世間一般の価値観や常識を意に介さない宮家、それが秋篠宮家。

ですが、成年式後の伊勢参りの日は、

皆既月蝕。



気象学者の荒木先生撮影の皆既月食。


古来不吉とされる皆既月食。

どちらかといえば、蝕むという字の方が相応しく感じます。


あえて不吉とされる日を選んだのでしょうか。


以下はAIに質問した答え。

月食が不吉だとされた理由

  • 「蝕む」という漢字: 月食は「月蝕」と書かれることもあり、「蝕む」という言葉が「少しずつおかしていく」という意味を持つことから、縁起が良いものではないと考えられていました。
  • 悪いことの前触れ: 平安時代末期から鎌倉時代初期の記録によると、月食は「何か良からぬことが起こる兆し」だと考えられていました。古代中国でも、月食は皇后や臣下に不吉なことが起こる予兆とされていました。
  • 穢れ(けがれ): 月食は「穢れ」と見なされ、天変地異や社会的な動乱の前触れとして恐れられていました。天皇が月食の光を見ないように御簾(みす)を下ろしたり、宮中全体を筵(むしろ)で覆い隠したりすることもあったとされています。
  • 赤い月: 皆既月食で見られる赤みがかった月は「赤銅色」と呼ばれ、不吉なことが起こる予兆として忌み嫌われていました。

な。真顔

皇族だからこそ、穢れや不吉なものは避けるのではなかったでしょうか。
宮中の賢所に仕える内掌典は、徹底的に穢れを避けていました。
外出して帰ってきたら、全ての衣服を着替えてからしか中に入る事ができなかったくらい。

わざわざ穢れの日を選び、伊勢の地に入る。
一般人とは違う、特別な立場の方が。

昔、スピ系の友人に、皇室は今でも陰陽師のような人が付いていると聞いた事があります。
かつて昭和天皇が御進講を数度受けた人物は、平たくいえば超能力者でした。


他にも色々な方が天皇家をお支えしていたし、しているはずです。

わざわざ皆既月蝕の日に伊勢に入るなど、強烈な違和感です。
この件に関しては、アキシンがどんな屁理屈で
善しという解釈をつけるか、興味があります。
あ、コメントは承認しないので、わざわざ書き込まなくて結構です。



多くの人が詰めかけたとありますが、ピカピカの車のボディには誰も映っていないようです。


非常に怖いです。