友人とのLINEのやり取りで初めて知った血液脳関門。
wikiに詳しく載ってますけど、簡単に説明するとこれ。
〇脳の血管から神経細胞へと有害な物質が移行しないように働く,選択的な障壁。
この脳関門があるために、アルツハイマーや脳腫瘍の薬が脳まで届かないんだそうです。
ところがですよ。
〇ロポン、〇麻、ヘロ〇ンなら一発で通る
そうなんです。ヒ〇ポンって、戦後もしばらく薬局で販売していた覚せ〇剤の
一種なんですけど。
アルコールも通るそうです。
つまり、お目々もパッチリ、精神も冴えわたる、ただし中毒性はあるという物質。
友人から、西表島にかつてあった炭鉱で働かされていた人たちに、
辛い労働を紛らわすためにモル〇ネを使っていたという話を聞かされていた
流れで出てきた話題です。
血液脳関門を調べるついでに、ノーベル生理学賞受賞者をぽつぽつと
チェックしてたんですが。
イベルメクチンって線虫の血液脳関門を通過するから効果があったそうです。
あくまでも線虫だから、反ワクは小躍りしないように![]()
で。
リュック・モンタニエという受賞者に目が留まりました。
絶版になってますが、高値が付いています。
代替医療がテーマみたいです。
HIVウイルスの研究でノーベル賞を取ったようですが、晩年代替医療に
傾倒したんだそう。(2022年没)
検索すると、モンタニエ博士の著書ではないけれど、反ワク関連の本が出てくるので、
ワクチンにも反対していたようです。
反ワクにとって心強い存在だったと思われる。
ノーベル賞を取ったからといって、主張全てが
正しいわけじゃない
けど、一般人にはわかりません。
少し話がずれますが。
スピが代替医療だけではなくて、〇麻にやたらこだわるのって、
血流脳関門を通過する物質なのがわかっているからかも。
スピは瞑想で覚醒せよとかいうけど、自力では難しいので幻覚作用を
起こす物質を使用することもあります。
縄文文化が!とか日本人とは切っても切れない神聖な植物だから!とか
色々言ってるけど、要は金だと見ています。
だって、この界隈にいる人達ってうさん臭さ全開なのよ。
先日イスラエルツアーから無事に帰ってきたスピA。
〇麻に関する活動を以前から熱心にやっています。
ユダヤに傾倒する前から。
その関係で、スピで有名な安倍昭恵さんともお友達。
〇麻復興運動界隈で有名なスピB。
この人は所持していて逮捕されています。
プレアデスのなんちゃらみたいな講演会などもやってます。
縄文とプレアデスに何の関係があるかは不明。
このスピBが、皇室関係トピに時々名前が挙がっている自称皇族Kと
YouTubeに出ています。中身は見てないけど。
自称皇族Kは本名Kと違うから。K宮は断絶されていますから、
全く宮さまではない。
先日鈴木エイト氏と激しく口論した竹田氏も怪しいけれど、それ以上。
ちなみに男系男子派みたいです。竹田氏もそうですが。
男系男子派といえば、当該のA宮家。
不思議なことに、お薬(もちろん違法な)の噂が絶えません。
公務と称して訪れる国が、お薬の原料を生産する国だったり、
製品化して流通させている国だったり。
A宮さまが陛下よりも老けて見えるのは、血液脳関門を通っているお薬が
原因なのではと思う事もあります。アルコールも含めて。
自称皇族KはYouTubeのチャンネルで、色んなスピとコラボしている模様。
あと、5ちゃんで詐欺師と呼ばれてスレが立ってる経済だか政策だかの
研究所をやってるHとも繋がっています。
覚え書き的に書きましたが、要観察の界隈だと思います。
