今回GMC(ゲレフ・マインドフルネス・シティ)計画という存在を知り、その計画に日本の皇族とエプスタイン関係者が
深く関与しているらしいのを見てからの、想像と推論です。
あまりソースは出せないし(見失った)、説明不足だと思いますが、奇特な方はご覧ください。
スピにはまる人たちに共通するのは
普通の人とは違う知見を得て、あばよくば悟りたいということ。
もっと現実的な願いだと金運、開運、それと不思議な世界が見たい!みたいな。
自分の人生がパッとしないな、本当の自分ってこんなもんじゃないのに、みたいな物足りない思いから足を踏み入れる人が多いみたい。
逆に、三次元には存在しない何かを感知するのがイヤ!自分の感性をコントロールして普通に暮らしたい!
みたいな人もいるし、様々ではありますけど。
で、大体ぶっ飛びたいらしい。
〇麻や〇SDを使用せずにそうなりたい人が、じゃあっていうので特殊な周波数を聞いたり、電気刺激を頭部に与えることで
変性意識状態になりに行くみたい。
アメリカのモンロー研究所という、ヘミシンクという技術を使って体外離脱、アカシックレコードアクセスをさせる施設が
あって、日本にも施設があるんですけど。
ちょっとXを検索すると、上手くいけば意識が宇宙まで飛ぶとポストされています。
セミナーを受けることが前提だろうけど、CDなども販売しています。
左右の耳で、わずかに周波数が違う音を聴かせるらしいので、専用ヘッドフォンも必要だと思う。
CIAゲートウェイというCIAが開発した技術があるらしくて、それ関連かも。
なんらかの関門(ゲートウェイ)をくぐりたい模様。
ヘミシンクだけではなく、脳に電気刺激を与えてうつ病の治療をするTMSを別の用途に使用する研究とか、
脳に電極を付けて戦闘ゲームをプレイしたら、集中力がアップしてハイレベルな成績が残せた
→つまり実際の戦闘にも使えそうですね。
みたいな技術とか。
伊藤穰一がエプスタインに短期記憶を消去する技術について熱心に質問していたというし。
瞑想からは逸脱してきましたが、瞑想は脳で行うもの。その脳に刺激を与えてぶっ飛んだり集中力を上げたり、記憶を消したりする技術が開発中、もしくはカミングスーン。
ブータンのGMCが、色んな名目で脳をコントロールする実験地だったら怖いです。
昨今はふわスピとかで、ゆるーく引き寄せとか開運とかやってますけど。
それこそゲートドラッグみたいなものじゃないかな、と思って見ています。
瞑想も、集団瞑想とかやってるでしょ。
どこに誘導するつもりなんだか、と。
ヨガのワークショップでも、ひたすらマントラを唱えるクラスや、先生の指導に従って呼吸するクラスがあります。
ヨガや呼吸に集中する事で、抱えているストレスや悩みを一時的に手放すことができる事も知っています。
しかしそれはその時だけのことで、現実世界には必ず戻ってくるし、戻ってこなければならないと思います。
地球に生きてるってそういうもんじゃない?


