ニュースで石破さんが「政府のお金だと思った事はありませんキリッ」って言ってましたけど。
国民が収めた税金を、選挙前に撒くってのは、
自民公明に投票してね💕以外のどんな意味があるのかと。
そんなことより、食品の消費税だけでも減税するか0%にして頂きたいけど。
減税は絶対にしません!
だそうですから。
税制ってよくわからないけど、お金を撒くのは簡単で、税率を変えるのは大変な手間なんでしょうか。
今は物価高で、2万円貰っても
わーい貰ったお金でコレ買おう♩
というよりは、夏の電気代に補填しよう、くらいの感覚しかないと思います。
口座に振り込まれたお金は、そのまま公共料金の引き落としへ。
それで経済って回ります?
laviniaと税金
みたいな話もしたいですが、なんせ扶養内で仕事をしているだけ。
それでも、103万の壁を少し超えてみた事があります。
調整できない事はなかったけど、働けるだけ働いてみた。
そしたら、市民税がしっかり徴収されました。
働いたら罰金って本当だったのねって思いました。
これで130万円を超えて扶養を外れたら、いきなり社会保険料と健康保険料を支払うわけで。
それは結構大変です。
インストラクターは、レッスン一本いくらのフリーランスの仕事だし、依頼を受けてする事が殆どなので、どんどん仕事を増やしたくても、そう簡単ではありません。
※扶養を外れている人や、独身の人は仕事量がとても多いです。体力勝負。
私、そこまで頑張って働かなくても良いな。
それで、政府が二万円を撒くとして。
いっそのこと、選挙に行った人だけ後で二万円と引き換えられるクーポンを発行したら良いと思います。
振り込みの手間も無いと思う。
投票率も爆上がりのはず。
でもそれをやったら、組織票で選挙に勝っている某党は負けますね。
どっちみち自民党にも投票しません。
消去法で泣く泣く投票するって事は、もしかしたらあるかも。
国民民主党にも公明党にも投票しないし。
立憲民主党には原口議員がいるし。
れいわにも山本議員が。
参政党は論外。
選択肢が限られてて困ります。
