ノルウェー国王の葬儀に関する、ちょっとした感想です。


紀子さまのカーテシーにビックリ。

これはアキシンでもアンチでも驚いたんじゃないでしょうか。

高速でやってのけてるんですけど、こんなの見たことありません。




以前から紀子さまは腰痛や股関節痛をお持ちなのではないかと思っているので、相当頑張って重心を落としたら、やりすぎたのかなと。


歩き方もギクシャクしていて、どこも痛くない人の歩き方とは違うと思う。

アキシンは心配じゃないのかよ真顔


そもそも飛行機のタラップを登る時、殿下の肘を掴んでよろよろされてます。


それで褒めるところが

髪をきちんと一つにまとめられている(普通そうですが。フォーマルな場なんだし)

喪服の黒が上等の黒!(お金でなんとでもなるよね、本人の努力関係なく)

みたいな褒め方なんですよ。

確かに今回はシックにまとめられてましたけど。


普段のお着物の着こなし(裾が広がっててチョゴリ風なの)とか、還暦なのにガーリー路線とか、

皇后さまの衣装パクってんじゃない?疑惑とかで、あまり褒められるところがないものだから、

褒めたい気持ちもわかります。


所作は褒められないし、王族と特に親しくお話もされてないし、なんなら早くお隣に行ってとばかりに手で示されてるし。


あの褒め方じゃ心が無いんじゃない?

段々アキシンの心のなさが察せられるようになってきたのは、良いことなんだか、複雑です。


還暦のお誕生日文書は読んでいませんので、とりあえずここまでです。