅しました。

朝食バイキングの会場には、お一人さまでゆったり食事を楽しむ

70代くらいの男性が二人。

 

私も歳を取って、一人のお正月を迎えることになったら、これが良いかも。

自宅でもいいだろって言われそうだけど、たまの

現実逃避って大事だわ。

 

ところで、今朝のガルちゃんで見たこの写真が衝撃的。

 

※写真はガルちゃんで頂いてきました。

 

デザイン的には成人式を想起するけど、それよりだいぶランクが上の

白いファー付きコート。

この方がフェイクファーで満足されるはずがないので、

最高級のロシアンセーブルでは?というコメントを見て納得。

追記⁑襟の部分だけがファーなのかと思っていましたが、どうやら全身ファーらしい。

ファーーー!

車の中をマイナス5℃ぐらいに冷やして乗らないと暑いだろうに。

もう汗をかく機能も低下してるからいいのかしら。

しかし、若い頃でも10月に毛皮のストールで出てきたりしてますものね。

そのうち厳寒の時期にノースリーブで徘徊されたりされないかしら(ワクワク)

 

ラブリーだけど、これでもかというくらい馬鹿でかいパールのイヤリング。

敬宮さまだったらお似合いだわラブラブというファッションで登場する90歳。

さすがに上皇后さま素敵♪にはならないでしょう。

ミテシンという方々だって年々減少してるんだし。

 

 

多分ですけど、自称大腿骨骨折の際にメンテナンスされたのかなと。

髪はストレートパーマでしょうか。

 

 

皇后さまのドレスを意識された?と言われているレース生地のドレス。

これねえ、最初小さい写真で見たもんだから、

やだ、シワシワ?

とうとうアイロンかけないで出て来られたわ!

って思っちゃった。

今年もガンとしてお手振りされないし、老人特有の症状が進行したとしか。

皇后さまのドレスは恐らく、トンガ国王の戴冠式に着用されたものの着回しですが、

お手入れもきちんとされて、勿論よくお似合いだったので、対比が凄かった。

 

勝負に出ちゃいかんよね、勝てると思ってるのはご本人だけだと思われる。

 

 

華子さまもさぞかし困惑されたのではないでしょうか。

 

高い所から国民を見下ろし、手も振らぬ上皇后さま。

さすがに酷いと思った国民は多いですよ。

 

あとね、Xで新年祝賀の儀についてのコメントで、凄く腹が立ったのが

敬宮さまがティアラやネックレスを作られないのは、内廷費を使いこんだせい

って書いてたのよ、アキシンと思われるアカウントが。

両陛下が使い込んだと言わんばかりの。

誰が使い込んだり無駄遣いしてるんだよムカムカ

 

新年早々、プンプン怒っててすみませんでした。

拙いブログですが、引き続きよろしくお願いします。

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。


皆さま、年末年始は如何お過ごしでしょうか。

私は結婚以来、ほぼ毎年大量のビーフシチューを作るのが慣例になっているのですが、

肉と向き合うのが段々大変になってきました。




牛肉の塊を出刃包丁で切り分け、小麦粉を付けて焼く。

この下ごしらえが一番大変で。

後は圧力鍋が仕事をしてくれますけど。


ビーフシチューの後、ローストビーフも作りました。

ステーキでも食べられるランボソという部位を、夫が買ってきたのですが、失敗したらダメージが大きいので、これもオーブンに付きっきり。


なんだかお肉にエネルギーを奪われた感。


家族が喜んで食べてくれるし、毎年恒例なので、これもまたお正月の行事だと思っています。


ところで、2025年。

7月に大地震が!津波が!と騒いでいたスピ。そろそろ撤収モードに入ったようです。






トランプさんが次期大統領だからといって忖度してくれる隕石って何。

保江邦夫氏の事は、昔から胡散臭いとしか思えなくて、1ミリも信じたことがないですけど、これは酷い。


そういえば、昨日皇室トピを見ていたら、某宮家と関係がある、付き合いがあるとオフレコで喋りまくってた木内鶴彦氏。

昨年12月に亡くなられたそうです。まだ70歳。

臨死三回なので、とうとう、と言うべきでしょうか。

臨死した時に見てきた未来を本に書いたり、講演されたりしていたようですが、木内さんがご存命の時に見た地球の様子だと、今より相当ヤバい感じだったようなので、その未来は無くなったと思っていいかも。


