天気予報通り、日本海側は昨日から大荒れです。
基本、車が無いとどこにも行けないので、出せるように雪かきをしますが、
これが大変で。
 
むしろ豪雪地帯の方が、融雪装置も完備、道路の脇に雪を捨てるための
流雪溝もあったりして、意外と快適です。
除雪車の技術も高いから、車の運転もさほど困りません。
 
ただし、いつまでも雪が溶けず、地面を見ることがなかなかできません。
それがどれだけ憂鬱な気持ちになるかは、住んでみないとわからないかも。
学校の運動場なんて雪かきをしないから、下手するとGWぐらいまで雪が
溶け残ったりします。
 
雪も強風もこれからが本番。
 
 
図書館で借りておいた、地図でも眺めようかなと。
「台湾有事に備えよ」と書かれても、一般人はどうすることもできないけれど。
せいぜい、じゃあシンガポールに行こうかなって行き先を変更するぐらい。
 
夫がニョニャクエ(米粉を使った蒸し菓子)が食べたい!って言うんです。
シンガポールではそこらじゅうで売ってましたけど、台湾で見つけるのは大変で、
台北駅の中の、デザートに出してくれるレストランを執念で探し出して食べてました。
多分、ティム・ホーワンや鼎泰豊にもなかったと思います。
そもそも、中華菓子のカテゴリーじゃないのかも。
 

 

横浜中華街で売っている美味しいお菓子ですら、まだよく知らないけど。

 

 

シンガポール名物、カヤジャムなら、最近カルディなどでも

売っているようです。

トーストに塗る以外の応用はきかない気がするけれども。

 

ところで今って、日本から中国へ観光へ行く人っているんでしょうか。
逆は凄いけれど。
 
 
また感染症が拡大し始めています。
来月は春節。
中国へ渡航するのも危険だけれど、来てもらいたくないです。
世界中、コロナで懲りたはず。
WHOが危険なウィルスじゃないと言ってますが、WHOの言う事を信じて
痛い目に遭ったのはわずか5年前です。
専門家の集団じゃないのかWHOは真顔
トランプ次期大統領は就任後、WHOから脱退すると声明を出していますが、
アメリカが手を引いたら、資金面は大丈夫なんでしょうか。
てか、お願いですから仕事をして下さい。
テドロス事務局長ってまだ現役なんですよね。
今調べたら、2022年に再選されています。
忘れてないからな、
COVID-19は危険じゃないウインクって言ったのを真顔
 
 
マスクのストックはまだありますが、嫌な予感がするので、昨日スーパーで
一箱買い足しました。
今日同じ売り場を見たら、随分少なくなっていたので、同じことを考えている人は
多いようです。
 
インフルエンザも流行っているので、買っておいて無駄にはなりません。
マスク、手洗い、インフルに関しては加湿が効果的だそうです。
なんとか乗り切りましょう。
 
 
 

昨日、荷物が重すぎて買えなかった婦人画報。

さっき図書館で読んできました。

 

 
最新号 婦人画報 2025年2月号 別冊
 
高円宮妃久子さまが、ヨルダンのサルワット・エル・ハッサン妃殿下に
インタビューした特集記事。
お勧めです!とても良かった!
 
有料記事ですが、初めの方だけ読むことができます。
高円宮妃久子殿下と世界人権宣言の起草に関わった母をもつ ...

●パキスタン代表として国連の世界人権宣言の起草に関わった母。

●10歳のときにヨルダンのハッサン殿下と出会いヨルダン王室へ。

●3日間の国民の祝日となった、カラチでの華やかな結婚式。

●女性たちや障がいのある子どもたちのために、さまざまな福祉活動を続けて。

 

有料部分は上記の内容です。

 

妃殿下のお母さまが20世紀初めのパキスタンで、世界人権宣言の起草に

関わったのは凄いことだと思います。

イスラム世界は未だに女性の権利が守られていないことが多いですし、

女性の社会進出も難しいですから。

 

お母さまも妃殿下も結婚し、出産、子育てしながら勉強されて、非常に努力を

されています。

今も女性の人権のために尽力されている妃殿下。

イラクで女性の結婚可能年齢が14歳(確か)から9歳に引き下げられそうだと

お話しされていたので、イラクへの働きかけもされているのではないかと思います。

 

もうね、並みでなく優秀なお嫁さんを苛め抜くような方とは、会っても

会話が成立しないのでは?

と思います。

 

写真を見ていても、お二人とも内面の輝きがにじみ出るようです。

 

ところで、これは私の想像なのですが。

皇后さまが非常に優秀でいらっしゃるのは、国民が知る所ですが。

外国からの賓客が、日本を訪問された際の非常に親しそうにされる

様子を見ていると、皇后さまの水面下のお働きが凄いのでは?と

思います。

 

訪英した際のチャールズ国王の嬉しそうなお顔。

来日された、オランダ国王夫妻の満面の笑みと親し気なご様子。

実際に会う事が叶わなかった時期も、様々な手段で活躍されていたのでは

ないでしょうか。

 

今まで散々皇后さまを虐め、活躍を邪魔してきた方も、どんどん今までの

悪だくみがばれてきて、マスコミが賛美記事を書いても誰も読まないし、

相手にしなくなりました。

 

もうすぐもうすぐ。

皿が割れなくても、もう邪魔はできません。

 

 

Xのトレンド。



昨日から美智子さんが上がってます。

もう、さまじゃないの。さんなの。

さんが付いてるだけマシなんじゃないかと私は思うけど。


そして、ヤフコメはチェックしてないけど、

お皿が早く割れれば良いのに

というコメントが多数。

長く皇室関係を見てきてますけど、こんなに割れろコールを目にするのは初めて。


昨年の自称大腿骨骨折からの、異様な速さの回復。

90歳での大腿骨骨折は、寝たきりになる確率が高いのに、車椅子どころか杖も使わず歩けるようになった美智子さん。


Xで見ましたけど、

家族が大腿骨骨折から手術したけど、上皇后さまのように歩けるようにならないのは何故なのか

と医療従事者に詰め寄る人が増えたとか。



だけど、実際やってたのは顔面大工事じゃないか?という。


顔面大工事と、ズラ(ストパーじゃない説が有力)新調。

腹が立つから貼りませんけど、真っ白なファーコートと手の込んだビーズ刺繍のドレス。

高いところから国民を見下ろして、一度もお手振りせず。


日本人ってなかなか怒らない民族と言われていますが、流石に限度は超えたかと思われます。


ガルちゃんの皇室トピを長く見てきましたので、以前から、早く割れればいいのにという声はよく見てきました。


だけど、むしろ早く割れたらここまで美智子さんの実態を国民が知るところにはならなかったはずです。

もう何をやっても評判が良くなったりはしません。

国民に早く割れろと言われる日が来るとは、ご本人も思ってなかったと思います。


この先は、出れば出るほどじゃないかと思います。