今朝ガルちゃんで見つけた写真です。
昨日の篠原常一郎さんのYoutubeから、だそうです。
私はそのYoutubeを視聴していないので、内容はわからないのですが、
三笠宮家の瑤子さまが、中国系企業の広告塔になっているという写真だそうです。
 

 

 

初見で、金髪でサングラスをかけたチャイナのマダム

上品カテゴリには入れられないな)だと思いましたが、まさかの皇族。

 

中華系が皇族を利用するのが好きなのか、それとも逆なのか。

 

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街で見かけたら振り返るくらい、派手な車の販売店です。

虚業であぶく銭を稼いでいる人が買いそうな車。

 

竹田氏も皇族を名乗って広告塔やってましたね。

明治天皇玄孫って堂々書いてますけど、親王でしたっけ?

あれから訂正されましたかしら?

 

秋篠宮家ですら、広告塔になるようなお振舞いはなかったはずです。

お金儲けがしたいのであれば、元皇族という看板で、タレント活動を

されたら如何でしょうか。

 

これは私の個人的な感想ですが、寬仁親王家で一番品格を保っておられるのは、

皇族の血が流れておられない、信子さまだと思います。

 

皇室トピに来る人たちは、皇室ファンだと思うのですが、そのトピが徐々に

両陛下と敬宮さま以外、皇族って必要なの?

という流れになってきています。

 

それと、こちらの宮家には不思議と縁談が来ないようで、姉妹とも独身なのですが。

ガルちゃんに書いてあったエピソードが本当だったらドン引きです。

元々はヘカテーさまのブログのコメント欄に書いてあった話だそうです。

かいつまんで書きます。

 

長女がお見合いの席で、

子供が生まれたら、お互いに愛人OKにしましょう♪

と提案してお相手に断られたんだとか。

 

確かに、ヨーロッパの貴族社会ってそんな感じです。

歴史の本を読んでいると、跡継ぎさえできれば後は、という話が出てきます。

現代でもそういう家庭はあると思います。

 

例えばサルコジ前大統領夫人、元スーパーモデルのカーラ・ブルーニ。

wikiにはっきりと、父親とは血のつながりはなく、法的な父親で、実父は

母の恋人だった何某と書いてあります。

 

破天荒が売りだった寛仁殿下が、姉妹に

ヨーロッパだったら跡継ぎさえ産めば自由なんだぞ!

って事あるごとに言ってたんじゃないかと想像してしまいます。

 

だからといって、そんなの

見合いの席でわざわざ言うかね真顔

 

宮家に来た縁談なので、旧皇族や旧華族、平民でも代々ブルジョアの家庭の

方がお相手だったと思います。

それ程広い世界ではないので、あっという間に噂が広がって、以下略。

 

価値観が、日本人のそれとは違うお家だったのでしょうか。

思ったよりも、だいぶ品がないエピソードがゾロゾロと出てくるので、

驚いています。

 

 

 ⭐️追記です。

篠原さんの奥様のnoteが無料公開されています。

 

 

 

 

 

瑤子さまは、今年8月に私的旅行で米国を訪問し、その際

中華系富豪デヴィッド・リー氏と中国系のマスコミに取材を受けていたそうです。

ヒゲの男性のイラストのモデルが、リー氏らしい。

フェラーリのコレクターで、瑤子さまのバックにずらりと並んだ高級車が

そうらしいです。

リー氏は宝飾品と高級時計のビジネスで成功している富豪。

 

こんなの、アリなんでしょうか。