二酸化炭素が低地に溜まって、窒息死が増えると話してたそうで、それを聞いた時は震え上がりましたが、その未来も回避されたみたい。


あと、健康に良い高額な水を販売してたんですが、それを飲んでも特に健康に影響が無いという事を、ご本人が証明されたみたいです。


本日は皇居の一般参賀で、引退された方が杖無しでスタスタ歩いてお出ましになり、何がお気に召さなかったのか、国民に一切手を振らないという、やっぱりねという話も書きたかったんですが、これはまた後日にしたいと思います。





今月は米コロンビア大学名誉教授 ジェラルド・カーティス氏が

「私の履歴書」を執筆しています。

 

Wikipediaで来歴を読んでみたら、なかなかというか。

陰謀論者なら速攻でアチラ側認定するだろうな、とか。

 

ジェラルド・カーティス - Wikipedia

 

 

>堪能な日本語能力を駆使して政治の現場に深く入り込み、買収や恫喝も

飛びかう日本の古い選挙の実態をつぶさに取材・調査する

文化人類学的手法を開拓した[1][2]。その過程で自民党を中心に

中央政界の要人らに接近し、とくに中曽根のほか三木武夫竹下登とは、

彼らが入閣候補者へ電話をかける現場に立ち会うほど深い関係を築いた

ことで知られる[10]

こうしたことから、日本政治に関するカーティスの知識や判断は

アメリカ政府の東アジア政策・対日政策にすら影響するようになった

ともささやかれ[11][2][1]、70年代にカーター大統領が再選をめざしたさいには

政権参加の打診を受けたとされる[12]

 

 >コロンビア大学で教壇に立っていたころ、日本の政財界子弟や

若手官僚などの留学を数多く受け入れたことで知られ、中でも小泉進次郎

はカーティスの研究室で3年間学んでいる[11][13]

>政財界以外にも人脈は広い範囲に及んでおり、とくに俳優の津川雅彦との

親交で知られた[2]

 

小泉進次郎氏が、何故難関のコロンビア大学の大学院に入学できたのか、

疑問に思っていましたが、コネを活かした英才教育と人脈づくりを

してたようですね。

 

しかも極め付きはこれ。

中央情報局(CIA)関係者のファイルによって情報源とされたことがある[14]

 

日米、どちらにとっても使える人物だったんでしょうね。

奥様は日本人だそうですし。

 

カーティス氏は若い頃、ジャズピアニストを目指していたそうで、

英米大使館で開催した音楽のワークショップで演奏した際、美智子さまに

声をかけて頂いたそう。

(WSには美智子さまが時折来られていた)

 

1976年には専門分野(米国・欧州での日本研究の現状)で東宮夫妻に御進講。

明仁さまからはいくつもご質問を頂いたとあります。

2002年には上記の音楽のご縁その他で、夫妻で皇居に夕食に招かれたそうです。

カーティス氏の奥様が版画家であることから、食事をした部屋には

篠田桃紅さんの作品が飾ってあったとか。

 

後日美智子さまが奥様の個展にお出ましになり、ある作品の前で足を

止められたので、その作品をプレゼントさせて欲しいと願い出て、

快くお受け下さった。

 

だそうです。

タイムリーですが、昨日友人とLINEで、

赤坂、六本木とアメリカ大使館はとても近い。

サントリーホールのほぼ裏手。

お皿さまってサントリーホールに出現される事が多いらしくて、

音楽好きらしいのに、何故か途中入場ばかりされる。

一楽章分、どこで何をされているのかしら

という話をしたばかり。

あの辺りって大使館が多いから、普段から警官が立ってたという記憶。

議員会館もあるし、なんだかんだ通行止めにしても不自然ではないし。

 

追記 地図を見たら、各省庁も国会議事堂も、すぐ近く。勿論皇居も

すぐ近くです。

地方住まいだと、東京では電車や地下鉄を使いがちですが、

車だとあっという間なんですよね。

なんなら地下道で繋いでもそう長距離じゃない。

 

色々妄想が膨らみますねニヤニヤ