先月、上皇夫妻➕秋篠宮夫妻➕佳子さまの総勢5人で霞会館(前身は華族会館)の記念行事に押しかけたお出ましになりました。

島津家の私的な会合だったそうですが、ネットでは佳子さまの婚活と言われていました。
ターゲットお相手とされる方は欠席。

秋篠宮家は、長女のお相手が一般人でもお断りレベル。
あのKKが縁戚になると思えば、どんな家でも次女との縁談はお断りでしょう。

案の定こんな記事が出ました。


>そうしたお付き合いはしておりません。

とキッパリ否定されています。


以前マスコミが報道したお相手候補?な方達も、即座に否定されていましたが、今回も。


紀宮さまのお相手も中々決まらなかったのを思い出します。

女性週刊誌に名前が出た候補の男性は、ことごとく逃げるようにいなくなりました。


皇室とご縁ができるというのは、とても大変な事だから、皆さん遠慮されるのね

って当時は思いましたが、皇室とご縁が ではなくて、結婚したら義母になられるのが あの方 というのがネックだったかも。

大変 という意味合いが想像したものとは違ってた模様。


旧皇族、旧華族などの良家の皆さんは情報共有がしっかりされていると思います。

マスコミを使ってプレッシャーをかけても、上手に逃げるでしょう。


紀子さまは、学習院の保護者の間では、ちんぴらマダムというあだ名で呼ばれていたそうです。

ママ友からのご紹介も望めなさそう。


そもそも、秋篠宮家は御難場と呼ばれる、職員が次々に辞めてしまう家。

職員を大事に扱わない(控えめな表現)ことは今までも散々週刊誌等で報道されています。


職員の皆さんも大変でしょうが、辞めればなんとか縁が切れます。

しかし婚姻となるともっと大変な事になるのは想像に難くない。


秋篠宮家では、自己分析などはされないんでしょうね。

今更、傾向と対策でもないですが。


もうすぐ佳子さまがギリシャに旅行されますが、ペルーと同じようなお振舞いをされるようだと、この先いっそう縁遠くおなりになるのでは、と思います。