インフレを含む経済のことも、アメリカとイランの戦争からのエネルギー危機の事も、まるっきり手を付けず、
喫緊で何を置いても通さねばならぬ大問題だと言い張って無理やり皇室典範を改正した政府。

嘘ばっかりつくから、一々上げたくもなかったんですが。


先日見つけたポスト。

ですよね真顔

簡単にできてもやらない。


夫の両親は商売をしていて、昔手伝っていたことがあるのですが、例えば消費税率が3%から5%に上がった時、そんなに面倒な事があっただろうかと。

商品によって、内税表示と外税表示があった記憶ですけど、よく見てレジを打てば問題なかった。


石破さんも、消費税減税はレジなどの問題ですぐできないと言っていた記憶。

石破さんって、参議院議員選挙の前の公約で

2万円の現金給付を掲げてたんですけど。

選挙に負けた途端に負けたんだからナシ!って言ってたのを覚えています。


今の首相よりマシに見えただけで、所詮自民党。


スクショしておかなかったのですが、松尾貴史氏が、野田元首相の事を

この人は自民党の別動隊だと長年思っている

とポストしていました。

私もそう思う。いざという時、所属政党の足を必ず引っ張っていますから。



成人した悠仁さまの小さな特集記事が載った婦人画報の、同じ号で取り上げられた星のや奈良監獄についてのポスト。



 

 

奈良監獄が存在した時代背景を知らず、現代の刑務所と同じようなイメージを持っていましたが、そうではなかった。


買い取った施設をどう開発しようが自由ですけれど。

関西(ざっくりすぎるけど)には古戦場や処刑場は沢山あるでしょうし、京都市内を流れる鴨川の三条河原の辺りもそうで、首が晒されたりしていたのですけど。


なんというか、よりによって悠仁さま特集号に奈良監獄。縁起の悪さがマシマシです。


それにしても、養子!養子!の声が大きくなって、悠仁さままで揺るがせにしないという声が聞こえなくなりました。

陛下から38親等も離れた、ほぼ赤の他人を養子に迎える事を急ぐ意味を考えてしまいます。


先日読者の方のコメントに返信していて、日ユ同祖論とかで、日本人の遠い遠い先祖に、ユダヤ人が存在した可能性から、ユダヤ人と日本人は先祖が同じだから同じ民族(みたいなもの)という本を何冊も書いていた人を思い出しました。


戦前まで宮家だった人たちの子や孫が、陛下とほぼ他人なのに、めちゃくちゃ強引な話だったのね真顔一体何代前の話やねん真顔


今は声の大きい、厚かましい人が多いけど、冷静に話を聞いて、よく調べたり考えたりしてから行動しなければ、と思った次第です。